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「ローカル路線バス乗り継ぎの旅Z」第9弾、(千葉県野島崎~福島県大内宿)

今回の「ローカル路線バス乗り継ぎの旅Z」ですが、3連敗したら田中要次さんと羽田圭介さんのコンビが解消となって、クビになります。
2019年3月16日に放送されました。

1日目

千葉県の南房総にある野島崎灯台が出発地点で、目的地は福島県の大内宿・・・。
そして、マドンナは、真琴つばささん。^±^ノ
今回、もし、3連敗するとクビになることを知って、感想を述べます。
羽田「なんか嫌な予感・・・」
最寄りのバス停は「安房白浜駅」。時間は朝の9時2分。すぐに9時50分発の館山駅行きのバスが来ることを知りますが、これだけで決めるのは頼りないないので、まずは聞き込み。
「つばめの窓口」で外房に向かうか、内房を行くか、どちらが有利か聞きこむと、事務員曰く、
「乗り継ぎは鴨川方面のほうが便利で、館山からはなかなかつながらないから、外房がおすすめ」とのこと。
そこで、9時15分発の、鴨川方面の「急行亀田病院」行きに乗り込むことにします。
1日目の目標を「茨城県のつくば」に設定し、鴨川から、さらに外房を通るか、ここから内房に回るかさらに悩んでいると、そこに高速バスの千葉行きがやって来て、運転手に「ここから木更津行きのバスがある」と教えてもらいます。
バス停を見つけると、11時35分発の「木更津駅西口」行きのバスをがあることに気が付きます。
まだ時刻は10時29分と1時間ほど時間が余っているので喫茶店で小休止。
しかし、近くの営業所にも寄らず、「距離を稼げるバスだから」と、ポン、と、軽はずみにバスに乗ってしまいます。
バスの中で、乗客から、「木更津からは高速バスしか走ってない、ちゃんと確認しておいたほうがよかったのに」と指摘されます。
ちょっと不安なまま、1時間半で木更津駅に到着。
木更津駅の営業所は13時から14時まで休憩時間に入っており、しょうがないのでバスは自分たちで探します。
そこで、13時40分発の袖ケ浦行きのバスを見つけ、運転手を捕まえると、「長浦から乗って(このバスに乗って長浦乗り換えで)姉ケ崎まで行ける」という情報を教えてくれました。
早速、バスに乗車、「袖ケ浦駅北口」までバスに乗って、長浦へ。
15時30分発の「代宿団地」行きのバスに乗ると、もう代宿から先の姉ケ崎に行く最終バスが終わってしまったといわれ、その手前の「けやき台」から3.5キロほど、姉ケ崎駅まで歩きます。
田中「次の元号になってもバス旅やっているのかねえ」
羽田「たしかにそうだ・・・」
真琴「続けてくださいよ~」
そう話している間に路線バスが通過し、それが姉ケ崎駅行きのバス・・・、
田中「バス、あったじゃん~」
姉ケ崎からは、16時55分発の八幡宿駅行きのバスに10分ほどの待機の末に乗り、八幡宿駅到着は17時31分。
千葉駅行きは19時20分発なので、「串屋横丁」で夕食をすまします。
問題は千葉から先のルートで、柏、つくば、潮来方面と、どこに行くか迷います。
ここでゲストの太川陽介さん、この状況は怖いといいます。キートン山田さんが「なぜ?」と問いかけると、
太川「ルート選びに苦労するので怖いんです」。
千葉駅に到着し、頼みの綱の案内所も閉店。翌日は午前9時から開くらしいです。
そこで、まだ先に行けるだけ行ってみよう、ということで、20時45分発の「四街道駅」行きのバスに乗ります。
キートン「ずいぶん遅くまでバスが走ってるんですねえ」
太川「都会を走るバスは遅いんですよ」
さらに運転手に聞いてみると、さらに北上して佐倉まで行ける、とのこと。
四街道駅から、バス停の時刻表を確認すると、21時30分発の「田町車庫」行きのバスを発見。
「田町車庫」は、京成佐倉駅の手前3つくらいのバス停で、そこから桜の町まで歩かなければなりませんが、少しでも北へ行きたいので、乗り込んでしまいます。
さらに、1日目の宿泊は京成ではなくJR佐倉駅周辺しかないというので、田町車庫からJR佐倉駅まで、深夜、3キロの道を歩きます。
せっかくなので、田町車庫で情報をかき出します。
すると、佐倉から印西方面のバスがあり、茨城県方面に近づけるとのこと。
車庫の事務員は、人口の多い分、印西方面のほうが佐原・潮来方面よりも便利で、そちらに行くことを勧められ、後押しされます。
翌朝は、京成佐倉駅から7時18分発の小林方面のバスに乗ることにして、そうすると、JR佐倉駅から京成佐倉駅に行くバスにも乗らなくてはいけないので、JR佐倉駅の早朝のバスを調べてみると、6時54分のバスがあるのでそれに乗る予定にして、ようやく「佐倉第一ホテル」に宿泊。
宿に到着したのが、なんと23時40分。地図で確認すると、全体の3分の1ほどに達していて、一同びっくり。

2日目

JR佐倉駅からは、6時54分発京成佐倉駅行きのバスに乗ります。
7時3分に京成佐倉駅到着。ここで「小林駅」行きのバスに乗り換えて、運転手の言われた通り、「印旛日本医大駅」で下車。
そこでレインボーバスで8時26分発の「印西牧の原(いんざいまきのはら)駅」へのバスに乗り、「印西牧の原駅南口」に到着したのが8時47分。
そこからは8時55分発の南ルートで「千葉ニュータウン中央駅北口へ。
さらに「布佐(ふさ)ルート」のバスで北上します。布佐からは茨城県を越えるバスがあると聞きます。
布佐駅からは大利根バスであり、利根町方面につながることを聞いて、布佐駅に到着するとそこにバスが停車。
今回はほとんど滞りなくバスがつながり、とんとん拍子に進みます。
バスでは「とねっ子公園」でバスを降りると取手行きのバスにつながることを教えられ、利根川を渡って
一同「茨城県だ、ぴょーん」^±^ノ
「とねっ子公園」到着は10時17分。取手駅行きのバスは11時52分。一同は公園を見学し、つかの間の休息。
取手駅からは、駅の反対側に回り、守谷駅行きのバスを見つけ、運転手に聞くと、
「つくばに行くには谷田部車庫行きに乗るといい」と言われ、13時発のバスを待つついでに・・・。
「MATCHマーケット(まちまーけっと)」内の「J・BASE」で「もぐもぐタイム」。
(もぐもぐタイムって・・・^±^;)
食後、バスに乗って「谷田部車庫」到着が午後14時。ここからは15時発の土浦駅のバスがあるも、そのバスはパス。
13分後に発車する「つくバス」で「つくばセンター」まで乗って、運転本数の多い、つくばセンター発の土浦駅行きに託します。
つくばセンターに到着したのが14時45分で、15時2分発の土浦行きがあり、大正解。
土浦駅到着は15時41分、石岡駅行きは19分待ちで16時ちょうどのバスにうまく乗り継ぎますが、石岡駅では水戸駅行きのバスが行ったばかりで1時間ほどロスします。
水戸駅に着いたのが夜の19時過ぎ。
案内所も休みなので、「茨城大営業所」までバスに乗り込み、情報を聞き出します。今回は積極的です。
そして、聞き込みがうまくなりました。^±^ノ
そうなんですよね。案内所が閉まった場合でも、車庫や営業所は業務中の運転手が教えてくれたりしますからね。
万が一失敗して、今回が最終回になるのはもったいないです。
せっかくこの大きな「技術」をつかんだのですから。^±^ノ
営業所では、福島県方面に行く方法を聞き出します。
すると、「飯田中新田」までバスに乗って、水戸~那珂(なか)~常陸太田~常陸大子(ひたちだいご)まで乗り継げると教えてくれます。
再び水戸駅に戻ったのは20時30分。
今回は、翌日の7時47分発のバスに乗ることにして、宿探し。
田中「水戸京成ホテル・・・・・・あるよ」
夕食は中華居酒屋の「華園」。
田中「今までになく、真面目です」
羽田「温泉行きたいって言ってないですね」
そして一同、「明日も進むぞ、オー!」と勝鬨(かちどき)を上げるも、若干バラバラ。
真琴「大丈夫かなあ」
多少の不安を残しつつ、終了。^±^;

3日目

3日目の朝は、前日閉まっていた水戸駅の案内所で聞き込みから始まります。
7時47分発で「飯田中新田(いいだなかしんでん)」に行くのもその次の8時35分発でも次のバスは一緒、というわけで、喫茶店で時間つぶしをします。
「Pro-Cafe」・・・実はこの喫茶店、以前、太川さんと蛭子さんとちはるさんがここに寄っていて、しかも、その時の選択が、「トライ失敗」の最大の原因になった、いわくつきの喫茶店なのでした。
さて、喫茶店で休んだらバスに乗り込み、「飯田中新田」からは「ひまわりバス」で上菅谷へ・・・。
のつもりが、乗ったのが「ひだまりバス」。^±^;
乗車した結果、循環バスの悲しい性(さが)で、遠回りされて、50分もかかってしまいます。
午前10時10分。上菅谷で仕切り直しをするも、常陸太田駅に行くバスは、なんと13時35分発。ここでまさかの3時間半待ち。
しょうがないので、常陸太田駅に向かう間にバスの本数が多くなるだろうと歩くも、本数は変わらず。
常陸太田まで8キロあり、下手をすると8キロ歩いてしまうんじゃないかと、羽田さん。
で、ここで救いの神。
「なか健康センター」を見つけます。^±^ノ
ここは田中要次さんの大好きな温泉あり。^±^ノ
せっかくだからということで、ここで温泉に入り、休んで心機一転。
ついでにお昼もいただきました。
バスが来る時刻までゆっくり休んだおかげか、少しリフレッシュし、再び出発。
温泉施設に近い「JA菅谷支所前」から常陸太田までバスに乗り込みます。
常陸太田から常陸大子まで行くには、入合(いりあい)行きのバスに乗って、途中の「馬次入口(まじいりぐち)で乗り継ぎます。
ここでもバスの発車は15時44分で、1時間半のロス。前日の比べて、この日はバスがかみ合いません。
しかし、「馬次入口」では、ちょうど大子行きのバスが待ってました。5分の待機ののち、出発。
乗った途中のバス停で、「羽抜田(はぬきだ)」バス停を通ると、
田中「羽田と田中が抜ける・・・かあ・・・」
バスの運転手に、具体的に福島県を越える方法を聞き出すと、
運転手「常陸大子から福島県へ行くバスはありません」
とのこと。
常陸大子に着いて、観光協会でさらに詳しく聞きこみます。
「常陸大子からは、28号線下野宮(しものみや)まではバスがありmそこから先は、県境のバスが走ってません。歩くしかありません。ただ、福島県を越えると、矢祭町の役場より先の「高地原(たかちはら)」からはバスがあります」。
そこで、矢祭には「ユーパル矢祭」という宿があるので、高地原のバス停に着いたら車で迎えに来てもらおう、と考えます。
そして、19時発の「黒沢・門の井」行きのバスに乗りこみ、下野宮で降ります。
下野宮から高地原まで約4キロ。ここを北上し、2キロぐらいで福島県との県境。
途中、雨が降り出します。+±+
田中「重いよ~」x±x
そして、あるくこと30分、
一同「福島県だ、ぴょーん」
やっと目的のラーメン屋らしき景色、急いで羽田さんが近づいてみると、
羽田「ゴミ捨て場じゃねーか!(゚Д゚)ノx±x。」
やがて、本当のラーメン屋を見つけ、「高地原入口」バス停を見つけ出します。
今日も気づいたら夜の20時1分。
バス停で7時24分発の時刻を確認、ここから宿にアポを取ります。
キートン「峠でまさかの宿なしか・・・」
(キートン、ヤナコトイウナア。^±^;)
宿はうまく見つかり、「ユーパル矢祭」で宿泊。無事、送迎もしてもらえました。
この宿は温泉もついているそうです。
夕食は「さかな家」へ。
3日目に福島県に入れたのは大きい、かもしれません。^±^ノ
夕食を食べながら、田中さんは真琴さんに聞いてみます。
田中「9番目のマドンナと最後のマドンナ。どっちがいい?」
真琴「最後のマドンナ、というのもかっこいいし・・・」

4日目(最終日)

泣いても笑っても最終日。今日で本人たちの存続も決まってしまいます。
「高地原入口」から、7時24分発のバスに乗り込みます。
終点の「中学校前」で乗り換えますが、到着は7時47分。棚倉駅前の送バスを調べると、8時9分発。
棚倉駅前では、白河駅行きのJRバスを見つけます。
というよりも、それ以外走ってないので。強制的にこのバスです。
バスはまあまあ本数があり、9時35分のバスに乗ると、白河駅には10時28分に到着。
ここから大内宿に向かいのが重要で、600メートル先の営業所に駆け込みます。
田中「しびれてきた」
羽田「しびれてきたなあ・・・」
営業所の聞き込みでは、この時期は直接、大内宿へ行くバスは運転してなく(シーズン外)、石川~須賀川(すかがわ)~郡山~会津若松、と大きく迂回しないとバスの乗り継ぎはできないとのこと。
絶体絶命の大ピンチ。
だがしかし、田中さんも粘ります。^±^ノ
田中「迂回すると、いつ着くかわかりません。もっと短い距離で行ける方法は?」
すると、営業所従業員は、
「歩けますか?」。
聞くと、新甲子温泉(しんかしおんせん)までバスがあり、そこから先は下郷駅に行くバスがある「南倉沢(なぐらさわ)」バス停まで歩かなくてはならないとのこと。南倉沢まで行けば、大内宿まで、すべてつながるのだとか。
ただ、時間もあまりなく、その間の新甲子温泉から南倉沢)までの距離の14キロを、2時間45分で歩かなくてはならない、とのこと。
それでも、最後のチャンスと覚悟を決めて、3人はこのルートに決めます。
バスで終点の「新甲子温泉」を降りて、ひたすら国道を歩きます。
長い新甲子トンネルを抜けて、お互いに気遣いながら、ひたすら歩きます。
あと47分で4キロ・・・。
あと12分で2キロ・・・。近道を見つけ、最後の力を振り絞ります。
バスの出発時間もわからないまま、ひたすら歩きます。1分でも1秒でも早く・・・。
そして「南倉沢」バス停を見つけた時刻は16時15分。
・・・会津下郷駅行きのバスは・・・16時45分。^±^ノ
時間との勝負は続きます。
会津下郷駅に到着し、大内宿行きのバスを見つけようとするも、見当たりません。
不思議に思って、やってきたバスの運転手に聞いてみると、「新湯入口」で乗り換えると大内宿まで行けるそうです。
17時40分発の枝松行きのバスに乗り、「新湯入口」で乗り換えると、2台のバスが待っていました。
田中「バスいるぞ、結構いるぞ~」
参考までに、「新湯入口」に到着したのは、ちょうど18時。
普通ならバスが終わっても不思議でない時間に、奇跡が起こりました。
そのバスの1台が、大内行きだったのです。^±^ノ

ゴール。^±^ノ

バスの中で、
真琴「ハンカチないからマスクだよ、出てきちゃったよ、涙・・・」

雪の中、「大内下」バス停に到着し、ゴール。^±^ノ
ここから大内宿の街灯が見えます。
それは、あたかも、3人を歓迎しているようでした。^±^ノ

今回は、がんばりました。^±^
次回につながりました。^±^ノ
 
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マリコさん

マリコさん

こんばんはです。^±^ノ

どうもありがとうございます。^±^
しばらくぶりでした。
コメントの簡素化と、一部のコピペをお許しください。^±^
路線バスの旅ですが、3回失敗するとコンビ解散の危機にありました。ネタバレですが、なんとかゴールできました。
でも最近は路線バスのテレビ番組が増えましたね。どこを回しても路線バスですよ、関東地方だけかもしれないのですが。

こんにちは♪

こちらはまだですので楽しみです。
このメンバ-は次回に繫がらなくても良いとは思いましたが
取り合えず良かったです。

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