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「ローカル路線バス乗り継ぎの旅Z」第10弾、(新潟県越後湯沢駅~山形県山形駅)

今回の「ローカル路線バス乗り継ぎの旅Z」は、新潟県越後湯沢駅から山形県山形駅までです。

まだ、ご覧になられてない方々。
ネタバレをお許し下さい。 x±x

マドンナは、水野裕子さん。
のっけから、水野裕子さんはやる気満々。
これに田中要次さんも羽田圭介さんもビビります。早速、地図を見て、
田中「これ近くない?」
羽田「近くないですか?」
という二人に、水野さんは早くもダメ出し。
水野「でも、これ、罠ですよ。周りは山ですよ」
と、うまく諫めます。まるで走る馬の手綱を引くように。

1日目

越後湯沢駅、10時20分。
10時30分に「急行森宮野原」に行くバスが来ます。
早速運転手に聞いてみると、津南経由、十日町を通って新潟方面にはいくことができるといいます。
しかし、距離が長いというので、土日走行限定のこのバスを見送り(この初日は日曜日だった)、11時07分発の六日町車庫行に乗車します。
今日の目標を新潟とするも、
田中「それで油断しちゃうパターンだよね」。
「六日町駅角」でバスを降り、六日町駅まで、情報収集で向かいます。
11時35分。六日町から小出で乗り換え、小千谷までバスで行けるという情報をもらいますが、次のバスは13時55分。2時間待ち。そこで一行は昼食をとるため、萬盛庵(まんせいあん)に立ち寄り、へぎそばを食します。
最寄りの「六日町駅角」からバスに乗って「小出営業所」で下車。
14時44分に到着、小千谷行きは14時55分発。10分間の待ち合わせで、「小千谷総合病院」行きのバスに乗って、「小千谷駅角」で下車、長岡行きのバスを待ちます。
15時38分に到着し、運転手が言った16時49出発まで約1時間、バス停で待機します。
ところがそこに、反対側から長岡方面に行くバスが。
長岡に行くバスは1本でないことを知り愕然とする3人でしたが、「そのバスは遠回りするんですよ」と地元の方が指摘してくれて、ほっと一息。
バスを待つ間、タクシーで「錦鯉の里」で錦鯉を鑑賞します。
鯉が口をパクパクして餌をねだるのですが、じかに口をしゃぶってくれるのを体験し、
水野「ひぃ~~」
妙に興奮します。^±^;
40分ほどで長岡駅へ。時刻は17時30分。
案内所も開いていて、路線バスは東三条で乗り換えれば新潟方面へ行かれる情報を参考に、18時10分発の「東三条駅」行きに乗車。
東三条駅では、バスの案内所は休日が休みで、自力でバス停探しするも、ほとんどが高速バス。これが電車だったらすぐ行かれるのに。
新潟方面に向かう電車を横目に、
羽田「電車に乗りたいっす」
「燕駅」行きのコミュニティバスを見つけるも、最終バスは出てしまっていて、宿を求め、3人は燕三条駅まで歩くことを決意します。ただ、東三条駅からの翌朝の始発のバスは6時50分と、早かったのですがね。東三条駅周辺で宿泊してもよかったのかも。
日曜日、夜20時。1時間歩いてようやくホテルニューグリーンのネオンを見つけました。
燕三条駅に到着しても、そこにバス停がなく愕然。バスは「東三条駅」に行くものしかないようです。途方に暮れていると、バスは、燕方面までさらに歩いて、「ワシントンホテル」の前に行けば、燕駅へのバスが走るというので、さっそくそちらに向かいます。
ワシントンホテルでのバス停を調べてみると、翌朝は8時52分のバスが始発で、東三条駅からの始発よりはるかに遅いことを知り、翌日は燕駅まで歩くことにして、ワシントンホテルで宿交渉。田中さんが担当し、こわもての顔で宿の外に戻ってきたので、羽田さんと水野さんはちょっと不安顔に。
田中「宿・・・・・・・・・あるよ」
ほっとする2人。
この日の夕食は「ぜんてい」でソイの刺身やブランド牛を食します。

2日目

朝の6時30分出発し、2キロ歩いて、燕駅へ。
羽田さんは、目標を「胎内市」にしようと決め、そちらの方向に向かいます。
燕駅には7時に到着し、7時38分に「白根」行きのバスが出ることを知ります。ちょうど通学時間と重なり、高校生らと一緒にバスに乗り込み、「白根桜町」で下車したのが8時27分。
バス停を見ると、8時35分発の「新潟駅」行きのバスがあるので良いタイミングでバスに乗り、10時08分に新潟駅に到着。
新潟駅で早速聞き込みをするも、山形県方面に向かうには、北部まわりの村上方面を通るしかないらしく、新発田に向かう以外方法がないというので、余った時間で「バスセンターのカレー」を求めて、とりあえず「万代バスターミナルへ」向かいます。
なお、万代バスターミナルからも新発田に行くことができ、早速、3人は「名物万代そば」の立ち食いそば店でカレーをむさぼり、10時52分(途中、新潟駅は11時発)の「新発田営業所」行きのバスに乗ります。
阿賀野川を通り、1時間15分ほどで「新発田営業所」に到着。
案内所でルートを聞くと、ここからはもう北へ向かうバスがなく(バスは廃止してしまったとのこと)、「上荒沢」までコミュニティバスに乗ってその後、山越えで12キロほどを歩き、胎内市の「鍬江沢(くわえさわ)」から関川方面へのバスに乗る以外、方法はないとのこと。
しかも、2時間45分で12キロを歩かなければならず、げんなりしますが、方法がないのであればそうするしかなく、13時発の「上荒沢」行きに乗って、13時21分に到着。
「くま出没注意」の看板にもビビる3人でありました。
田中「こうなりたくないというのに、あっちゃうんだよなあ」
と愚痴りながら出発。
水野「日向がきつい」
というも、気合は入ってます。
途中、農協があり、頼みの綱の情報を聞き出すも、「バスはない」。
ペースを決めて歩く3人も、最後は走り出し、
田中「水野さん、早すぎるよー」
と、田中さんはついていくのもやっと。
ようやくバス停を見つけるとバス停名が、「山本」。
このバス停は終点の「鍬江沢」の1つ前のバス停らしく、とりあえずは関川に向かうことができるので、心からほっとします。
バスの時刻を見ると、16時20分に出発とあり、見ればなんと2分前。ぎりぎりでした。
やがてバスが隣の「鍬江沢」から折り返すのを肉眼で見ながら、「関川村役場前」行きのバスを待ち、乗車。
羽田「バス、最高です」
水野「バス、最高!」
田中「お願いだから、バス・・・バス・・・」
田中要次さんだけが言葉がしどろもどろで、歩いた過酷さを彼が一番実感しているようでした。
「下関営業所」で降りて聞き込み。
ここからも、さらに山奥の小国に向かうと、25キロもバスがつながらず、車でも20分もかかり、小国の先からも不安ということ。営業所の方は、比較的楽な、村上から鶴岡に向かって山形に入るルートを推薦。
3人も、村上経由で向かうことを決め、また、バスのもうないので、今日はここで足止め。
翌日は7時23分発の村上に向かうバスに乗ることにして、前日、夜遅くまで歩き、今回も時間限定付きの長い歩き旅だったゆえ、この場所で宿泊決定。
宿は営業所の計らいで、本来なら休日のところを特別に手配してくれる宿があり、そこに泊まることに。
「あらかわ荘」という温泉宿で、特に田中さんは喜びます。
「あらかわ荘」の部屋に入るや否や、
羽田「ざぶとん、ぶあつ~(座布団が分厚い)」
と叫び、ごろんと寝る姿を見て、
水野「そこ?そこ?寝そうになってるじゃない~、羽田さん~」
と苦笑い。
その後、田中さんの大好物の温泉に入ります。
羽田「・・・でも、まだ新潟(県)なんすよねえ」
新潟県の広さに、新ためて実感する羽田さんでした。
夕食は、「ファミリーレストランメイク」でブランド牛で、英気を養いました。

3日目

宿でおにぎりを用意してもらい、出発。
この日は雨です。
キートン山田「恵みの雨か、それとも・・・」。
下関営業所でおにぎりをぱくついていると、村上行きのバスが来てしまい、慌てて乗り込む3人です。
「村上営業所」で下車し、案内所で聞き込むと、北へ行く方法は「北中」行きのバスに乗るしかないといわれます。いきなりの2時間待ちなので、観光案内所で時間つぶし。
村上の街並み(蔵造り)と鮭の街ということで、「千年鮭(せんねんさけ)きっかわ」に行ってみることにします。水野さんは観光案内所でもらった鮭の人形をもらって、リュックにつけて、楽しそうです。
観光巡りも終え、10時06分発の「北中」行きのバスに乗り込む3人。
1時間ほどで終点の「北中」へ。
11時05分に到着し、次のバスは、12時15分発の勝木(がつぎ)行きのバスに乗車することをを確認し、停留所前の「大滝小太郎商店」へ。
ここは以前も、太川さんと蛭子さん、中山エミリさんがマドンナで、バス旅で通過したところです。
蛭子さんがパチンコ屋に寄って結局失敗した、でおなじみの。^±^;
店内を見ると、確かに蛭子さんのサインが飾ってありました。^±^;
バスがやって来て、10分ほどで勝木に到着。すると、「中継(なかつぎ)まで向かうバスを発見。3人は、勝木から山形県境まで8キロほど歩かなくてはならない覚悟をしてたので、少しでもバスに乗るのには大歓迎。
12時28分、勝木から、「中継」行きのバスに乗って、府屋駅からさらに2つ先の「府屋中町」で下車。ここからまた5キロほどの歩きです。
途中、塩の専売所のお店を発見。立ち寄りたい衝動にも駆られましたが我慢して歩きます。
「中継」行きのバスの運転手からは、「伊呉野(いぐれの)」という新潟と山形の県境付近のバス停まで歩けば「あつみ温泉」に行くバスがあり、そこが歩いて最寄りのバス停であることを教えられていました。
海沿いの道を歩いて、やがて「伊呉野」バス停を発見。
ところが、バス停の寸前に県境があり、危うく見逃すほどでした。
なにしろ、県境は標石でしたから。^±^;
田中「あぶねえ、あぶねえ」
と言いながらも、
一同「山形県だ、ぴょーん」
今回は、一度しかぴょんができません。^±^;
現在、13時47分。あつみ温泉行きは13時54分に発車。ちょうどいい待ち合わせでした。もしも塩の専売所を見学していたら間に合いませんでした。
「あつみ温泉駅」で降りて、次のバスはとみると、15時38分の最終バスの「エスモール」行きがありました。
ただし、1時間ほどの若干の待ち時間があるので、「チットモンシェ」で、あつみ温泉の足湯に入りつつ、ハンバーグ・パスタなどの昼食。
「エスモールバスターミナル」到着は夕方17時前です。
ところが、鶴岡からどこに行くにも高速バスしかないようで、唯一、清川まではバスがあり、これで新庄に向かうのがベストのようで、そのバスが17時16分発と5分後の発車で、あまり決断の時間もなく、しかも最終バスというので3人は慌てて乗車してしまいます。
そこで、草薙温泉など(または、できればその先)で泊まるの前提として、「清川八郎記念館」で下車して、バスが来るか確認しつつ、目的地に向かって歩きます。
しかし、途中、路線バスらしき姿も見当たらず、やがてあたりも暗くなり、とうとう草薙温泉に到着してしまいます。
草薙温泉でバス停を発見するも、「古口」に向かうバスが今日はもう終わっていて、翌日も午前11時が始発でした。
夜19時。そこで一軒の宿を発見し、「高見屋・最上川別邸・紅」で宿泊。
店はないので、「コンビニメシ」です。
(コンビニメシって。^±^;)
なお、コンビニで、「川の駅からのバスが来ていて、古口までバスが入ってる」との朗報をもらいます。
3人はぬか喜びしますが、「雨の日はバスが出ない」ということなのでがっかり。
3人は最終日の作戦を立てます。
朝早く歩いても疲れもあるし、最終的には到着時間が同じになりそうだから遅くてもバスに乗ってゴールを目指そう」という結論に達します。

4日目(最終日)

「草薙温泉」から、11時10分発のバスに乗って、「古口駅」に向かいます。
古口駅では「ぽんぽ号」が停車していましたが、バス停の時刻表を見ても白紙だったので、運転手に聞いてみると、予約制ということで、番組のルールから乗車不可でした。
さらに聞き込むと、「本合海(もとあいかい)」まで歩けば、新庄駅までのバスがあるというのを耳にします。
途中、モモカミの里「高麗館」で小休止しながらも、古口駅から、歩いて、歩いて、新庄市に入ります。
ようやく本合海の集落に着いて、郵便局を発見しますが、結局、2時間以上の徒歩を強いられました。
現在、13時48分。バスは14時36分発。新庄の県立病院まで行けるバスで、新庄駅も経由します。
「本合海局前」バス停から、バスに乗車し、早速運転手に聞き込むと、
運転手「新庄駅から仙台行きのバスがあるからそれに乗れば尾花沢まで行けます」
とのこと。
すると、水野さんが、
水野「この途中の上金沢というバス停から乗ればもっと早く山形に近づくのでは」
と提案し、
水野「ダメだったら私が原因でいいから」
と強く薦めるため、3人は「上金沢」で下車してしまいます。
ところがそこにあったバス停は見当違いで、時刻も白紙で、どうも山形方面に走らないようでした。
そんなところに、新庄発仙台行きの48ライナー。
がっかりしながら新庄まで歩くと、なんと途中で営業所を発見。
そこで聞き込むと、16時50分の仙台駅行きの48があり、そこから「さくらんぼ東根駅」まで行くといいですよ」
と重要な情報を教えてくれます。
(実はこれが勝因のひとつでした。^±^ノ)
とにかく、さくらんぼ東根駅まででも40キロも稼げるので、喜びながら新庄駅へ。
そしてその16時50分のバスは最終便でした。
午後18時03分に「さくらんぼ東根駅」に到着。
そこからさらに、18時21分発で、これまた最終バスの「天童バスターミナル」行きのバスを見つけ、さらに、3人は大きな虹を見ます。
約20分、バスに乗り込むと「天童バスターミナル」に到着。
さらにここから「山形駅前」行きのバスを見つけます。
18時50分発で、これまた最終1本前のバスでした。
すると、水野裕子さん、とうとう感極まります。^±^ノ
3人は、無事に「山形駅前」行きのバスに乗り、40分で、山形駅に到着。

成功。^±^ノ

夜のとばりが降りた山形駅は、かなりの疲れと、それ以上の満足感を得られたに違いないと思います。

えー、ところで、太川さんの新・路線バスの旅の記事で、「さすがのルイルイも寄る年波には勝てないのかも」と書かれてましたが。
太川陽介さんって、そんなに老け込む年なのかなあ。^±^;
というわけで、年齢の比較です。^±^;
なお、年齢は、この番組を放送している2019年6月29日現在です。

元祖組
太川陽介さん=60歳
蛭子能収さん=71歳

z組

田中要次さん=55歳
羽田圭介さん=33歳

「元祖組」って・・・^±^;
「z組」って・・・^±^;

結論

太川さん、まだまだ老け込む年じゃないってば。^±^;
それを、「寄る年波には勝てない」って・・・^±^;
今にも死にそうな言い方をされて。^±^;・・・寄る年波って
イソップに於ける、老いたライオンみたいな言い方をされて。^±^;

てか、「老いたライオン」、って・・・^±^;
蛭子さんはすでに老けてるが。+±+
この調査、余計なお世話だよっ!(゚Д゚)ノx±x。
 
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マリコさん

マリコさん

おはようです。^±^ノ

どうもありがとうございます。^±^
残暑お見舞い申し上げます。暦の上で秋になったのに暑いですよね。こちらでも、最高気温が更新してます。
おお、そうでしたか。今回は2週間ほどの遅れではなかったのですね。本当にネタバレ注意でしたか。これは失礼しました。
そうそう、今回は新潟だったので、マリコさんも、もしかするとご覧になられるんじゃないかと。
しかし、最近は、バス旅でなくて歩き旅です。路線バスもどんどん、廃止されていくんですよね。
これで高齢者の免許取り上げで、日干ししちゃいますよね。x±x
一刻も早い自動運転のバスなどを作って欲しいです。^±^ノ

8/17放映

やっと観ましたよ。
コメントを読んでいたら。。。テクさん60歳?
もっともっとお若いと思っていましたぁ~

Z組はあまり観たくないけど。。。新潟に寄るそうなので,観ました。
田舎は交通機関が少なく、本数も時間も限られていて、やきもきします。
水野さんはタフな方でしたね?
12kmを歩こうなんて、簡単には決心出来ません。
テクさんのブログを読んでからずっと、いつ放送されるのか待っていましたが、やっと昨日見る事が出来ました。
ご報告まで。。。

Ranchoさん

Ranchoさん

こんばんはです。^±^ノ

どうもありがとうございます。^±^
まあ、勝手にこちらが組み分けをしたのですが。さすがにZ組は若いので、番組内でも健脚ぶりを発揮してますね。
で、太川さん、60歳、ということですが、待てよ・・・、よく考えてみると、太川さんと自分は同級生でした。
したがって、老け込む年ではない、とますますそう思いますね。まあ、太川さん、実際には老け込んではないのですけどね。
それを寄る年波なんて記事を書かれるとこっちまで老け込みます。^±^;

マリコさん

マリコさん

こんばんはです。^±^ノ

どうもありがとうございます。^±^
うーむ、元祖組は、昔の路線バス旅は面白かったですが、現在のはあまり面白くないなと感じてます。
というのも、自分は地図を使ってバスの旅を見るのが好きで、停留所を全部把握しながら見てるからです。
したがって、タクシー移動はアンビリーバブルで、1泊2日は少なすぎ。太川さんの「どっちを選ぶか」も行かされてないです。
まあ、「蛭子行動」を楽しみに見てますが。^±^ノ・・・交通好きの自分には「Z」じゃないと物足らないんです

siawasekunさん

siawasekunさん

こんばんはです。^±^ノ

どうもありがとうございます。^±^
ローカル路線バスの旅、面白いですね。最近は太川さんや蛭子さんの現在のバス旅より面白いです。
最近の太川さんと蛭子さんのは、タクシーを使ったり、1泊2日だったりと、一般の旅番組風になりました。
したがってmハラハラドキドキ感が全く感じられなくなってしまったのがちょっと残念です。
まあ、蛭子さんの年齢を考えるとしょうがないですが。^±^;

こんにちは

元祖組,, z組
そうなんだ、そんな分け方があったんだ^^


太川陽介さんは60歳ですか?
若々しいですね。
いつも蛭子能収さんに微笑んでかけられていて、
思いやりを感じます。

蛭子能収さんって独特のワールドを展開されますね。
マイペースで、楽しいです。

元祖組

時々元祖組みの方を観ています。
何でこっちの方が面白いの?
困った事です。
Z組って?。。。多分こちらの方は観ないと思います。
最近の視聴者はシビアです。
最近も斉藤由貴とか出ると、もう観ない。
宮迫も。。。前の不倫会見の時から、もう駄目と思っていたら、こんな事になって。
問題を起す人たちは、人が悪い(メディア・週刊誌・視聴者)と思っていると思うけど、自分の中に芽がある事に気付いてないと思うのよね。
人の事ばっか言ってないで、私も日々反省しなければね。v-392

おはようございます

詳しい説明で、内容が伝わってきました。

ご紹介、ありがとうございました。

いろいろ情報交換できる、ブログでのコメント交流、いいものですね。
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