FC2ブログ

日光旅行9=暮れていく中禅寺湖、そしてお別れ

日光旅行は続いております。^±^
今回は、最終回です。昼食後、最後に中禅寺湖に回ります。

「滝上」のバス停に戻りましたが。
20191027・日光旅行9-01・滝上に戻りましたが

竜頭の橋の上流沿いに、見事な滝があるというので、行ってみることにしました。
15時3分です。
20191027・日光旅行9-02・上流にいい滝があるので

熊さんに注意していきます。サムネイル版です。
20191027・日光旅行9-03・熊さんに注意しながら・中

とはいっても、滝はすぐでした。^±^;
20191027・日光旅行9-04・行ってみます

15時05分、すぐに滝に着きました。^±^
20191027・日光旅行9-05

なかなか素晴らしい景観です。
20191027・日光旅行9-06

岩肌をなめるように流れていました。
20191027・日光旅行9-07

15時39分、三本松園地へ。ようやく昼ごはんです。サムネイル版です。
20191027・日光旅行9-08・戦場ヶ原、三本松園地・中

男体山が雄々しいですね。
20191027・日光旅行9-09・ようやく昼ご飯

男体山をバックにしたお店です。
20191027・日光旅行9-10

「三本松茶屋」に入ります。
20191027・日光旅行9-11・三本松茶屋にて

朝たくさん食べたとはいえ、さすがにおなかがすきました。
20191027・日光旅行9-12・食べたのは16時でした

16時01分、高原ラーメンをいただきます。^±^ノ
20191027・日光旅行9-13・高原ラーメン

ごちそうさま~。^±^ノ
20191027・日光旅行9-14

男体山をバックに、「戦場ヶ原」の撮影ポイントです。
サムネイル版です。
20191027・日光旅行9-15・戦場ヶ原と男体山・中

見ざる、言わざる、聞かざる、でおなじみの、三猿(さんさる)です。
サムネイル版です。
20191027・日光旅行9-16・三猿・中

そして最後は、中禅寺湖です。
16時44分、中禅寺湖ボートハウスに到着。
20191027・日光旅行9-17・最後は中禅寺湖ボートハウス

縦位置写真です。
駐車場前の紅葉。
もう明かりがともってました。
20191027・日光旅行9-18

中禅寺湖に降りてみます。
どこか海外(東洋系)の人たちが中禅寺湖をバックに撮影をしてました。
20191027・日光旅行9-19

凪の、中禅寺湖です。
20191027・日光旅行9-20

リアルな明るさは、こんな感じです。
ほぼ真っ暗です。^±^;
20191027・日光旅行9-21・リアルの暗さ

紅葉と中禅寺湖。
20191027・日光旅行9-22

この材木で、ボートを作るのかなあ。
20191027・日光旅行9-23

そして、16時59分。最後の1枚です。^±^
20191027・日光旅行9-24

17時10分、中禅寺湖から、こちらに野方の叔母が乗り、湯元、金精道路、沼田を経由し、東京まで叔母を送り、無事所沢の家に到着。
途中、関越高速道路では、やや渋滞があったものの、想定内。
野方には20時40分ごろ、自宅近くには21時30分過ぎに到着。
ヤオコーのスーパーマーケットの閉店時間に間に合って、我が家には22時ごろ戻りました。
ああ、楽しかった。^±^
そりゃあお前は楽しいだろうよっ!(゚Д゚)ノx±x。

明日は日光の空倶楽部日光旅行編です。^±^
 
スポンサーサイト



テーマ : 栃木県
ジャンル : 地域情報

日光旅行8=竜頭の滝

2019年10月27日の出来事です。^±^ノ
今日は竜頭の滝(りゅうずのたき)です。

竜頭滝上駐車場です。
20191027・日光旅行8-01

竜頭の滝駐車場前です。
20191027・日光旅行8-02

奥鬼怒の時に紹介しましたが、「滝上」バス停です。サムネイル版です。
20191027・日光旅行8-03・中

その時刻表です。日光湯元行きのバスです。サムネイル版です。
20191027・日光旅行8-04・中

「滝上」バス停のそばの竜頭の橋から、上流を臨んでます。
湯川の川幅が狭くなります。
20191027・日光旅行8-05・橋の上流

竜頭の橋から下流、すなわち、竜頭の滝方面です。
20191027・日光旅行8-06・橋の下流

この橋のあたりは標高が1355メートルもあります。
20191027・日光旅行8-07

では、竜頭の滝方面へ歩いてみましょうか。^±^ノ
20191027・日光旅行8-08

歩道沿いには、湯川の流れです。
20191027・日光旅行8-09

竜頭の滝前後にも、小滝がいくつか落ちてます。
20191027・日光旅行8-10

紅葉は、湯滝付近と引けを取らない美しさ。^±^ノ
20191027・日光旅行8-11

なおも、どんどん階段を下ります。
20191027・日光旅行8-12

竜頭ノ滝(りゅうずのたき)に到着。^±^ノ
20191027・日光旅行8-13

滝の様子です。
20191027・日光旅行8-14

モミジと、竜頭の滝の流れ。
20191027・日光旅行8-15

もう少し下流に移動して1枚。
20191027・日光旅行8-16

そして、滝の最下部へ。
20191027・日光旅行8-17

そうそう、テレビの旅番組でもおなじみなのは、「龍頭之茶屋」からの景色です。
サムネイル版です。
20191027・日光旅行8-18・中

龍頭之茶屋にある、恋占いのおみくじです。
さあ、やってみるかな。^±^ノ
恋してないくせに!(゚Д゚)ノx±x
見栄を張るなよな!(゚Д゚)ノ。x±x。
20191027・日光旅行8-19

結局おみくじはやらずじまい。+±+
こちらが龍頭之茶屋ですね。通称「瀧見台」(たきみだい)です。
早速見てみましょう。^±^ノ
20191027・日光旅行8-20

竜頭ノ滝下流です。^±^ノ
20191027・日光旅行8-21・竜頭の滝

もう1枚。^±^ノ
20191027・日光旅行8-22

滝の下流にある案内板です。
英語では「RYUZU FALL」なのですね。^±^;
20191027・日光旅行8-23

それでは、竜頭の滝遊歩道を戻りましょう。
再び滝上バス停まで歩きましょう。
20191027・日光旅行8-24

明日はいよいよ最終回です。昼ご飯を食べてから、最後に中禅寺湖へ行きます。
 

テーマ : 栃木県
ジャンル : 地域情報

日光旅行7=湯滝から小滝へ

引き続き、湯滝からです。^±^;
湯滝に着いてから、車の駐車している場所までどのくらいの距離があるか心配だったので、ちょっと車のほうへ行ってみます。

10時48分、小田代ヶ原(おだしろがはら)、赤沼に行くことも考えたのですが、今年はパスします。
20191027・日光旅行7-01・湯滝から車のところまで

クマ出没中だそうです。x±x・・・熊コワー
20191027・日光旅行7-02・熊コワー。x±x

再び、湯滝です。^±^
現在11時13分。結局、駐車している場所までは片道10分ほどでした。さほど遠くはなかったです。
20191027・日光旅行7-03・再び湯滝、片道10~15分

さあ、今度は湯川を下って、小滝まで行ってみましょう。^±^ノ
11時18分ごろに出発。
湯滝を背にしてます。この写真を撮影した時刻は11時21分。
20191027・日光旅行7-04・湯滝を背に

このあたりは、白樺が美しいです。
ただ、紅葉は湯滝周辺のほうがきれいですね。
20191027・日光旅行7-05・湯川沿いを小滝へ

このように、時折、紅葉を見られるのですが。
20191027・日光旅行7-06

まるで庭園を連想するような木道です。
20191027・日光旅行7-07

オレンジ色に色づく、湯川沿いの道。
20191027・日光旅行7-08

11時34分、小滝に到着しました。
20191027・日光旅行7-09・15分ほどで小滝到着

流れる川は湯川です。ゆるやかに流れています。
下流の戦場ヶ原方面を撮影してます。
20191027・日光旅行7-10・下流方面

小滝です。
湯滝と違ってこじんまりとしている滝です。
20191027・日光旅行7-11・小滝

11時39分。小滝で休んだら、湯滝へ戻りましょう。
反対側の周回コースを歩きます。
20191027・日光旅行7-12

いつもなら戦場ヶ原まで下って赤沼のほうへ抜けられるのですが。
サムネイル版です。
20191027・日光旅行7-13・中

この通り、台風19号の影響で下流は通行止めです。木道の端が壊されてしまったそうです。
サムネイル版です。
20191027・日光旅行7-14・下流は通行止め・中

したがって、元の湯滝へ戻ります。
左に見えるのは小滝です。
20191027・日光旅行7-15

こちらも、所々、紅葉が残ります。
20191027・日光旅行7-16

ゆったり、のんびりと紅葉をめでながら歩いています。
20191027・日光旅行7-17

湯川沿いは、奥入瀬渓谷(おいらせけいこく)のようなゆるやかな流れ。
20191027・日光旅行7-18

11時48分。復路は10分足らずで、湯滝に戻りました。
20191027・日光旅行7-19・復路は13分ほど

湯滝から小滝に続く道。柵があるのは、鹿よけでしょうか。
20191027・日光旅行7-20

柵のところに、通行止めの注意喚起を促す看板がありました。サムネイル版です。
20191027・日光旅行7-21・中

と、ここでハプニング。+±+
カメラのバッテリーと、スマホのバッテリーがなくなってしまいました。
そこで車を駐車している場所まで、再度取りに行き、帰りは足が弱い方のために、車を滝まで持ってきました。
もっとも、歩いても10分ほど、600メートル先ですがね。
駐車場の券です。サムネイル版です。
20191027・日光旅行7-22・中

湯滝の橋を渡ったところから、湯滝観瀑台と滝の流れです。
20191027・日光旅行7-23

あと、駐車場付近で、カメさんの寝床、落ち葉をたんまりと入れました。
20191027・日光旅行7-24

明日のコラムでは、竜頭の滝(りゅうずのたき)へ向かいます。
 

テーマ : 栃木県
ジャンル : 地域情報

日光旅行6=湯の湖と湯滝

2019年10月27日、日光旅行に行って2日目。^±^ノ
宿泊したスパビレッジカマヤを出て、最初に向かったのは湯ノ湖です。

こちらは、スパビレッジカマヤ周辺の日光湯元バスターミナル付近です。
20191027・日光旅行6-01

湯ノ湖(ゆのこ)周辺は、すでに車でいっぱいで駐車できなかったので、少し下に行って停めます。
20191027・日光旅行6-02

湯滝上部です。
湯の湖にたまる水がここから急に落ちてゆきます。
20191027・日光旅行6-03・湯滝上から

落ちる途中の水しぶきと紅葉です。迫力があります。
20191027・日光旅行6-04

紅葉もちょうどいいですね。
今年は少し遅れているのが幸いして、見ごろの時期に行けてラッキーです。
20191027・日光旅行6-05

滝の水しぶきと紅葉です。
20191027・日光旅行6-06・滝しぶきと紅葉

湯滝(ゆたき)の観瀑台(かんばくだい)、戦場ヶ原への道の標識です。
サムネイル版です。
ここから滝沿いに下る道があります。
20191027・日光旅行6-07・中

その前に、湯ノ湖を見てみましょう。
20191027・日光旅行6-08

マガモですかね。^±^
まあ、狭山湖にもいますがね。^±^;
20191027・日光旅行6-09

真正面の山は、おそらく温泉が岳ですね。左側が金精山だと思います。
20191027・日光旅行6-10

橋を渡ります。
湯ノ湖の様子は、今回のほかに、19日の「空倶楽部」にも入れますね。
20191027・日光旅行6-11

橋のたもとに、何やらクイズが。サムネイル版です。
湯ノ湖から湯滝となって落ちた水の行き先はどこの海でしょうか?
1.日本海
2.太平洋
3.オホーツク海
答えは、3.オホーツク海だ!^±^ノ
ここは知床か!(゚Д゚)ノx±x。
・・・た、太平洋でしょう。^±^;
20191027・日光旅行6-12・中

奥日光案内図です。サムネイル版です。
20191027・日光旅行6-13・中

ただこれでは地図が見られないので、地図の部分だけ、サムネイル版です。
20191027・日光旅行6-14・中

今度は、紅葉の中、湯滝のほうに降りてみます。
道は滝沿いについていますが、九十九折(つづらおり)になっているので楽です。
20191027・日光旅行6-15

オレンジ色、黄色、赤、緑・・・。
紅葉の中を歩くと、時のたつのを忘れてしまいます。
もっとも、本来は停めた車に戻って、改めて滝の下に駐車してから逍遥(しょうよう)しようかと思ってたんですが。
滝の下から駐車している場所まで多少遠くてもいいと思って、観瀑台まで滝沿いに歩くことにしました。
20191027・日光旅行6-16

途中で、野方の叔母と母が歩いていたので、一緒に歩くことに。
20191027・日光旅行6-17

母と叔母です。^±^ノ
紅葉の木の向こうは、湯滝の水しぶきなんですよ。^±^ノ
20191027・日光旅行6-18

まさか、こんなにモミジが真っ盛りだったとはね。^±^
20191027・日光旅行6-19

途中、行ったり来たりしながらもゆっくり歩いて15分弱で、湯滝観瀑台に到着。
本来ならば10分ほどで下れます。
20191027・日光旅行6-20

観瀑台のところにあった標識です。サムネイル版です。
滝を見たら、ここから湯川歩道をさらに下り、小滝まで行く予定です。
20191027・日光旅行6-21・中

こちら、観瀑台から湯滝を見上げています。
20191027・日光旅行6-22

水の音がものすごい。^±^;
岩、砕かれないのかねえ。^±^;
20191027・日光旅行6-23

以上、湯滝の下部まで到着しました。
20191027・日光旅行6-24

明日も、湯滝の続きです。^±^ノ
 

テーマ : 栃木県
ジャンル : 地域情報

日光旅行5=スパビレッジカマヤにて

だいぶブランクがあきました。
日光旅行のコラムが再開しました。^±^;
今回は、宿泊したスパビレッジカマヤのコラムからです。
宿に泊まり、温泉につかって、2019年10月27日になりました。
あ、その前に、前回のお話は下記からどうぞ。^±^ノ

日光旅行4です。^±^ノ

カメさんたちも無事に館内でぬくぬくと宿泊です。^±^ノ
20191027・日光旅行5-01

午前5時50分のフロントです。
20191027・日光旅行5-02

廊下を通って。
20191027・日光旅行5-03

さて、朝も、温泉に入りますよ。^±^ノ
20191027・日光旅行5-04

さすがに朝は誰もいないだろうなあと思ったら、お客様が入ってました。^±^;
素晴らしい温泉は、誰もが何度でも入りたいんですよね。^±^;
こちらも例にもれず。
そのお客様とお話をすると、、なんと我が家の近くにお住まいで二度びっくり。
話も弾んで、長話になってしまいました。^±^;
その間、沼袋の叔父もやって来て、ホカホカタイム。^±^ノ
参考までに、中野の叔父と安中の叔父は、朝起きたら、二人でつるんで撮影に出かけてました。
20191027・日光旅行5-05

無人になって、ちょっとだけ撮影。
内湯です。
20191027・日光旅行5-06

露天風呂も濁り湯ですよ、奥さん。^±^ノ
20191027・日光旅行5-07

真ん中に敷居があり、向かって右側のほうが温度が低く、多分39度くらい。左側は41度くらいかな。
手で温泉に触れると、水ではないですがかなりぬるま湯で、ほかのお客様は敬遠してたんですがね。
でも入ればポカポカで温まるうえに、長湯ができるので、個人的に右側の湯のほうが好きでした。
右のほうの温泉は貸切状態、と言いたいのですが、沼袋の叔父もこちらの湯のほうが好きで、長く浸かっておりました。
湯の花も浮かんでいてよかったなあ。^±^
20191027・日光旅行5-08

景色を見ると紅葉。
ナナカマドの赤が特に冴えます。^±^ノ
20191027・日光旅行5-09

洗い場は5~6人ほどだったかな。
珍しいシャンプーやリンス・ボディソープも用意されてました。^±^ノ
20191027・日光旅行5-10

サウナは残念ながら故障中。+±+
しかし、サウナ好きな親戚一同全員が異口同音に「温泉がよすぎるのでサウナはもうどっちでもいい」との意見でした。
それほどいい温泉でした。特に露天風呂がね。
20191027・日光旅行5-11

更衣室ではバスタオルも用意されてます。
20191027・日光旅行5-12

適応症一覧。サムネイル版です。
20191027・日光旅行5-13・中

温泉分析です。サムネイル版です。
20191027・日光旅行5-14・中

源泉名:日光湯元温泉
泉温:59.2度
泉質:含硫黄―ナトリウム・カルシウム―硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物温泉(塩化水素型)
一般的適応症:神経痛、筋肉痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわばり、うちみ、くじき、慢性消化器病、痔疾、冷え性、病後回復期、疲労回復、健康増進
泉質別適応症:慢性皮膚病、慢性婦人病、きりきず、糖尿病、高血圧症、動脈硬化症
一般的禁忌症:急性疾患(特に熱のある場合)、活動性の結核、悪性腫瘍、重い心臓病、呼吸不全、腎不全、出血性疾患、高度の貧血、その他一般に病勢進行中の疾患、妊娠中(特に初期と末期)
泉質別禁忌症:皮膚・粘膜の敏感な人、特に光線過敏症の人、高齢者の皮膚乾燥症

更衣室の様子です。
20191027・日光旅行5-15

ご入浴のお客様へご案内。サムネイル版です。
このお風呂のお湯は硫黄泉で、参加しやすい金属は変色いたします。
湯船に浮いている白っぽい浮遊物は硫黄の結晶で、湯の花です。
カランのお湯はしばらく出したままにしていただかないと熱くなりません。
20191027・日光旅行5-16・中

ああ、さっぱりした。^±^ノ
20191027・日光旅行5-17

部屋に戻って、外の景色を見ると、紅葉がちょうどいいです。
例年ならば、もう紅葉はすっかり終わるのですが、今年は異常気象のために時期がずれたみたいです。
ラッキー。^±^ノ
20191027・日光旅行5-18

午前8時過ぎ、朝食をしました。
20191027・日光旅行5-19

焼きそば、野菜、なめこ汁、抜くじゃがにヨーグルト。
この後、納豆と野菜カレーもいただきました。食後はコーヒーもいただきました。
ああ、満足。^±^ノ
20191027・日光旅行5-20

叔母たちも満足です。^±^ノ
20191027・日光旅行5-21

スパビレッジカマヤさんでした。
20191027・日光旅行5-22

こちらは近くのバスターミナルです。
20191027・日光旅行5-23

その近辺では、見事に紅葉してたモミジが。
20191027・日光旅行5-24

明日は、湯ノ湖と湯滝の様子です。^±^ノ

最後に、スパビレッジカマヤさんのリンクです。
食事もおいしく、温泉が最高。それで8800円でした。
この温泉と料理にしてこのコスパ。
ビールを頼んで1万円でおつりが来ました。^±^;
これは、安すぎます。^±^ノ
皆様も、ゼヒゼヒ~。^±^ノ

2019年における公式サイト

スパビレッジカマヤさん。^±^ノ

直リンなのでリンク切れの際はご容赦ください。x±x
その場合は、下記最後尾の「外部リンク」から、「奥日光湯元温泉旅館協同組合」から「施設一覧」をクリックして、「スパビレッジカマヤさん」へお願いします。

日光湯元温泉WIKI。^±^ノ

皆様も、ゼヒゼヒゼヒ~。^±^ノ
 

テーマ : 栃木県
ジャンル : 地域情報

日光旅行4=いとこの子供の結婚式が終わり、日光湯元へ

2019年10月26日、いとこの娘の結婚式でしたが。^±^
こちらは招待されていないので、残念ながらその写真は撮影できずじまいでした。
それどころか、会えませんでした。x±x・・・残念
その間、同じく招待されていない沼袋の叔母の旦那さんと亀戸の叔母の旦那さんを引き連れて、小泉稲荷とながめ公園に引き連れて、花見をしゃれこみました。
そして・・・。

「関東菊花公園」開催中のながめ公園を出発したのは12時02分。ちょうどお昼時でした。
20191026・日光旅行4-01

「日本一馬鹿豚」。
ひどいネーミングです。^±^;←日本一馬鹿人間のくせに
日本一馬鹿人間のくせに!(゚Д゚)ノx±x。
ここでお昼にしようかとも思いましたが、ちょうど混んでいましたので、結婚式場に近い前橋南インター付近の飲食店へ。
20191026・日光旅行4-02・日本一馬鹿豚って

それで、そば処の「孫平治(まごへいじ)」でそばをいただくことに。
時間は12時56分。^±^
まず、薬味と、3人分のそばつゆがやってきました。
20191026・日光旅行4-03・孫平治にて

何にしようかなあ。^±^;・・・サムネイル版です
結局、「そば一升」と舞茸天ぷら、野菜天ぷらをチョイス。
ちなみに、「そば一升」は、3~4人前です。^±^;
1人700円相当なんで、安いですよね。^±^ノ
20191026・日光旅行4-04・中

後でわかったのですが、天ぷらの盛り合わせもありました。^±^;・・・サムネイル版です
こちらを注文すればよかったかも。^±^;
20191026・日光旅行4-05・中

そばが来ました。
わー、たくさんある~。^±^ノ
これがまた、うまいのなんのって・・・。^±^
そばにこしがあり、手ごたえあり。
20191026・日光旅行4-06

その後、天ぷらも来て、満腹状態。
詳しくは、21日の「ビミョー」の日のコラムで入れます。
そばつゆもおいしかった~。^±^ノ
うーむ、そば一升は、なかなか手ごわかったです。
夜までおなかがいっぱいだったし。^±^;
20191026・日光旅行4-07

ごちそうさまでした。^±^ノ・・・サムネイル版です
20191026・日光旅行4-08・中

とろろ昆布もあったのか~。^±^;・・・サムネイル版です
20191026・日光旅行4-09・中

13時54分。
食後、ガソリンを入れて、結婚式場へ戻ります。
20191026・日光旅行4-10・式が終わるのを待つ

14時20分、結婚式は滞りなく終わったようです。^±^
実は、午前9時30分から始まったので13時ころには結婚式が終わると思ってたのですが、なかなか盛況だったようです。
花嫁の父であるいとことちょっとお話をして、のんびりしてたら。
20191026・日光旅行4-11

気が付いたら14時40分。
結婚式場をあとにします。
この後、中野の叔父の娘を高崎駅まで送って、それから高速に乗り沼田へ。
20191026・日光旅行4-12

いとこの娘さん、お幸せに。^±^ノ

沼田からは国道120号線で、金精峠を通って、日光湯元温泉へ。
実は丸沼、菅沼で撮影する予定だったのが、押せ押せになり、宿に直行です。
到着したのは18時近く。
20191026・日光旅行4-13・スパビレッジカマヤに到着

カメさんたちも、お疲れ様。^±^ノ
宿の中でヌクヌクです。^±^
20191026・日光旅行4-14・カメさんもお疲れ様

部屋に戻ってたら、もうラグビーをやっておりました、^±^;
というより、ずっと運転だった叔父たちはもう酒盛り。^±^;
ワインで盛り上がっていました。^±^ノ
20191026・日光旅行4-15

イングランドは、ニュージーランドに19-7で勝ちました。
試合前のニュージーランドの「ハカ」を見たかったなあ。^±^;←こいつはバカ
20191026・日光旅行4-16

20時30分、夕食をしました。^±^
こちらの宿は、20時30分までならば、いつ夕食をしてもいいということです。
20191026・日光旅行4-17

料理はセルフサービス式。
これにプラスして、イワナの刺身と甘露煮と湯葉が付きました。
特に湯葉は日光の名産で、うまいのなんのって。^±^ノ
20191026・日光旅行4-18

料理、おいしそう。^±^ノ
20191026・日光旅行4-19

温泉もよかったですよ。
こちらは貸切風呂、「太郎の湯(たろうのゆ)」。
フロントに頼めばカギを貸してくれるそうです。
20191026・日光旅行4-20

男性の風呂は「男体の湯(なんたいのゆ)」。
温泉の詳しい様子は、次回、14日にご案内いたします。^±^;
20191026・日光旅行4-21

女性の風呂は「女峰の湯(にょほうのゆ)」。
20191026・日光旅行4-22

フロントへの廊下です。^±^
20191026・日光旅行4-23

さて、温泉に入りましょうか。^±^ノ
今日はゆったりします。
このお風呂は24時間いつでも入れます。
24時近くにも、温泉に入りました。^±^ノ
しかし、いい温泉と見えて、お客さんは深夜に及んでも入浴してました。
というのも、外の露天風呂のお風呂の温度が熱くなくて、いつまでも入っていられますから。
20191026・日光旅行4-24

途中、9日に空倶楽部、10日にネオンの会、11日に鉄道の日が続きます。
それで、まだ、ブログの準備ができていません。+±+
申し訳ありませんが、お時間を2日ほどください。x±x
北海道の地図を2日分、入れさせていただいて・・・。
日光旅行の旅の話の続きは、11月14日からです。^±^;
下記からどうぞ。^±^ノ

日光旅行5です。^±^ノ

ただし、2019年11月14日まではクリックしてもつながりません。x±x
 

テーマ : 栃木県
ジャンル : 地域情報

日光旅行3=ながめ公園菊祭り2

ながめ公園の「関東菊花大会」の後半です。^±^;

こちらは「ながめ余興場」です。^±^
銭湯ではありません。+±+
落語とか、歌舞伎などを行う演芸場だそうです。
いつもは中を見られるのですが、菊祭り中は、演芸がない日は休みなのだそうです。
20191026・日光旅行3-01・ながめ余興場

ながめ余興場は、1937年(昭和12年)に建設されました。
直径約6.3mの廻り舞台や花道、二階席もある本格的な造りで、玄関は歌舞伎座を模したそうです。観客収容人数は650人です。
みどり市の重要文化財に指定されてます。
今回は、菊祭り開催中で、余興の落語などもやってないので、中には入れませんでした。
回り舞台など、見たかったのですが。^±^;

ながめ遊園地(ながめ余興場)WIKIです。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%AA%E3%81%8C%E3%82%81%E9%81%8A%E5%9C%92%E5%9C%B0

菊人形は、1955年(昭和30年)頃に最盛期を迎え、菊人形展の時期には30万人もの客で賑わい、「劇場の2階から、階段を踏まずに人が降りてきた。」といった伝説が生まれたといいます。

いつもより流れが多い渡良瀬川は、こちらからも見られます。
20191026・日光旅行3-02・菊祭り後半、流れの多い渡良瀬川

ながめ演芸場と五重塔です。
20191026・日光旅行3-03・ながめ余興場と五重塔

さらに歩いていくと、何かを売り出してるぞ。^±^;
20191026・日光旅行3-04

「ながめ公園音頭」って・・・^±^;
20191026・日光旅行3-05

第2広場は、露店などが集まってました。
20191026・日光旅行3-06

こちらの、帽子のようなUFOのようなものは?
「大作り」の一つなんですが。
とにもかくにも、力作です。
こういう力作が一堂に集まっています。
20191026・日光旅行3-07・大作り

大杉作りですね。
20191026・日光旅行3-08・大杉作り

厚走(あつばしり)です。
厚物の花の下に袋状の真っ直ぐ長い走り弁が放射状につくのがいい花といわれてるそうです。
厚物とは大菊の代表種のことで、数百枚の花弁が中央の花芯に向かって重なり、球状に盛り上がり豪華に咲く種類だそうです。
20191026・日光旅行3-09・厚走

あつものに懲りてなますを吹く。^±^ノ
お前はほらばかり吹くじゃんか!(゚Д゚)ノx±x。

吉良邸討ち入り。
二本松の菊祭りにも飾られてました。
ただ、こちらは・・・。^±^;
20191026・日光旅行3-10・吉良邸討ち入り

忠臣蔵の説明です。
サムネイル版です。
20191026・日光旅行3-11・中

ただ、こちらは・・・。^±^;
堀部弥兵衛(ほりべやへえ)が、フィギュアスケートの織田信成さんの顔みたいな件。
20191026・日光旅行3-12・堀部弥兵衛が織田信成の件

大石内蔵助(おおいしくらのすけ)の顔も、織田信成さんみたいな件。
20191026・日光旅行3-13・大石内蔵助も織田信成

皆そろって、今にも泣きそう。^±^;・・・浅野内匠頭(あさのたくみのかみ)からモラハラを受けてそう
失礼なことを言うなよな!(゚Д゚)ノx±x。
20191026・日光旅行3-14・皆揃って泣きそう。^±^;

さて、菊人形を茶化したところで。^±^;
茶化すなよなっ!(゚Д゚)ノx±x。
わたらせミンク毛販です。
かわいらしい猫ちゃんの縫いぐるみもありました。^±^ノ
さて、これを買って、早速、小泉稲荷に納めようかな。^±^;
なんでお前、そういう嫌がらせをするんだよっ!(゚Д゚)ノx±x
小泉稲荷は禁止だって書いてあったじゃんかよっ!(゚Д゚)ノx±x。
20191026・日光旅行3-15・わたらせミンク毛販

菊花大会に戻ります。
こちらは厚物です。
20191026・日光旅行3-16・厚物

太管(ふとかん)です。
太管は、管物(かんもの)の一種です。
管物とは、管状の花びらの菊のことで、先が小さく固く玉巻き状で、花芯の部分はカップ状か茶筅状になったものがよしとされるそうです。
20191026・日光旅行3-17・太管

盆栽組花壇です。
20191026・日光旅行3-18・盆栽組花壇

管物の菊が飾られてます。
うーん、菊祭り、奥が深いです。^±^;
20191026・日光旅行3-19

きれいな色ですね。黄色や白だけでなく、濃い赤色の菊も飾られてました。
20191026・日光旅行3-20

そろそろ、結婚式場の近くに戻らなくっちゃ。^±^;
帰りはトンネルを通って帰りました。
20191026・日光旅行3-21・帰りはトンネルを

そうそう、来るときに見て、「どこが赤城山だ?」と思ってたんですが。
背景が山でした。^±^;
「木を見て森を見ず」でしたね。^±^;
20191026・日光旅行3-22・赤城山、木を見て森を見ず

「関東菊花大会」のポスターです。
サムネイル版です。
20191026・日光旅行3-23・関東菊花大会・中

最後に、「菊まつり」の文字も、菊で飾られていたことだけはお伝えしておきましょう。
20191026・日光旅行3-24・「菊まつり」文字まで菊が

・・・グウ~~~。^±^;
ああ、おなかすいた。そろそろお昼です。^±^;
明日は、昼食の様子からです。^±^;

でもって・・・。^±^;

忠臣蔵四十七士の人形、織田信成さんばかりと言ったけど。^±^;
西山浩司さんにも似てるなあ。^±^;
「良い子、悪い子、普通の子」の「悪い子」でおなじみの。^±^;
 
 

テーマ : 群馬県を散歩
ジャンル : 地域情報

日光旅行2=ながめ公園菊祭り1

小泉稲荷から、どこに行こうか迷いました。^±^ノ
例えば、太田の近くの薮塚(やぶつか)には三日月村があったり、ジャパンスネークセンターがあったりします。
三日月村は、木枯し紋次郎でおなじみの笹沢佐保氏の記念館だったり、木枯し紋次郎記念館(愛称・かかわり~な)があります。ほかにもからくり屋敷などのアトラクションもあり、楽しめそうですが、それだけの時間がないので止めました。
ジャパンスネークセンターも面白そうでしたが、もうあまり活動してないんじゃないかと思い、パス。
で、今日26日から開催されるという、「ながめ公園菊祭り」に行くことにしました。正確には、「関東菊花大会(かんとうきっかたいかい)」ですが。

ながめ公園に到着。
こちらは高津戸峡(たかつどきょう)に隣接しており、高津戸峡は、関東の耶馬渓(やばけい)ともいわれております。
伊勢が淵、はね滝(はねたき橋)のほうを歩くのもよさそうでしたが。
20191026・日光旅行2-01・ながめ公園到着

何しろ台風の影響で、渡良瀬川の水がこのありさま。^±^;
20191026・日光旅行2-02・渡良瀬川高津戸峡水多い

そこで、「関東菊花大会」を見ることに。
20191026・日光旅行2-03・目的は菊祭り

「ながめ公園」の門がかっこいいです。
入場料は400円でした。^±^ノ
20191026・日光旅行2-04・今日から開催

まず最初に、「杉作り」。
菊の花を杉に見立てて、飾ってあります。
20191026・日光旅行2-05・杉作り

こちらのタイトルは「赤城山」。
どこが赤城山なんだろう?^±^;
20191026・日光旅行2-06・どこが赤城山?

菊の盆栽ですね。
「盆養多幹立」というようです。なんて読むのでしょうか。「ぼんようたみきたて」でいいのかなあ。
盆養は「鉢植え」の意味だそうですけどね。
20191026・日光旅行2-07・盆養多幹立

静岡懸崖(しずおかけんがい)。
懸崖(けんがい)は、二本松の菊祭りで勉強しました。
「盆栽で、茎や枝が根より低く、鉢の外に垂れ下がるように作ったもの」ですね。
それでしても、この垂れ下がり方って・・・。^±^;
鉢のはるかに下まで垂れ下がってますね。
アントニオ猪木のあご以上です。^±^;
調べてみたら、「静岡懸崖」とは、「中央が富士山、横に半島と見立てて花に囲まれた内側は駿河湾を構想している」のだそうですよ。
20191026・日光旅行2-08・静岡懸厓

菊人形ですね。
お題は、「隅田川千種の濡れ事」だそうです。
向こうから、お光(おみつ)、久松、手前が「お六」です。
20191026・日光旅行2-09・隅田川千種の濡れ事

左から、お光、久松、お染(おそめ)ですね。
20191026・日光旅行2-10

「隅田川千種の濡れ事」の説明です。
こちらの公園内にある、「ながめ余興場」で演じられた歌舞伎の演目の一つらしいです。
まあ、色恋沙汰の話ですね。^±^;
許嫁(いいなずけ)や、「愛しいあまり気がふれる」というのも、いかにも江戸の話にありがちですし、隅田川に身を投げて心中しようとするというのも、この類の舞踊には「お約束事」のストーリーですが、それでも、ちょっとこの芝居、見てみたいです。
サムネイル版です。
20191026・日光旅行2-11・中

だるま作り三鉢組。
全体が丸く、形がだるまみたいなので、この名前がついているようです。
鉢の中に三本飾るのが作風ですかね。
20191026・日光旅行2-12・だるま作り三鉢組

つかみ一文字(いちもんじ)。
大菊で唯一の一重咲きのものを「一文字」というそうです。
皿、キャップなどを乗せるのって、何か意味があるのでしょうかね。
たとえば、花びらが落ちないように、とか。バランスとか。
20191026・日光旅行2-13・つかみ一文字

移動の滝。
特殊作りの一つでしょうかね。
滝の流れを菊の花で表すのってすごい。
20191026・日光旅行2-14・移動の滝

特殊作りといえば、こちら。
最初、ハロウィンのかぼちゃに見えたんですが。^±^;
よくよく見ると、だるまの眉毛と髭(ひげ)のようにも見えます。
20191026・日光旅行2-15・一瞬ハロウィンかと

総合花壇にて。ちょうど、鋭意創作中。
20191026・日光旅行2-16・総合花壇にて

わたらせ渓谷鉄道のトンネルが菊作りだそうです。
かわいいですね。^±^ノ
20191026・日光旅行2-17・わたらせ渓谷鉄道とトンネル

その反対側をみると、大作りの孔雀です。
羽の部分に「令和」と書かれているのがしゃれてます。
20191026・日光旅行2-18・大作りの孔雀

パンダもいましたよ。^±^ノ
20191026・日光旅行2-19・これはパンダ

お城ですね。ここまで作るのに時間がかかったのでは。
20191026・日光旅行2-20・五重塔

「いだてん」の菊人形もありました。
でも誰も見てる人がいなかったなあ。^±^;
かわいそうなこと言うなよっ!(゚Д゚)ノx±x。
20191026・日光旅行2-21・いだてん菊人形。^±^;

福助作りです。
こちらも、だるま作りと同様、丸っこい菊に2頭身っていう感じですかね。
20191026・日光旅行2-22・福助作り

富士山。
下地をどうやって作ってるんだろう。
20191026・日光旅行2-23・富士山

いよいよ、ながめ余興場(よきょうじょう)に到着。
象の菊人形が目立っていました。
20191026・日光旅行2-24・ながめ余興場=後半12日

明日も、後半に続きます。^±^ノ
 

テーマ : 群馬県を散歩
ジャンル : 地域情報

日光旅行1=小泉花畑&小泉稲荷

2019年10月26日、いとこの子供の結婚式がありました。^±^
それで、その式に出るついでに旅行に行くことになり、自分も含めて、不参加組は近場でやさぐれることに。
何しろ台風があったので、行ける場所も限られ、行き当たりばったり、ということに。

早朝、我が家を出ました。^±^ノ
5時53分です。
20191026・日光旅行1-01・我が家

沼袋の叔母夫妻と、6時55分に、南大塚駅で待ち合わせ。
ギリギリになりました。^±^;
20191026・日光旅行1-02・南大塚駅で叔母夫妻と

高崎で、安中の叔父と待ち合わせしました。
8時30分前に到着し、30分ごろ出発。
天気が良くてよかった~。^±^ノ
20191026・日光旅行1-03・高崎で叔父と待ち合わせ

9時に結婚式場に到着。
親戚のあいさつが9時30分からなので、間に合ってよかったです。
20191026・日光旅行1-04・結婚式場到着

さてここからは、沼袋の叔母の夫、亀戸の叔母の夫と3人で、やさぐれます。^±^;
かねてから予定していた「小泉稲荷」の大鳥居のコスモス畑に行きました。
ここは、伊勢崎市(旧東村小泉)にある稲荷神社ですが、道路の真ん中に大きな鳥居があり、目立ちます。
車から見たのですが、その寸前に、朱塗りの橋もありました。
20191026・日光旅行1-05・小泉稲荷大鳥居とコスモス畑

東村で「あずまむら」だったのですね。
あずま観光案内図です。1280ピクセルの大きいサムネイル版です。
20191026・日光旅行1-06・大

赤い鳥居の周りのピンク色は、コスモス畑です。
休耕地を利用してコスモスを植えてます。
20191026・日光旅行1-07

大きな被害をもたらした台風19号と、その後日本を縦断した20号、それに昨日25日に太平洋側のすぐ横を通過した21号と、トリプルで日本を襲った台風たちの影響で、会場になるべき場所が冠水してました。
コスモスはこの通り、たくましく花を咲かせてましたが。^±^
20191026・日光旅行1-08

遠くに見えるのは赤城山でしょうか。
こちらは、9日に、空倶楽部でも写真を取り入れますね。^±^ノ
20191026・日光旅行1-09

鳥居がある、ということは神社も当然ありますよね。
そこで、神社のほうにも行ってみることに。^±^ノ
20191026・日光旅行1-10・小泉稲荷

じゃああん。^±^ノ
小泉稲荷神社です。
鳥居の羅列がものすごい。(゜∀゜)ノ
20191026・日光旅行1-11

この長い列が3段になっていて、さらにその向こうにも鳥居があります。
まるで京都の伏見稲荷神社のようです。
関東ではこのような場所は珍しいのではないかと。^±^;
道路の真ん中に大鳥居がある時点で珍しいわ!(゚Д゚)ノx±x。
20191026・日光旅行1-12

神社の前には、焼きまんじゅうか何かが売られているようです。
20191026・日光旅行1-13

こちらが神社の正面です。^±^;
20191026・日光旅行1-14

バス停もありました。「小泉稲荷前」。
20191026・日光旅行1-15

小泉稲荷では「おたきあげ」は当神社でお受けになったもの以外は受け付けないそうで、納めてはいけないそうですよ。
サムネイル版です。
20191026・日光旅行1-16・中

とりあえず、鳥居をくぐってみます。^±^;
20191026・日光旅行1-17

鳥居をくぐると、雰囲気が違ってきます。
物珍しさではなく、厳かになるといいましょうか。
20191026・日光旅行1-18

小泉稲荷です。お賽銭をあげました。
20191026・日光旅行1-19

その奥にも鳥居がありました。
20191026・日光旅行1-20

「ここはお白狐を納める場所です。お札、お守り、縫いぐるみ、達磨等は納めないで下さい。納め料金三百円、小泉稲荷神社」
サムネイル版です。
20191026・日光旅行1-21・中

神社を覗いてみますと・・・。
20191026・日光旅行1-22

本当にお白狐が納められていました。^±^;
「まんが日本昔ばなし」にいそうなお狐様です。^±^;・・・♪ボーヤ、ヨイコダ、インドシナ
「ねんねしな」だろうがよっ!(゚Д゚)ノx±x。
20191026・日光旅行1-23

なのに、手水場(ちょうずば)はというと・・・。
ここは「竜」なんですよね~。^±^;・・・狐で統一しろって話
ますます「まんが日本昔ばなし」じゃんかよっ!(゚Д゚)ノx±x。・・・♪シイナシイナ、リンゴッテ、シイナ
「人間っていいな」だろうがよっ!(゚Д゚)ノx±x。
20191026・日光旅行1-24・ここは竜なのね。^±^;

明日は、群馬県みどり市大間々にあります、ながめ公園の菊祭です。
 

テーマ : 群馬県を散歩
ジャンル : 地域情報

横谷渓谷4=バッテリー切れの一枚岩周辺と、バッテリー復帰して八千穂高原へ

2019年6月23日、奥蓼科の横谷渓谷(よこやけいこく)に行きました。
今日がその最終回です。

オリンパスペンはバッテリー切れで使用不可。+±+
スマホで写しております。^±^;

相も変わらず、岩の赤い川の流れの上流に沿って歩いています。
20190623・横谷渓谷4-01・(スマホ)

一枚岩に到着しました。^±^
サムネイル版です。
20190623・横谷渓谷4-02・一枚岩(スマホ)・中

一枚岩の標識から降りていくと、こちらもいい感じの流れで。
20190623・横谷渓谷4-03(スマホ)

岩だけでなく、木々にも苔がついていて、貫録を感じます。
20190623・横谷渓谷4-04(スマホ)

この辺りでの水の流れです。
うーむ、オリンパスペンで撮影したのとはちょっと違いますね。
ちょっと違うけど、スマホの写真もなかなかじゃありませんか。
スマホ、あなどるなかれ、恐るべし。^±^;
スマホを侮るなよ!(゚Д゚)ノx±x。
20190623・横谷渓谷4-05(スマホ)

さて、標識より100メートル弱上流に行ったところにもいい感じの滝があります。
今回行った横谷渓谷下流部の、最上流です。
20190623・横谷渓谷4-06・一枚岩上流(スマホ)

水の流れ、いい感じに撮れてるなあ。
オリンパスペンより躍動的だったりしてね。^±^;
お前は何の目的でオリンパスペンを買ったんだっ!(゚Д゚)ノx±x。
20190623・横谷渓谷4-07(スマホ)

こちらの滝ですが・・・。
「マイナスイオン指数、15000個/CC」。
CCレモンじゃ、ありません。^±^;・・・CCレモンはイオン飲料じゃないのよね
※俺様へのあてつけか!(゚Д゚)ノx±x。
 ※俺様へのあてつけ=前回の「横谷渓谷3」で、
  「(゚Д゚)ノ」がCCレモンをイオン飲料と思ってた
いちいち、蒸し返すなよ!(゚Д゚)ノx±x。
嫌味な奴だなっ、お前はよっ!(゚Д゚)ノ。x±x。・・・サムネイル版です
20190623・横谷渓谷4-08(スマホ)・中

横谷渓谷の一枚岩上流です。
20190623・横谷渓谷4-09(スマホ)

水の流れも強そう。^±^;
落ちたら助からないよなあ。^±^;
いっそ、お前はここから落ちろよなっ!(゚Д゚)ノx±x。
20190623・横谷渓谷4-10(スマホ)

迫力があります。^±^ノ
20190623・横谷渓谷4-11(スマホ)

さて、ここからさらに上流に「王滝(おうたき)」がありますが。
20分ほどで行くことができる場所ではありますが、雨が落ちてきました。
王滝へ行くには、急坂が待っています。
また、夕方になり、あたりも暗くなったので、引き返します。
王滝は、機会があったら次回に行くことにします。

引き返す途中、赤い川の流れがあり、きれいだったのですが。
とうとう、スマホの写真も撮影不可になりました。
20190623・横谷渓谷4-12・スマホも切れる(スマホ)

スマホは残り10%くらいになると撮影できなくなるようですね。
仕様を変えれば撮影できるのかもしれませんが、万歩計も使っているのでね。
もっとも、あたりも真っ暗ですが。^±^;

駐車場に戻って、バッテリーを入れ替えます。
復活です。^±^ノ
今更復活したって!(゚Д゚)ノx±x
手遅れだろうがよっ!(゚Д゚)ノx±x。
20190623・横谷渓谷4-13・車に戻ってバッテリー復活

帰りがけに、最後に、八千穂高原に寄りました。
こちらはだいぶ前に来たことがあります。
白樺林が美しいところです。^±^
20190623・横谷渓谷4-14・八千穂高原

ツツジの花も見事です。
もう19時(夜7時)過ぎてるんですけどね。
20190623・横谷渓谷4-15

ツツジと白樺です。
奥行きがあります。
20190623・横谷渓谷4-16

すると、バッテリー交換が報いる瞬間が。
軽めの、マジック・アワーだ。(゜∀゜)ノ
20190623・横谷渓谷4-17・マジックアワーだ

白樺の色が薄紫色に。
中野の叔父は、変な色と言ってましたがね。^±^;
20190623・横谷渓谷4-18

八千穂レイクの標識です。
サムネイル版です。
20190623・横谷渓谷4-19・中

こちらが夕まずめの八千穂レイク。
山の頂上がちょっと靄(もや)がかかってました。
20190623・横谷渓谷4-20・八千穂レイク

八千穂レイクに夜のとばりが降ります。
サムネイル版です。
20190623・横谷渓谷4-21・中

もう白樺の色が濃い紫に。
20190623・横谷渓谷4-22

帰り道も、紫色に。^±^;
中野の叔父は、ますま異常だと言ってましたがね。^±^;
20190623・横谷渓谷4-23

夜は、横川SAに立ち寄り、釜めしを食べて帰りました。^±^ノ
20190623・横谷渓谷4-24・横川SA

ああ、楽しかった。^±^;
そりゃあお前は楽しいだろうよっ!(゚Д゚)ノx±x。←毎度のお約束

さて、明日は、「空倶楽部」ですね。
今回は、横谷渓谷の空に徹します。
お題は次回の空倶楽部にしますね。^±^;

~~~~~~~~~~~~~

リアルニュース。^±^ノ

寒いですよね。+±+
今日、7月8日なのに、埼玉県所沢市の現在の気温は16度です。x±x
梅雨寒(つゆざむ)とは言いますが、さすがに寒すぎます。
東京都心の最高気温も4月下旬並みなのだそうです。
小暑(しょうしょ)のはずなんですがね。
コタツ、つけちゃいました。^±^;
コタツまでつけることなかろうがっ!(゚Д゚)ノx±x
いや、コタツの「弱」がちょうどいいくらい、寒いです。^±^;
 

テーマ : 信州
ジャンル : 地域情報

カレンダー

11 | 2019/12 | 01
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

淡々と百人一首

    MMOタロット占い

    よくわからないパズル

    やってミソ。^±^ノ

    ちょっと Shooting Game!

    ちょっと Fall Puzzle!

    ちょっと Block Game! β

    にほんブログ村
    にほんブログ村リンク
    FC2掲示板
    2019年2月以降のお知らせとお願い
    おきてがみ
    おきてがみ
    おきてがみ
    ランキング
    人気ブログ・ランキングです。
    World-Word-翻訳
    英語English
    韓国語 한국어
    中国語 中文
    フランス語 Franc,ais
    ドイツ語 Deutsch
    イタリア語L'italiano
    スペイン語 Espan~ol
    ポルトガル語 Portugue^s
    Present's by サンエタ
    翻訳Lite
    オンラインカウンター
    現在の閲覧者数:
    アクセスカウンター
    カレンダー
    11 | 2019/12 | 01
    1 2 3 4 5 6 7
    8 9 10 11 12 13 14
    15 16 17 18 19 20 21
    22 23 24 25 26 27 28
    29 30 31 - - - -
    蝶が舞うリースの時計

    触れると逃げてしまいます

    検索フォーム
    月別アーカイブ(タブ)
    カテゴリ
    リンク
    プロフィール

    てくっぺ

    Author:てくっぺ
    てくっぺです。^±^ノ
    こちらには豊富に写真を載せるつもりですが。
    私はクサガメの化身です。
    ですからこんな顔でございます。
    よろしくです~^±^ノ

    最新記事
    最新コメント
    メールフォーム

    名前:
    メール:
    件名:
    本文:

    FLASHスケジュール帳
    ブログの更新率
    最新トラックバック
    ブロとも申請フォーム

    この人とブロともになる

    ブロとも一覧

    ゲームブログランキング

    中鉢さんの哲学~N’s Philosophy~

    知ってると楽しい『通】学!

    不思議な不正義

    不思議な不正義2

    スワローエンゼル相談室(独立起業・経営相談)  埼玉県熊谷市
    アルバム
    FC2チャット
    色合わせ(高難易度)
    presented by
    とあるゲーマーの手抜日記
    色合わせ
    presented by とあるゲーマーの手抜日記
    Flashリバーシ
    by Orfeon
    ゲームコーナーPlus

    おまけ Space Invaders
    developed by 遊ぶブログ
    走れ!80くん
    いつかは飛びます80くん
    飛ばすな80くん格言集
    80くんの館
    飛びます80くん3
    Baby Clock.3
    天気予報

    -天気予報コム- -FC2-
    RSSリンクの表示
    Powered By FC2ブログ

    今すぐブログを作ろう!

    Powered By FC2ブログ

    QRコード
    QR
    雑草倶楽部