日光旅行3=ながめ公園菊祭り2
ながめ公園の「関東菊花大会」の後半です。^±^;
こちらは「ながめ余興場」です。^±^
銭湯ではありません。+±+
落語とか、歌舞伎などを行う演芸場だそうです。
いつもは中を見られるのですが、菊祭り中は、演芸がない日は休みなのだそうです。

ながめ余興場は、1937年(昭和12年)に建設されました。
直径約6.3mの廻り舞台や花道、二階席もある本格的な造りで、玄関は歌舞伎座を模したそうです。観客収容人数は650人です。
みどり市の重要文化財に指定されてます。
今回は、菊祭り開催中で、余興の落語などもやってないので、中には入れませんでした。
回り舞台など、見たかったのですが。^±^;
ながめ遊園地(ながめ余興場)WIKIです。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%AA%E3%81%8C%E3%82%81%E9%81%8A%E5%9C%92%E5%9C%B0
菊人形は、1955年(昭和30年)頃に最盛期を迎え、菊人形展の時期には30万人もの客で賑わい、「劇場の2階から、階段を踏まずに人が降りてきた。」といった伝説が生まれたといいます。
いつもより流れが多い渡良瀬川は、こちらからも見られます。

ながめ演芸場と五重塔です。

さらに歩いていくと、何かを売り出してるぞ。^±^;

「ながめ公園音頭」って・・・^±^;

第2広場は、露店などが集まってました。

こちらの、帽子のようなUFOのようなものは?
「大作り」の一つなんですが。
とにもかくにも、力作です。
こういう力作が一堂に集まっています。

大杉作りですね。

厚走(あつばしり)です。
厚物の花の下に袋状の真っ直ぐ長い走り弁が放射状につくのがいい花といわれてるそうです。
厚物とは大菊の代表種のことで、数百枚の花弁が中央の花芯に向かって重なり、球状に盛り上がり豪華に咲く種類だそうです。

あつものに懲りてなますを吹く。^±^ノ
お前はほらばかり吹くじゃんか!(゚Д゚)ノx±x。
吉良邸討ち入り。
二本松の菊祭りにも飾られてました。
ただ、こちらは・・・。^±^;

忠臣蔵の説明です。
サムネイル版です。

ただ、こちらは・・・。^±^;
堀部弥兵衛(ほりべやへえ)が、フィギュアスケートの織田信成さんの顔みたいな件。

大石内蔵助(おおいしくらのすけ)の顔も、織田信成さんみたいな件。

皆そろって、今にも泣きそう。^±^;・・・浅野内匠頭(あさのたくみのかみ)からモラハラを受けてそう
失礼なことを言うなよな!(゚Д゚)ノx±x。

さて、菊人形を茶化したところで。^±^;
茶化すなよなっ!(゚Д゚)ノx±x。
わたらせミンク毛販です。
かわいらしい猫ちゃんの縫いぐるみもありました。^±^ノ
さて、これを買って、早速、小泉稲荷に納めようかな。^±^;
なんでお前、そういう嫌がらせをするんだよっ!(゚Д゚)ノx±x
小泉稲荷は禁止だって書いてあったじゃんかよっ!(゚Д゚)ノx±x。

菊花大会に戻ります。
こちらは厚物です。

太管(ふとかん)です。
太管は、管物(かんもの)の一種です。
管物とは、管状の花びらの菊のことで、先が小さく固く玉巻き状で、花芯の部分はカップ状か茶筅状になったものがよしとされるそうです。

盆栽組花壇です。

管物の菊が飾られてます。
うーん、菊祭り、奥が深いです。^±^;

きれいな色ですね。黄色や白だけでなく、濃い赤色の菊も飾られてました。

そろそろ、結婚式場の近くに戻らなくっちゃ。^±^;
帰りはトンネルを通って帰りました。

そうそう、来るときに見て、「どこが赤城山だ?」と思ってたんですが。
背景が山でした。^±^;
「木を見て森を見ず」でしたね。^±^;

「関東菊花大会」のポスターです。
サムネイル版です。

最後に、「菊まつり」の文字も、菊で飾られていたことだけはお伝えしておきましょう。

・・・グウ~~~。^±^;
ああ、おなかすいた。そろそろお昼です。^±^;
明日は、昼食の様子からです。^±^;
こちらは「ながめ余興場」です。^±^
銭湯ではありません。+±+
落語とか、歌舞伎などを行う演芸場だそうです。
いつもは中を見られるのですが、菊祭り中は、演芸がない日は休みなのだそうです。

ながめ余興場は、1937年(昭和12年)に建設されました。
直径約6.3mの廻り舞台や花道、二階席もある本格的な造りで、玄関は歌舞伎座を模したそうです。観客収容人数は650人です。
みどり市の重要文化財に指定されてます。
今回は、菊祭り開催中で、余興の落語などもやってないので、中には入れませんでした。
回り舞台など、見たかったのですが。^±^;
ながめ遊園地(ながめ余興場)WIKIです。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%AA%E3%81%8C%E3%82%81%E9%81%8A%E5%9C%92%E5%9C%B0
菊人形は、1955年(昭和30年)頃に最盛期を迎え、菊人形展の時期には30万人もの客で賑わい、「劇場の2階から、階段を踏まずに人が降りてきた。」といった伝説が生まれたといいます。
いつもより流れが多い渡良瀬川は、こちらからも見られます。

ながめ演芸場と五重塔です。

さらに歩いていくと、何かを売り出してるぞ。^±^;

「ながめ公園音頭」って・・・^±^;

第2広場は、露店などが集まってました。

こちらの、帽子のようなUFOのようなものは?
「大作り」の一つなんですが。
とにもかくにも、力作です。
こういう力作が一堂に集まっています。

大杉作りですね。

厚走(あつばしり)です。
厚物の花の下に袋状の真っ直ぐ長い走り弁が放射状につくのがいい花といわれてるそうです。
厚物とは大菊の代表種のことで、数百枚の花弁が中央の花芯に向かって重なり、球状に盛り上がり豪華に咲く種類だそうです。

あつものに懲りてなますを吹く。^±^ノ
お前はほらばかり吹くじゃんか!(゚Д゚)ノx±x。
吉良邸討ち入り。
二本松の菊祭りにも飾られてました。
ただ、こちらは・・・。^±^;

忠臣蔵の説明です。
サムネイル版です。

ただ、こちらは・・・。^±^;
堀部弥兵衛(ほりべやへえ)が、フィギュアスケートの織田信成さんの顔みたいな件。

大石内蔵助(おおいしくらのすけ)の顔も、織田信成さんみたいな件。

皆そろって、今にも泣きそう。^±^;・・・浅野内匠頭(あさのたくみのかみ)からモラハラを受けてそう
失礼なことを言うなよな!(゚Д゚)ノx±x。

さて、菊人形を茶化したところで。^±^;
茶化すなよなっ!(゚Д゚)ノx±x。
わたらせミンク毛販です。
かわいらしい猫ちゃんの縫いぐるみもありました。^±^ノ
さて、これを買って、早速、小泉稲荷に納めようかな。^±^;
なんでお前、そういう嫌がらせをするんだよっ!(゚Д゚)ノx±x
小泉稲荷は禁止だって書いてあったじゃんかよっ!(゚Д゚)ノx±x。

菊花大会に戻ります。
こちらは厚物です。

太管(ふとかん)です。
太管は、管物(かんもの)の一種です。
管物とは、管状の花びらの菊のことで、先が小さく固く玉巻き状で、花芯の部分はカップ状か茶筅状になったものがよしとされるそうです。

盆栽組花壇です。

管物の菊が飾られてます。
うーん、菊祭り、奥が深いです。^±^;

きれいな色ですね。黄色や白だけでなく、濃い赤色の菊も飾られてました。

そろそろ、結婚式場の近くに戻らなくっちゃ。^±^;
帰りはトンネルを通って帰りました。

そうそう、来るときに見て、「どこが赤城山だ?」と思ってたんですが。
背景が山でした。^±^;
「木を見て森を見ず」でしたね。^±^;

「関東菊花大会」のポスターです。
サムネイル版です。

最後に、「菊まつり」の文字も、菊で飾られていたことだけはお伝えしておきましょう。

・・・グウ~~~。^±^;
ああ、おなかすいた。そろそろお昼です。^±^;
明日は、昼食の様子からです。^±^;
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