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「東北横断!ローカル路線バス乗り継ぎの旅(山形県余目駅~岩手県宮古)」・・・復活した太川&蛭子。^±^

2019年5月16日ですが。
東北横断!ローカル路線バス乗り継ぎの旅」が放送されました。^±^ノ
実に、2年4か月ぶりです。^±^;

ただ、蛭子さんのためでしょうかね。やや甘いシステムになりました。^±^;
「ルートや宿などの情報を収集するためのインターネット使用は禁止」、「地図や時刻表、移動手段などは聞き込みで調べる」は今まで通りですが、新ルールもできました。

新ルール、^±^ノ
1.3泊4日ではなくて、1泊2日の短距離
2.タクシーは1万円まで自由に使える、いっぺんに使ってもよし、切り分けて使ってもよし
(逝ってよし!(゚Д゚)ノx±x。)
3.18時がタイムリミット(今までは何時でもよかった)
4.成功すれば、超高級旅館のおもてなしのご褒美あり

~~~~~~~~~

ところで、この番組の同時進行として「太川・蛭子ローカル鉄道寄り道旅」をやっていますが、あまり視聴率が芳しくないようですね。それでバス旅に帰ってきてほしいとの要望があったんでしょうかね。

「ローカル鉄道寄り道旅」はほとんど見てないんですがね。^±^;
数回見るうちに嫌になり、捨てました。^±^;
バス旅に比べて、つまらないからです。
駅で降りたらスタッフからお金を受け取り、近くの名所を探し、名所に認定されれば現金を獲得、認定されなければ没収というルールなんですが、どこがつまらないのかというと、その合否の判定がすべてスタッフの掌中(しょうちゅう)にあり、スタッフの「品定め」によって左右されるからなんですよね。
例えば、こちら視聴者側が、「なかなかいい場所に行ったから、名所は当然登録だろう」と思って見ているとします。
その結果、スタッフの独断と偏見により、せっかく貰ったお金を没収されると、別にこちらがお金を取られたわけでもないのにも関わらず、嫌な気分になるんですわ。
また、駅の乗降者数によって駅の対価が変わるシステムになっていますが、駅の乗降者数の少なさと価値とは、必ずしもイコールでないと思うんですよね。
偶然、列車に乗らないで自動車を足代わりにしている人もいますでしょうし、乗降者数が少ないから寂れてるなどとは必ずしも言えないのでは?
逆に、乗降者数が多い駅の周りは住宅地や商業・工業地で犇めいて(ひしめいて)いて、むしろ、見どころも少ないことも多々ある、とも考えられますね。

そして、「太川蛭子の旅バラ」シリーズでもうひとつの目玉である、「蛭子能収のひとりで行けるかな?」ですが、これはもっと見てないです。
うーん、蛭子さんには罪はないのです。^±^;
むしろ、ゲストたちが蛭子さんにたかる行動が、どうしても見苦しく、卑しく見えて、好きになれません。
蛭子さんがそれを嫌い、ケチケチするのは「ケチケチ見どころ」ですが、あまりゲストがたかったりわがままを言いすぎると、「やらせ」だと思ってもそのゲストを嫌いになりかねないので、敢えて見てません。

これら2作の「太川蛭子の旅バラ」は、「ローカル路線バスの旅」の人気にあやかって、もっと面白いものを、と、テレビ東京が企画を立てましたが、谷口浩美さん張りに言えば、「途中で、こけちゃいました~」でしょうね。
「ローカル路線バスの旅Z」は、面白いです。ちゃんと太川さんと蛭子さんに引き継いでるな、と思います。
「路線バスの旅」シリーズは、「一寸先は闇」というドキドキ感にそのよさがあるんじゃないのでしょうか。

~~~~~~~~~

余計な話はこれくらいにして、本題です。^±^ノ

ご存じ、太川陽介さんと蛭子能収さんが登場。
今回は、前回の最終回で失敗した山形県の余目駅前からスタートです。もう2年半前の話、バス旅最終回でギブアップした。屈辱の場所からスタート。
ゴールは、正確に言えば、宮古のちょっと北の「田老駅」。
途中、「角館駅」がチェックポイントとなります。
ナレーションはキートン山田さんじゃないや。+±+
たぶん、バカボン鬼塚さん?

1日目

さすがにこの番組はファンも多く、余目駅で、地元の人から、「蛭子さん、迷惑かけたらいかんよ」とお声がかかります。
(蛭子語録=エビスゴロク) 蛭子さん、迷惑かけるなと声がかかる。^±^;
午前7時発の酒田方面行きのバスに乗ります。
さすがにブランクがあると、蛭子さん、後ろのドアから乗らなくちゃいけない「後ろ乗り」のバスを前から乗ろうとするし。
それでもバスは、難なく発車。
ところが、しばらく乗っていると、いきなり太川さん、「気持ち悪い・・・吐きそう」と、バス酔いの様子。
蛭子「吐くんだったらあっち向いて・・・」
というのを、太川さん、蛭子さんの洋服に向かって、「オエッ」と、酔った素振り・・・。「やめてよ~」と蛭子さん。
いきなり出ました、黒い太川さん、黒太川炸裂。^±^;
途中、「広田」バス停で、やけに目立った人が登場。
後ろ乗車なのに、前から乗ろうとして、運転手に「後ろからお願いします」と咎められている人がいます。
太川「バスの乗り方、知らない人がまだいたよ」
笑って見てみると、マドンナのかたせ梨乃さん。^±^;
太川「マドンナは、杉田典子さんです」
かたせ「それ、本名だから・・・」
バスの中でも掛け合いが続きます。
蛭子「(マドンナに)「太川さん、最近ちょっと怒りやすいから」
太川「蛭子さんが怒られやすいんだよ」
(エビスゴロク) 蛭子さんが、怒られやすい。^±^;
そんなこんなしているうちに、蛭子さんは財布を探し出します。
しかし、あろうことか、蛭子さんがバスの中で財布を探している間、酒田駅前を通過してしまいます。
運転手に乗り越しの旨を告げると、バスは終点の「酒田庄交バスターミナル」も一緒だから、との返事で、駅に戻るよりもバスターミナルに向かうことにします。
ついでに運転手に、太川さんが「酒田から本荘の方に行きたいんですが」と訊いてみると、
運転手「酒田からは高速バスしかないですよ」。
よくよく聞いてみると、そのバスは酒田まで高速道路を通行、酒田から本荘まで下道(したみち)を行くというので安心します。
酒田庄交バスターミナルの案内所で、時刻を調べてみると、次のバスが11時50分発。いきなりほぼ4時間待ち。
他に行き方の方法を聞くも、余目に戻って、バスは途切れるが新庄方面へ行く方法しかないといわれ、かつての失敗を経験した地獄のような道を思い出し、
太川「そのルートは絶対に行きたくありません」。
結局、観光をしながら時間つぶしすることにします。
日和山公園(ひよりやまこうえん)の桜まつりのポスターに目がいって、行き方を教えてもらうと、近くに山居倉庫(さんきょそうこ)、市場もあるというので、行ってみることにします。ただ、蛭子さんは市場には行きたがらず、
蛭子「魚、嫌いなもので・・・」。
バスの乗車の選択にあたふたしながらも、余目行きのバスで15分ほど戻って、山居倉庫へ。
アナウンス「次は山居倉庫でございます」
ここで蛭子さん、またまたひと騒動。降車お知らせボタンの上のランプのところを押します。
太川「蛭子さん、そんなとこ押してどうすんの」
蛭子「え? だってピンポーンっていったよ」
かたせ「それ、私が押したの」
蛭子「あ、そうか」
(エビスゴロク) 蛭子さん、降車ボタンの電気のつくところを押す。^±^;
時刻は8時55分。案内所で時間をつぶしても、まだ2時間以上も時間があり、日和山公園で桜を見てから、1日だけのマドンナのかたせさんのために近くの市場で寿司を食べる予定を立てますが、あいにく寿司屋は定休日、その2階にある海鮮丼の店は休憩中。さらに、「みなと市場」へ行って、ラーメン屋を発見。朝食としてこの店に入ります。
蛭子さんは、なんと豚丼。^±^;
ラーメン屋なのに、・・・ブタドン。^±^;
(エビスゴロク) 蛭子さん、ラーメン屋なのに豚丼。^±^;
さらに、
蛭子「ご飯少なめで(お願いします)」
と、お願いしたのに、食べ物が出てきて、
蛭子「なんか、ちょっと・・・少ない」
と文句を垂れる始末。^±^;
太川「自分で頼んだんでしょうに~」
(エビスゴロク) 蛭子さん、自分で頼んだのに少ないと文句。^±^;
再び、酒田庄交バスターミナルに戻り、ようやく由利本荘行きのバスに乗ります。由利本荘なで1時間半。目標の角館さえ、鳥海山の向こう側。
蛭子さんは居眠りコックリ。^±^;
バスの中で、いつの間にか山形県から秋田県へと入り、県境を過ぎていました。太川さん、慌てて、
太川「はい秋田~」
かたせ「秋田~」
蛭子「あ、・・・秋田か」
蛭子さん、県境に興味なし。^±^;
さて、太川さんのこれからの作戦として、大曲(大仙市)を目標として、秋田市内を通るか、秋田空港を経由するか、迷っていました。
由利本荘に到着して、案内所で尋ねてみれば、秋田市から大曲に行くルートはなく、秋田空港に行く特急バスも、利用者が少なすぎて廃止してしまったそうです。
ただ、そこで浮上したのが横手経由です。横手バスターミナルに行って北上すれば、大曲バスターミナル、角館につながり、これらはすべてバスでつながっているといわれます。
時刻は13時30分。急行バス横手行きは14時30分で、1時間後。大判焼を買って時間つぶし。
甘いものは苦手、と、かたせさんは食べず、太川さんと蛭子さんがいただくことに・・・。
急行横手のバスに乗り込み、1時間48分の旅(約2時間)。バスの中で、
太川「蛭子さん。かたせさんの似顔絵を描いて」
蛭子「似顔絵? 絵を描くの苦手なんだよ~」
かたせ「苦手って・・・、絵を描くのが本職でしょ」
(エビスゴロク) 蛭子さん、絵を生業にしてるのに絵を描くのが苦手。^±^;
・・・描いた絵の結果は、
かたせ「赤ん坊が横になってるような恰好」
でした。^±^;
横手バスターミナルに到着後、バスの中でちょっとお腹がすいたといったかたせさんに肉まんを買うために、お店探し。
お店がなかなか見つからず、四苦八苦の末、ようやくファミリーマートを発見。
太川さんがターミナルに戻ると、時刻は16時40分。なんと大曲行きのバスは16時50分に出発。10分待ち。
16時50分、大曲バスターミナル行きに乗り込むと、田園地帯をひた走っている間に、太川さん、何か思い出した様子。
太川「なんか見た景色だぞ・・・」
6年前、さとう珠緒さんがマドンナで、米沢から大間崎に行くバスの途中で、角館に行く近道があったのを思い出します。
そこに、アナウンスが、「次は、六郷高校入口でございます」。
太川さんの記憶の機転で、六郷高校入口で乗り換えます。
現在17時25分。バスの角館行きを調べると、17時30分発。どんぴしゃの5分待ち。
蛭子「来た来た、あれじゃない?」
太川「あれ、ロケバス!」
(エビスゴロク) 蛭子さん、路線バスとロケバスを間違える。^±^;
5分待ちで角館行きが来て、夕陽を見ながらのバスの旅。
角館駅前で、次のマドンナと待ち合わせです。第2マドンナは中川翔子さん、しょこたんです。
角館駅でバスが到着したものの、田沢湖駅行きは16時11分で終了、それどころか、角館からのバスはすべて終了していました。
かたせ梨乃さんとはここでお別れ。
バスがないので、翌朝のバスを調べ、宿探しをします。
翌朝は、7時31分発の田沢湖駅行き。
お勧めの宿は、タクシー会社に教えてもらいました。
「田町武家屋敷ホテル」に決定し、早速、蛭子さん、宿へ予約します。
蛭子「あの、私、タレントの蛭子能収です」
太川「漫画家でしょ?」
蛭子「漫画は売れてないの・・・」
(エビスゴロク) 蛭子さん、漫画家なのに漫画は売れてない。^±^;
宿に行けば、蛭子さんの部屋で太川さんが蛭子さんの寝るであろうベッドのシーツに飛び込み、くしゃくしゃにするいつものお約束もしっかり忘れません。
夕食は「むら鉄」で比内地鶏焼。太川さんは例によって、ビールをジョッキ1杯を息もつかずに飲み干します。
蛭子さんは、オムライス。しかしそれは比内千鳥の卵を使ったものです。蛭子さん、山菜の天ぷらももらうが、山菜それをはねのけて、オムライスから食します。

2日目

翌朝は角館駅前から7時31分のバスに乗車、田沢湖駅に到着。
しかしここで問題が発覚します。
東へ向かうバスがありません。
北へは八幡平、乳頭温泉行きのバスがあるのですが。
そこで、タクシーを使うことに決定します。運転手さんに、雫石までいくらかかるか聞きだします。すると、7000~8000円ぐらい、との答え・・・。
8時25分に出発し、とりあえず「7000円まで乗る」作戦に。
秋田県から岩手県へ、タクシーで県境越え。
ところが、ここで、タクシーの中で、太川さんと蛭子さんの喧嘩が勃発します。
降りても何もない場所だし雪も残ってるし1万円で行けるところまで行こうという太川さんの意見と、盛岡を越えてから歩くのは怖いから7000円くらい乗って2回に分けようという蛭子さん御意見と、真っ向から対立します。
蛭子「怖い・・・。この辺で降りた方がいいんじゃないの?」
料金が7000円に近づくたびに、不安をあおる蛭子さん・
蛭子「やばいよ、今後は全部歩くことになるんだよ、運転手さん、戻って・・・」
太川「なんで戻るんだよ」
二人がもめている間に、7000円突破。ただ、蛭子さん、途中で降りたとしても策がないといい、リーダーの決断で、1万円分行くことに決定。
9410円まで乗車すると「雫石中学校前」バス停を発見。
タクシーの運転手にも時刻表の行き先を確認、どうやらすべて盛岡バスターミナルへ行くようなので、ここで路線バスを待つことに。路線バスは9時3分発。なんと1分待ち。
バスに乗り込み、蛭子さん、いつもの居眠り。^±^;
ところが、しょこたんに起こされ、車内のアナウンスで、盛岡競馬のCMをすると目がらんらんと輝きます。
中川「寝起きでも競馬には反応するんだ・・・」
(エビスゴロク) 蛭子さん、寝起きでも競馬には反応する。^±^;・・・徳光さんと一緒
盛岡に着くと、なんと宮古行きのバスがあり、しかも1時間に1本。
時間は9時54分。時間的余裕もあり、しょこたんのために、盛岡冷麺を食べることにします。すぐに店も見つかり、麺もおいしそう。
中川「今日は神がかってますね」
太川さんはカルビ温麺、蛭子さんはなんと豚丼。
(エビスゴロク) 蛭子さん、豚丼を2日連続で食べる。^±^;
11時40分発の岩手県北バス、急行宮古行きに乗って、一路宮古へ。2時間以上の大移動です。
バスの中では、しょこたんの似顔絵を描くことになる蛭子さん。
太川「一応プロだから」
蛭子「漫画では食えてないからなあ」
その出来栄えは・・・。
中川「は・・・は・・・は・・・裸? なんでこうなるんだろう、てか、乳が見えちゃってるもの・・・」
中川「でも一番うれしい」
(エビスゴロク) 蛭子さん、しょこたんの似顔絵はヌード。^±^;
そうそう、しょこたん、中川翔子さんも漫画デビュー。
逆に太川さんと蛭子さんの似顔絵を描くと、これがうまいです。^±^ノ
乗客に見せると、
乗客「ものすごくお上手ですね。人物画みたいですね。上野あたりで描いたらどうでしょう」
お墨付きをもらいます。
さて、宮古に到着して、14時8分。田老方面行きのバスは?
見ると、17時10分の田老行きのバスを見つけます。ここにきて、3時間待ちです。
17時10分発のバスが、無事、18時に間に合うかは別として、とりあえずグルメ探しです。
ところが、「すみよし」というお店を見つけるも休憩中で、魚菜市場も休みでした。
そこで観光案内所で、近くの観光地を教えてもらい、浄土ヶ浜(じょうどがはま)に行くことに。
浄土ヶ浜は風光明媚(ふうこうめいび)で、
蛭子「完全にいい旅夢気分だね」
そして、宮古に戻り、最後のバスで田老駅へ。
17時10分発、18時までに田老駅に着くのか?

無事、着きました。^±^ノ
到着は17時48分。

成功!^±^ノ

成功報酬は、「渚亭たろう庵」で豪華な海の幸。
浄土ヶ浜で蛭子さんが、「いい旅夢気分」みたいになってるといいましたが、本当ですね。
バス旅としては、物足りない、以前の面白さは半減しちゃったけど。
結論から言うと、これはこれでいいんだろうな、と。^±^ノ

今後は2泊くらいにしてほしいですね。タクシー2万円でも充分面白いので。
タクシーの権利は、蛭子さんに忖度(そんたく)しているのでしょうかないです。

今回一番感心したのは、スタッフのゆとりのある撮影です。^±^ノ
Zと違って、番組の流れも丁寧で(これはZのスタッフが一番見習ってほしい箇所)、いちいち再確認しなくくても、どこのバス停で何時に乗降したかの確認もすぐに出来たし、落ち着いて見れました。
カメラマンの撮影も無駄がなく、画像もゆったりと、ちゃんと停留場の名前等を映してくれて、ゆとりを感じ、よかったですね。
ろくに停留所の画像を、時間を確認しないZのスタッフとは大違いでした。
ただ一つだけ注文があるとすれば、マドンナは最初から最後でいいですね。
今回はしょこたん(中川翔子さん)だけでいいや。^±^ノ←しょこたん、好きだし

かといって、Zも悪くないです。
むしろ、今回よりZのほうが、個人的には面白いんですが。^±^;
というのも、バスのつながりがより「マニアック」ですから、廃止してほしくないです。
羽田さんをリーダーと考え、田中さんを引っ張るくらいになればさらにいいですね。
ただ、Zのコンビは、バスの中でいつも次の行動の準備をして、常に地図を読んでいる太川さんを見習ってほしいですが。

これはこれで続けて欲しいです。

「いいバス夢気分」とタイトルを変えてでも。^±^ノ

「いいバス夢気分」、我ながらいいタイトルだ・・・。^±^;

それと、正直な感想ですが。^±^;

太川さん、短気になったなあ。^±^;
 
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マリコさん

マリコさん

こんばんはです。^±^ノ

どうもありがとうございます。^±^

バスの中での似顔絵、これはタクシー使用許可が下りた代わりとして、新しい義務になるかもしれませんね。
太川さんは年がら年中地図で先々の土地を研究していますから、蛭子さんもそのくらい動いてもいいですからね。
でも、よりによって、ヌードって・・・。^±^;・・・でもたぶん、自分の父も、生きてたらヌードを描くんだろうなあ

観ました、観ました!

蛭子さんの絵は笑えました。
プロでこんなに笑わせる絵を描ける人も珍しい。。。
プロになるとどうしても”負けるか”意識が強くなる人が多いと思うけど、
蛭子さんは稀有な人材です。
マドンナショコタンのヌードを描いちゃうなんて笑っちゃいました。
ショコタンも偉いよね?
私があの年齢で下手くそでオマケにヌ-ドだったりしたら。。。怒っちゃいます。
芸能人だから怒らないように鍛錬してるのかしら?
また観たいです。

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