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クサイー先生、発動中その33。^±^ノ=父の奇行を偲ぶ、の巻

今回のクサイー先生ですが。^±^;
父の奇行の数々を、箇条書きです。^±^;

2008年2月5日に父が亡くなったので、命日に合わせます。
おまけに十三回忌だし。^±^;
とんだ十三回忌だなっ!(゚Д゚)ノx±x

父の奇行

1.ブリーフに自分のサインを書いていた。^±^;

あ、このサインね。^±^;
漫画家のペンネームは、「高橋まさみ」だったので、「ま」の字をあしらってます。
20200102・クサイーおやじ1

まあ、「まのパンツ」と自分では名づけてたのですがね。^±^;
父は、ブリーフを買うたびに、「へそ」に当たる部分にこのサインをサインペンで書いてました。
多分、他人にはいてほしくないからなのでしょうけど、父のブリーフは、常にウンスジがついてました。
トイレに行って大便しても、ほとんど紙を使わないからです。^±^;
ウンスジどころか、ウンベタ状態でした。^±^;・・・ウンベタって
・・・。^±^;・・・ウンベタかよ
そんな父、ブリーフにはウンコがベタベタでしたが、勝負事の勝ち運はいいほうでなく、むしろ悪いほうでした。
というより、実力もないのにいきがってました。
父は競馬や競輪はしませんでしたが、一時期、麻雀に凝っていて、弱いくせに負けるとアツくなりました。もっとも、「麻雀放浪記」に出るような危ないところはさすがに行かないんですけど、いきがってレートの高いグループに入ってました。
見ていてもヒヤヒヤでした。父はそれを「武勇伝」としてましたけど、仲間からは「鴨がネギしょってやってきた」ってよく言われてたらしいです。
それでも、自分がまだ生まれてない頃の話を母からよく聞くのですが、大昔のころよりは、ずっとましになったといいます。
たとえば将棋で負けると、将棋の駒とかぶってたベレー帽を地面にたたきつけて悔しがって「もう一番!」と挑むんですが、雪辱が果たせなかったらしいんですよね。そうすると、
「勝つまでやめねえぞ!コンニャロ!」
と巻き舌で怒鳴るので、みんなしぶしぶ負けてやるんですよ。^±^;
いよいよ何でもありかい!(゚Д゚)ノx±x
それで、勝てばとくとくと勝因を解説する父・・・。^±^・・・ヤナ性格ダナ
「それじゃあ、気分いいところで、もう一番だけ、いこう!」
って・・・。勝っても負けても、結局は自分の気が済むまでやってたといいます。^
結局、相手はもう1回わざと勝たせてやらなければならないのです。自由業(漫画家)の父と違って、相手は明日仕事だというのに・・・。
翌日仕事でどうしても早く帰りたい場合、一番スムーズにいく方法は、わざと父に連敗し、さっさと帰る・・・。
ていのいい話、八百長ですがね。^±^;
てか、ベレー帽を地面にたたきつけるって・・・^±^;
何度も続けて負けるようなことがあると、それこそ大変だったらしいです。
母の弟の店で将棋を指していて、負け続け、烈火のごとく怒った父は、将棋盤や将棋の駒だけでなく、店に置いてあった商品などを次々と蹴っ飛ばしたり投げつけたりと、大暴れしたことがあったとか・・・。
・・・知り合いでなけりゃ、警察沙汰だってば。^±^;

2.父は子供向けのコンテストで優勝した。^±^;

ほかにも、父は、子供向けの、恐竜を描く「ぬり絵」で優勝して、表彰状と景品をいただきました。
その景品の一つがこれです。^±^;
20200102・クサイーおやじ2

子供だましです。^±^;
しかし、普段表彰されたことがなかったのか、よほどうれしかったんでしょう。
そもそも、「きようりゆうの おえかきをして みませんか」とひらがなで、しかも拗音(ようおん)の区別すらわからない、いかにも小学校低学年向けのコンテストに出ての優勝ですから。そのコンテストで、プロの漫画家、それも65歳の年齢で、父が初めて1等を取った、その景品なんですがね。
プロジェクトの主催者側も、コンテストの優勝者はどこの坊やだろうか、と表彰してみたら、そこに来たのはいい年をしたおじいちゃんだったのですから、さぞかし驚いたことでしょうね。
父は得意満面になり、そのままその夜は、西所沢の飲み屋で、周りにいた人たちやマスターに「振る舞い酒」をしたといいます。
ああ、取ったコンテストは子供向けでも、そこは大人なのね。^±^;

3.50歳にして総入れ歯になる

そういえば、父は50歳位から総入れ歯でした。^±^;
うちの母の妹の子供、うちのいとこにあたるわけですが、そのいとこがまだ2~3歳の頃の話。父が52~53歳のころでした。
父は50歳過ぎで歯が全部抜けて、入れ歯をしていましたが、入れ歯がかみ合わないのか、時々、ビローンと下の歯を前後に飛び出させて、自分の舌でそれをコントロールして、キャラキャラと音をさせながら、入れ歯を入れたり出したりさせていました。
それがいつしか癖になりました。^±^・・・嫌な癖だなあ
ある日、親戚の叔父と、まだ赤ん坊だったいとこがやって来たときにも、その癖が出たから、さぁ大変。
父親(いとこの父のことです)に抱かれていたいとこが、うちの父が行なうこの奇異で間抜けな行動を見て、びっくりしたのは言うまでもありません。
いとこにとって、その驚きは、同時に大いなる感動でもありました。^±^ノ
唖然として、咄嗟には言葉が出ないいとこ・・・。
半ば、面白がって、入れ歯を自分の舌でコントロールして、ビローンと、そいつを入れたり出したりするうちの父。
さらに唖然とするいとこ。^±^;
なおも、無言で歯を出し入れし、「キャラキャラ」という音をさせ、奇行を続けている父を、マジシャンにでも見えたのでしょうか。
そして、おもむろに、いとこは彼の父にこう言ったのであります。^±^;
「ねえ、お父さん。お父さんも歯を入れたり出したりさせて見せてよ。だって、所沢のおじちゃんだって、できるんだよ」
ちなみにいとこは、ケンタッキー・フライド・チキンのカーネル爺さんが大変苦手で、その真ん前を通るだけでも泣き出したくらいでしたが、父のほうがよほど怖いってーの。

4.俺は馬じゃねぇんだ!!^±^;・・・ものぐさな父の話

父は果物(くだもの)が好きだったんですよね。
「あなたは重度の糖尿だよ」と医者に宣言された後でも、こっそりと、桃とか梨とか葡萄などを冷蔵庫の奥に隠してまで一人で食ってたもんなぁ。
母にはお見通しだったんですけど、ばれたとわかるとベレー帽を地面にたたきつけてかんしゃくを起こし、暴れるから知らないふりしてたらしい・・・。
こっそりと食うから、父の部屋のゴミ箱からゴキブリは出るし。x±x
そのくせ、野菜が嫌いでした。
野菜が不足してるからたくさん食べさせようと、母がサラダに盛って出すと、
「こんなに出して。俺は馬じゃねぇんだ!」
・・・こうだったもんなぁ。x±x
・・・。^±^;
ところで、我が家のトイレは1階にあります。父の部屋は2階にありましたが、究極のものぐさなので、「小便袋(しょんべんぶくろ)」と称して小便はビニール袋に貯めて輪ゴムで軽く封をし、蒲団の横のゴミ箱に入れておきます。
「小便袋」って・・・^±^;
小便は大体3~4回くらい貯めてから、下のトイレにまとめて持っていって流していました。
ところが全部成功するとは限らないのです。^±^・・・ヤナモノグサダナ
手が滑ったのか、何度かは自分の蒲団の上にぶちまけたことがあります。
それも3~4回分まとまったものが蒲団の上にですから、臭い上に量もハンパナイ。
これを、わが車の中でもやってました。後ろの席にいた父は、車を降りて小便をするのも面倒くさくて、常に袋を持参して、小便が出るときにその場で袋に貯めて、手で持っていました。
父の部屋の話に戻ります。
小便だけだったらまだいいんですが、大便の際、さすがに袋で処理できないので、しぶしぶ2階から降りてくるのですが、まったくもってお尻がゆるいのです。
したがって、2階から「ハンケツ」状態で降りてきます。
ソロリ、ソロリと前屈み(まえかがみ)で・・・。^±^
それだけならまだいいのですが、トイレまで間に合わなかったのか、廊下や階段にポタポタ落としたまんまの時も結構ありました。
これが本当の「半落ち」ですわ。^±^;
じゃあ、馬と一緒じゃんかよっ!(゚Д゚)ノx±x
何が「俺は馬じゃねぇんだ」だよっ!(゚Д゚)ノx±x。
父のものぐさはひどく、風呂に入るときも、下半身だけ裸になって上半身は浴槽で脱いでました。
ひどいものぐさだってば!(゚Д゚)ノx±x
しかもそれを叔父の家でやったからさあ大変。
泥酔した上に、その癖が抜けずに我が家と思って、いつもどおり、下だけ脱いで風呂の中で脱ごうとしたところ足を滑らせてびしょびしょに。
周りはドン引き。^±^・・・そりゃ引く罠
お風呂場で大騒ぎになって、ベレー帽をかぶって服をびしょびしょにして下半身丸出しの父がそこにいましたとさ。叔父は苦笑せざるを得ませんでした。
結局、叔父から下着や洋服をもらって着させてもらってましたが。
アアハヂカチー。^±^;
笑い事じゃねえや!(゚Д゚)ノx±x・・・とんだ赤っ恥だゎ←それをブログでカミングアウトしなくもいいのに
ちなみに、父はゴキブリとも仲良しでした。
父は隠れて果物やお菓子をこそこそと一人部屋で食べてたから、必然的にゴキブリが集まること集まること。
夜、明かりをつけると、
ガサガサー
一度に20~30匹もの大きなゴキブリが天井から壁から慌ててどこかへ隠れること、隠れること。
父は、「ゴキブリだって生きてるんだから、つぶすのは可愛そうだ」
と言って退治もしません。
挙句の果てには、迷惑がる母に向かってこう言ってのけたのでした・・・。
「ゴキブリをいとも簡単につぶすお前は残酷だ!」
しかし、ある深夜、ゴキブリも、父の口元に甘い何かが残ってたのに気が付いたのでしょう。
いきなりかみついたから、さあ、大変。^±^;
これは痛い。+±+
父は、
「恩を仇(あだ)で返された!」
と怒鳴って、ゴキブリを退治しても後の祭り。
父の意に反して、ゴキブリはわさわさと無尽蔵に湧き出るのであった・・・。
てか、「恩を仇で返された」って・・・^±^;

5.姪からアイスを奪い取る

また、食べ物といえば、晩年の父が、群馬の某公園に親戚中で行った時のこと。
もう糖尿病が悪化してインシュリンの注射を打ってるというのに、自分はさっさとビールを飲んで、小学生の姪っ子がビールの代わりにとアイスクリームを買ってもらったのをじぃーっとうらやましそうに見てまして・・・。
ずっと見られてるので、落ち着かず、姪(めい)がいたたまれなくなり、
「おじちゃん・・・食べたいの?」
と聞いたら、首を縦に振って、開口一番、
「うん!」
と言って、さっさか食べてしまった・・・。^±^;
あの、「千と千尋と神隠し」で、湯ばあばの姉のところに行く千尋がカオナシに、「お前も乗りたいの?」と聞かれた時にこっくりとうなずいたカオナシの行動にそっくり。
でも、父はいい大人、いや、いいジイサン。^±^;
・・・情けなかったなあ。^±^;
父の喰いさしを食べるわけにもいかず、というより、父は空気も読めず、残りを全部食べちゃったから、かわいそうに、姪は、アイスを少ししか食べられないまま。
姪からアイスを奪い取ったようなもんだよなあ。^±^;
それにしても、食べ物系では父は、よくかんしゃくを起こしてます。
高峰高原でも母が父に「アイスクリーム、半分ずつだよ」と言ったら、「そんならいらねえや!」と、でかい声を出してベレー帽を地面にたたきつけてました。
同じ行為を、東北旅行の酸ヶ湯温泉(すかゆおんせん)でも見かけました。
しかもアイスクリームを半分ずつと母に言われて。^±^;・・・同じパターンかよ
・・・まあ、早い話が、いやしいんですよね。^±^;
それより、お前のおやじ!(゚Д゚)ノx±x
よくベレー帽を地面にたたきつけるなっ!(゚Д゚)ノx±x。

6.かっぱ寿司で大暴れ

その極めつけは、かっぱ寿司事件です。^±^;
すでに糖尿病も末期になり、いつ透析になるかわからない状態の頃。
かっぱ寿司に行って、さすがに人一倍食欲のある父でもそんなには食べられないだろうと高をくくってたんですが、甘かった、てな話。
当然寿司の食べる量も制限され、計算によると3皿が限界なのに、4皿目に手を伸ばし、5皿目にも・・・。そして一向に食欲が落ちない・・・。
母は、「まあ、今日は誕生日でもあるし、特別、5皿までは・・・」と半ばあきらめ気味に大目に見てあげてたのですが、調子に乗った父が6皿目に手をかけたとき、さすがに小声で、「・・・ちょっと、食べすぎよ」と囁いたとたん・・・。
父はやにわに立ち上がって、店内に響く大声で、「じゃあ食わなけりゃいいんだろ?もういらねーやっ!」
食ってる寿司とお皿をその場でひっくり返して怒鳴ったという・・・。
カララララン・・・転がってく皿だけが虚しい音をさせていた、って話。x±x
ああ、ハジカチー。^±^;
以来、「出禁」ではなかったのですが、そこの「かっぱ寿司」には入れなくなりました。
まあ、現在は「イエローハット」になってますが。^±^;
とにかく、父は口卑しくて、「万が一の低血糖のために」と医者からもらったブドウ糖を、「おいしい、おいしい」と言って、その日のうちに飲んじゃってました。
みんな、飲んじゃった・・・^±^;
そのようにむちゃくちゃな使い方をすれば、体はドンドン蝕まれるのが世の摂理です。
父には、それがわかっていませんでした。
これは亡くなってから見つかったのですが、父の部屋には大量の砂糖が隠されていました。
その砂糖をわが家庭ではずっと使ってましたが、使い切るのに8年を要しました。
そのほかにも、父の部屋を片付けたときに、腐った果物、お菓子などが無造作に見つかりました。
大昔ですが、小説を書いていた父の友人が、酔った席でボソッと言ったことがあります。
「まさみさん(父のペンネーム)、あんたは自叙伝を出せばいいんだよ~。売れるよ」
父は自分の天然ぶりをわかってなかったので、聞き流してましたが、自叙伝を出せば本当に売れたと思います。
もったいなかったなあ。^±^;

7.俺が悪かった、俺が悪かったんだ

自分が少年時代、中野にいた頃の話。
父はとにかく中野の飲み屋ならどこでも出没してました。飲むとくだを巻き、たまにけんか腰になり、巻き舌になってましたがね。
また、よく記憶をなくしてました。^±^;
記憶がなくなった父は、ますます怖いもの知らずになり、いきがって、やくざとも巻き舌で勝負します。
記憶のないまま、暴力バーに入ったりして。^±^;
翌日、黒服のやくざが我が家(当時はアパートの大家でもあった)にまでやって来て、「お前の旦那はいるか、おう!」と、でかい声で脅しにきたこともありました。
酒に冷めた父は、というと、押し入れに入って、ガタガタ震えてました。
そして、二日酔いと恐怖で青ざめた顔をして、こういう風に、母に懇願(こんがん)してました。
「俺はいないと言ってくれ、見かけなかったと言ってくれ」。
翌朝の父は、母に向かって、
「俺が悪かった、俺が悪かったんだ」と言って、ハラハラと涙を流して土下座をしてたなあ。
ああ、情けなかった・・・。^±^;・・・俺が悪かったって
また、見境がなくなり、乱暴、狼藉をふるまった翌朝も、
「俺が悪いんだ、俺が悪いんだよ」と涙をハラハラと。
でもひと月もすると元の木阿弥。^±^;・・・もとのもくあみかよ
そしてこの、「俺が悪かった、俺が悪かったんだ」のセリフだけど。
小学校時代、何度も聞いたなあ。^±^;
ふた月に一度くらいの頻度で聞いてたぞ。^±^;

8.そんな父の母姉妹の話。^±^;

まあ、早い話、父方の、ばあちゃんの話ですが。^±^;
自分がまだ小さい頃、ばあちゃんと、ばあちゃんの姉妹が3人で(三姉妹で)家にやってきては、
「わたしゃ、粋だからねぇ。喧嘩して、(もちろんパンツなんかはいてないまま)年中ケツをまくってたよ。しかも相手がぎょっとしたら、『見たけりゃ見やがれ!』と、すごんでやったわい」
・・・とか、そんなくだらない、実の成らない話ばかりしてた印象ばかりが残ってます。
それでも、その三姉妹の中ではうちの実のばあちゃん(要するに父の実母)が一番おとなしかったですがね。
もう二人のばあちゃん(父の実母の姉妹)はいきがるのが好きとみえて、年中、刺客(しきゃく)の話とか、喧嘩と祭りのテキヤと尻をまくった話ばかり。
自分たちの武勇伝を得意げにめいめいしゃべり出して止まらない・・・。
で、そのうちに、何かの拍子に漬物の話題になり、
「昔よく二斗樽でたくあんを漬けたね~」
一人のばあちゃんが言ったら、もう一人のばあちゃん、
「いや、違うよ。ありゃ、三斗樽だよ」
とやり返したのをきっかけに、
「いや、あれは二斗樽だ!」
「いや、三斗樽だ!」
お互いに譲らない。x±x
気の強い通しのばあちゃんども、そのうちに取っ組み合いの喧嘩になり、仕舞には、
「表に出ろぃ!」`±´
「出てやるわぃ!」`±´
とうとう大喧嘩になったそうな・・・。x±x
ちなみに、うちの実のばあちゃんはっていうと、それを見てただただオロオロしてたそうですが。
そりゃ、オロオロする罠。^±^;
・・・。^±^;
さてさて、これに関連して、所沢に来てから、父に嫌なことがあると晩年まで酒に頼って一人で「お腹立ち」になった話もしなくっちゃ。
草木も眠る丑三つ時でも、父は、何か嫌なことがあって泥酔すると、あたりをはばかることなく、とてつもなく大きな声で、物騒な独り言を怒鳴ってました。
「くそッ、あの女がっ!」
「あの女」の正体とは父の実母のことで、諸々のうらみつらみがあったようで、いわゆるマザコンだったのでした。
でもって、家ででかい声を張り上げて理由もなく怒鳴るので、そのたびに母は「恥ずかしい」と嘆いてました。
大概、深夜に泥酔して帰ってから朝まで延々と、独り言で怒鳴り続けてました。
一人で部屋でぶつぶつ独り言を言うのから始まり、時折、嫌なことを言ったやつの悪口を大声で怒鳴ったり、挙句の果てに、「あの女が!」と言いながらドシンドシン暴れてました。
それも毎回、必ず同じ暴れ方をしました。^±^・・・嫌がらせかよ
父はほぼ毎日酒を飲んで帰ってきたのですが、月に2、3回はこの騒動がありました。
あたかも家族が歯向かったり悪口を言ったと誤解されそうで、それはとても迷惑千万でした。
頭がおかしいと思われてもしょうがないほど「一人芝居」は続きました。^±^;
ばあちゃんが亡くなるまで習慣として続きました。^±^…ヤナ習慣ダナ
ではなにゆえにそんなに父を怒りにかりたてたのか?^±^
父いわく、実のばあちゃんは父に何もしてくれなくて、自分が物をもらうことしか考えてないのが癪(しゃく)に障った(さわった)とか・・・。
また、小さい頃ろくに子供(父と、父の弟と妹)の面倒も見ないで、ばあちゃんが姉妹そろって、三波春夫さんのショーなどを見に行ったりしたのが、ものすごく癇(かん)に障ったらしい・・・。
ばあちゃん三姉妹は、ものすごい追っかけで、新潟の村上の奥に住んでた頃、どんなに雪が深くても、腰から下を雪に埋もれながら、村上市の三波春夫ショーに繰り出すことだけは欠かせなかったというからすごいんですが・・・。
さらに、父の目の前で知らない男を家に連れ込んで睦んだのが許せなかったらしい・・・。
まあ、さすがに、これはひどいでしょうけど。^±^;
以上の恨みつらみがトラウマになって、泥酔の挙句の癇癪(かんしゃく)を起こしてたらしいのです。
そしてこれは母から聞いた話ですが、ところが、ばあちゃんもまた父に腹が立っていたようなのです。
父が実母を逆恨みするだけで何もしてくれないのが癪(しゃく)だったのか、いよいよ息を引き取る日、ばあちゃんが、忌わの際(いまわのきわ)に駆け付けた父に向かって、「よく来た、勝彦、勝彦が来てくれたのかい・・・」と言ったそうです。
父の弟が、「かあさん、正光だよ、息子が来たんだよ」と言ってくれたにもかかわらず、「勝彦かい、勝彦かい・・・」と言い続けた祖母。
父の名前は本名が正光(まさみつ)で、勝彦(かつひこ)さんとは父のいとこなんですが・・・。
その話をすると、母は、「勝彦かい、勝彦かい、と、最期まで父に嫌味を言ったのは、いかに普段から何もしてあげなかったんで、これこそが本音だったんだろうね」と言ってます。
そのくらい、父は、自分のことばかりで、実母に何一つしてあげなかったんですよね。
「勝彦かい、勝彦かい」って・・・^±^;

9.母の入院中、母の妹に浮気した話

昨日、東出さんが杏さんの妊娠中の浮気で、という話をしましたが、まだ甘いです。
母のがんの入院の際には、母の妹(叔母に当たる)にちょっかいを出し、浮気しそうになったようです。
さすがに、母は、離婚を考えたそうです。^±^;
離婚話をしたら、父は急に、「俺が悪かった、俺が悪かったんだ」と言って、ハラハラと涙を流しました。
いい年をしてです。^±^;
久々に、「俺が悪かった」を目の当たりにしましたがね。^±^:・・・まのあたりかよ
子供のころ聞いたセリフを、まだ言ってるのかよ!(゚Д゚)ノx±x。
さらには、父の友人の娘とも、なんかやり取りをしてましたし。^±^;
これも、こそこそとやっておりました。
まったく、コリナイナア。^±^;・・・ほんっと、懲りないよなあ
・・・。^±^;
そんな父と母とのなれそめは、渋谷区原宿で出会ったんだそうです。
父がナンパして、気に入ってしまって、母の弟のお店(カメラ屋)に、ことあるごとに入り浸っていたそうです。
今でいえば、ストーカーですがね。^±^;
そして、母の有無を言わせず、母を新潟の実家に連れて行って、祝言(しゅうげん)をあげたそうです。
母と出会うまでの父はと言えば、ごろつきでした。^±^;
最近ではよく「やんちゃ」と言いますが、それどころではありません。
父は青年時代、北海道の炭鉱で働いたことがあるらしいのですが、あまりの辛さに、トンネルで使うダイナマイトを持ち出し、逃げながら、
「近づくな! 近づいたらダイナマイトに火をつけるぞ!」
と怒鳴って脱出したそうです。
もちろん、父は逮捕され、牢屋にぶち込まれたといいます。
実母は引き取りに来てくれませんでしたが、そこで助けてくれたのが、ばあちゃんの姉妹のその筋の人だったそうです。だから、父はその筋の人と喧嘩しながらも憧れがあり、それは晩年まで続きました。
以来、父の人生は波乱万丈で、取り立て屋、鉄砲玉のようなもの、多少危ないものでも、反社会と言われようとも、何でもやったようです。母と出会うまでは・・・。
母と出会ってからは、その世界から足を洗って、本格的に漫画一本で飯を食うことを決めたそうです。
これもあくまでも、母による談話、ですがね。^±^;
父は、下半身不随になった後、入院先のベッドで母に、
「お前にあってよかったよ。お前のおかげで、人間になれたよ」
と、告白したそうです。^±^;

10.母の入院中、大家さんに追い出された話

母が病院に入院しているさなか、父が大家さんと喧嘩してアパートを追い出された話もいたしましょうか。
大家さんと父との間に、なにやら摩擦が生じたんでしょうね。^±^;
母が退院した時にはすでに修復がきかないほどひどい状態だったそうです。
その真相はこうです。(゚Д゚)ノ
公共物というのに、トイレの大便器のヘリに便をつけてそのままにしておいたとか、便器の周りを小便でぐしゃぐしゃにして平気な顔をしていたとか、トイレの水を流しっぱなしにしたとか、無神経な父が大家さんの神経をいちいち逆なでするような行為をしていたようなのです。
それが日常茶飯事に行われていたので、がさつで不精な父への不満がたまりにたまって、とうとう大家さんと言い争いになってしまった、という経緯(いきさつ)があったらしいです。
・・・そりゃ~ダメジャン。x±x…ダメダコリャ
ところが、根はもっと深いところにあったようで。
父は、家賃を払いたくないからって、家賃を貯めるに貯めていたようなんですよね。
母がアパートにいたころは、母によって毎月決められた日にきっちりと家賃を支払っていたんですが、入院したとたんに家賃が滞り始めたらしいのです。。
でも、大家さんだってお金を払ってもらわないと困りますよね。
ある日、「家賃、払ってください」、と物腰やわらかく父に請求したそうなんです。
でも父は馬耳東風(ばじとうふう)、一向に耳を貸しません。それどころか、逆切れ。
 父 「こっちは金がねーんだよ!」
 大家「・・・ないといわれても困ります」
 父 「じゃあ、どうするんだ?殺すのか?さあ、殺せ!」
尻をまくって、大家さんと口論の挙句、
 父 「コンニャロ!ないもんはないんだぁ!」
と大音声で凄んだ結果、案の定、
 大家「出てってください!」
・・・ってなことに。x±x
・・・そりゃそーだ罠。+±+
その大家さん、普段から温厚で物腰が柔らかく、おとなしくて、よほどのことがない限り、出て行けだなんて言わない性格らしいんですよ。
母が病院を退院した後でも、ただ母に「出てってください」と言ってただけで、この事件について、ほかには何もしゃべろうとなかったそうです。
ただただ、「今までのお金はいりませんから、出てってください」の一点張り。
ではどうしてわかったのかというと、父が自分でカミングアウトしたらしく、「大家に金がないと啖呵を切ったら出てけと言われて腹が立った」と怒りながら言ってたという・・・。
とことん、父は他人事(ひとごと)を装い、鈍感に。
かなり無神経で鈍いのであった・・・。^±^;・・・ニブイナー
ちなみに、その前後の時代にも、別のアパートでも何度も追い出されてたらしく、深夜に酒を飲んでがたがたうるさくしたので、大家さんが注意したところ、逆切れしたとか、素行不良なところで喧嘩して、尻をまくって出て行くというケースが多かったようで。
喧嘩っ早かったからなぁ・・・x±x
「さあ、殺せ!」というのが口癖だったし。^±^・・・嫌な口癖だなあ

11.父の似非(えせ)の自筆での刺青(いれずみ)もどき

父は太ももに刺青をしてました。^±^
刺青というより、自分で、自分の描いた漫画を太ももに入れてたんですがね。
自分の漫画の刺青って・・・^±^;
で、あとあと、亡くなるまで消えなかったのですが、後年は頻りに後悔してました。
「こんなん彫るんじゃなかった」と。^±^;
そりゃそうだ罠。
自分の漫画だしなあ・・・。^±^;
それも、時代遅れの侍の刺青だし。^±^;…ちらつくたびに恥ずかしかったといってたし
しかも、父の描く漫画の、脇役のほうの顔の刺青で、「しまりのない侍の絵」ですからなおさらです。
・・・そいつはさらにかっこ悪いなあ。^±^;
お前の父親、コメディアンか!(゚Д゚)ノx±x…これでも漫画家だぉ~
でもやってることはコメディアンですがね。^±^;
そういう向こう見ずの父ですので、向こう見ずな武勇伝もあります。
向こう見ずというか、アドリブがきかないんですよね。^±^;・・・おまけに癇癪(かんしゃく)持ちだし
例えば、雑誌の編集者から漫画のカット絵を頼まれますと、学生がテーマの雑誌にもかかわらず、ちょんまげをつけた侍が出てきたりするので、当然、編集側は書き直しを命じますよね。
すると、父はそれで癇癪を起してしまいます。^±^;・・・怒りの沸点が低いなあ
書き直しされた挙句、ようやく仕事も終わり、いざ給料を電車の中で受け取るという際、何度も書き直しをさせられた腹いせなのか、「いらねぇ!」と怒鳴り散らし、編集者にお金を叩きつけてしまいました。電車の中で呆然とする編集者。散らばるお札・・・(って、そんなにもらってないと思うけど)。数秒後、あわてて拾う編集者。そして慌てて父に返そうとしましたが、既に父はというと、別の車両に移り、次の駅でさっさと電車を降りて、居酒屋に向かうのでありました・・・。
くだを巻くだけの居酒屋なのに。x±x
くだを巻くだけならまだしも、父はお金がなくても知らない人におごるという悪い癖があるんですよね~。
ほんでもって恨みごとをグチグチ言ってね・・・。
父におごられた人も、無視はできないからちょっと笑うんですよ。おごられてる立場上、仕方がない笑いで返すんですが、その仕方ない笑いを歓迎と勘違いするんですよね~。
さらに、お金のない父は、居酒屋は当然ツケですわ~。x±x
でもその中でまだ偉いと思うのは、数日後、自分でちゃんと払うんですよね。
結局、払いしなに、またそこで飲んで帰るんですがね。^±^;・・・ソレジャダメジャン
その後、仕事打ち切りを余儀なくされたのはいうまでもないのですが、「これは武勇伝でなく、ただの無謀なおっさんだ」と、さすがの母も、父のわがままさに怒りましたがね。
まあ、怒る罠。^±^;・・・ダメダコリャ

12.母の妹の旦那からもらった大切なものを・・・

父は切手を蒐集(しゅうしゅう)してました。^±^;・・・シュウシュウトレイン
それを言うなら、チューチュートレインだろうがっ!(゚Д゚)ノx±x。
・・・とはいえ、本当は母が集めていた切手でした。
それを父が横取りをしてしまったのです。それならまだ許せるのですが、見返り美人、月に雁など、珍しいものを持ってたものを、お酒の飲む金欲しさに、全部使っちゃいました。
切手が酒手(さかて)に消えました。^±^;
でも、どうしても母が許せないと思ったことがあるそうです。
母の妹の旦那からもらった十手(じって)をも、酒のお金に使ってしまいました。
これにはさすがのおふくろも怒りました。^±^・・・自分の実家のものじゃないんだから、そりゃ怒る罠
そして、事あるごとに「十手はどこに行ったの?」と問い詰めました。
そのたびに、「十手は売ったよ・・・」と、涙目の父。
で、余程悔しかったのか、さらに、「どうして売ったの?」と質問の嵐。怒り心頭の母。
なので、十手を売ってからしばらくは父は静かだったような気がします。酒を飲むたびに、「十手はどうしたの?」と問い詰められていたんだと思っています。
十手も酒手に・・・。^±^;
切手も十手も、父の酒手になったとさ、って話。^±^;
で、晩年、父が怪我をして入院する前、自分も、古銭(コイン)を集めていましたが、久々にコインノートを開いたら、1000円のオリンピック硬貨がなくなっており、母がせっかく取っておいた、母方の実のばあちゃんからもらった古銭もなくなっていました。多分これも酒手でしょうかね。
父は、自身の快楽のためなら、価値なんて関係ありません。^±^・・・快楽って
せっかくの高価なものも、父から言わせれば、そんなものは、「豚に真珠」ですし、「猫に小判」だったわけです。
ずっと持ってる蒐集物より、目の前の金!なのです。^±^;・・・ダボハゼ人生だなあ
そうそう、うちの父の実母こと、「しずかばあちゃん」もすごいです。
「あたしが死んでも葬式なんか挙げなくていいよ。その辺の川に流していいから。それより今、お金をちょうだい」
・・・だとさ。^±^ノ
♪別れる前に、お金をちょうだい・・・φ^±^ノ
美川憲一さんかよっ!(゚Д゚)ノx±x。ノφ
そういえば、父自身も、「葬式なんてあげなくていいよ、家の前の竹藪にでも葬って(もうむって)、前のどぶに流してもらえれば・・・」なんてことを言ってました。
怪我をしてから、寝たきりになっても言い続けてました。
まあそれは、葬式代に気を使ったからかもしれませんが、当事者としてはそうはいきませんですよね。
それでも、精一杯の父の最期に見せた気遣いだったのかも。^±^;

13.父の栄光

証拠がないのでよくわからんのですが、そんな父も若い頃ボクシングをやってて、4回戦ボーイだったという話は聞いたことがあります。
また、そんな父でも、はっきりした栄光があります。^±^ノ
「テレビチャンピオン」に出たことがありまして、「似顔絵界の重鎮(じゅうちん)」と紹介されました。
しかし、その割に、初戦敗退でした。^±^;
まあ、「ジョンレノンの似顔絵」というお題で、オウムの麻原そっくりに描くんだもん。それもくすんだ黄色を背景にした配色で・・・。
そりゃあ落ちる罠。x±x
本人曰く(いわく)、「ジョンレノンなんて知らない。初めて見た顔」だと。
なんですと~~~~?(゚Д゚)ノ
それじゃしょうがないですかね。^±^;
だけど、敗者復活戦で、「美空ひばりさんの似顔絵」というお題が出て、本人も得意分野のはずだったんですが。
それもろくに描けずじまいで、1回戦で早々と敗退しました。^±^;
麻原彰晃を描いちゃったら、もうおしめえよっ!(゚Д゚)ノx±x。
・・・父の栄光が、彰晃に・・・。^±^;
父の本名の正光も、訓読みだと「しょうこう」だなあ。^±^;・・・亡くなったらお焼香だし
おしまいまで茶化しやがって!(゚Д゚)ノ。x±x。

~~~~~~~~~~~~~

おまけ。^±^ノ

未だに印象に残ってる作文があって。いまさらその作文はどこかに行ったか或いは処分したかわからず終いなんですが・・・。
どんな内容だったかと家を捜ししたら見つかりました。^±^
ボロボロだったので文面のみですが。

・・・

「おすし」

電話で、おすし屋からおすしを取りました。
やがて、おすしが家にとどきました。
おとうさんは、
「こんな子供っぽい食べ物、食えるか!」
といって、かっぱまきとかんぴょうまきは残します。
特にかんぴょうまきは、
「こんなの、すしじゃないだろう!」
と言って、食べません。
残すのはもったいないからと、僕かおかあさんが食べます。
おとうさんはトロからまっ先に食べます。
そして、
「トロを残してるってことは、好きじゃないのか。じゃ、もらうよ」
といって、お母さんのトロも取って食べてしまいます。
好きなものをあとに残す性格のおかあさんは、それでいつもそんをします。
そしておいしいものはベレーぼうでかくしてこそこそと、食べます。

・・・

あの、自分で言うのもなんですが。^±^;
ものすごく手前味噌ですが、生涯、こんな的を射た作文は後にも先にもありません。

「お父さんは、子供じみたものは食べたくなかったのですね。でも、好き嫌いは良くないですね」
原稿用紙の最後に、そんなフォローにもなっていない感想を先生が書かれていました。

う~ん。これぞ偏屈な父の真髄です。^±^ノ
いや、愚の骨頂(ぐのこっちょう)かと・・・^±^;←平気で紹介をするこいつのほうこそ愚の骨頂
特にかんぴょう巻を残すって・・・。^±^
今になっては、あんなにおいしいものなのに。^±^;
「こんなの、すしじゃないだろう!」って、失礼だろう。寿司屋にも。かんぴょう農家にも。「かんぴょう巻」自身にも。
おまけに、愚にもつかない父の行動の極みはというと。
「おいしいものはベレー帽で隠してこそこそと食べる」って・・・。^±^;

~~~~~~~~~~~~~~~

十三回忌の記念に、13の箇条書き(おまけつき)にしましたが。
いかがでしたか~。^±^ノ
ちなみに、父がたたきつけたベレー帽ですが。^±^;
お通夜の時に棺桶に手向け(たむけ)ました。^±^;・・・ああ、たむけがする
お前の話のほうが寒気がするわ!(゚Д゚)ノx±x。

じゃあね~。^±^ノ←軽いなあ
 
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