サッカーワールドカップ予選・キルギス戦&野球プレミア12が白けている理由
日光旅行コラム連続掲載のため、ちょっと遅れましたが、2019年11月14日のサッカーワールドカップ予選・キルギス戦です。
はっきり言っちゃいましょう。
待ってました!、と思いました。^±^ノ
ラグビーが終わって、一気に熱が冷めました。
国際大会といっても、卓球、野球などはいまいちです。
なぜ野球がいまいちなのかは、後述します。
比較的いいのはフィギュアスケートぐらいで、ただ、男子では羽生選手が出てないし、女子では坂本選手が出てないのでやや盛り上がりに欠けます。
それから体操もいいですが、今大会は、国際大会としての規模が小さすぎです。
卓球は、準決勝戦が「ヨーロッパ」といっても、実質上、中国と対戦しているようなものです。
中国の、いわゆる二軍、三軍が、中国代表になれないからと他国にいるだけ。誰がおもしろいと言えましょうや。
あと、競技場で、それも台の上で、ちまちまと対戦しているのも、つまらない理由のひとつです。
似たようなスポーツでも、テニスは盛り上がるのに。^±^
~~~~~~~~~~~
では、本題に入ります。
ビシュケクのレン・オムルザコフ・スタジアムで試合は行われました。
キルギスのグラウンドは、芝がボコボコしてて、地面がえぐれているそうで、緑色の塗料を塗っているらしいです。
そして、完全アウェーで戦うこの空気は曲者(くせもの)です。
前半
案の定、アウェーです。^±^;
日本がボールを持つだけで、たちまちブーイング。+±+
日本がボールを持っちゃいけないのか!(゚Д゚)ノx±x。
ただ、キルギス、この組では日本に次いでうまいです。
日本はキルギスにボールを取られるとたちまちゴールまで持っていきます。
そのうえ、キルギスは、キーパーもうまいです。
そのスピードは西欧並みで、油断できません。
ただ、ゴールシュートの精度が若干甘いのが幸いで、これでうまくシュートができれば、必ずや、アジアだけでなく世界を脅かす強さが備わるでしょう。
逆に、ゴール前からの巧みさは、日本のほうがまだ一枚も二枚も上手(うわて)です。
この日、キルギスは、地の利を生かして、日本のパスミスを許さず、どんどんカウンターに持っていきます。
FIFAランキング28位の日本が、94位のキルギスにカウンターに持っていかれすぎるのは、情けないです。
しかし、前半41分、南野拓実選手はキルギスのファールからPK戦となり、1-0に。
キルギスは強く、苦戦してやっと取った1点、というのが正直な感想です。
それでも1点は1点。
アディショナルタイム1分も、一進一退で終わります。
南野選手のゴール。^±^ノ

後半
後半ものっけからキルギスの怒涛の攻撃に苦戦します。
最初のチャンスからコーナーキックを奪われ、もしもシュートがうまく精度の高い選手が数人いたら点を入れられてました。
それでも、日本もすぐに反撃し、後半8分、原口元気選手がファールをもらい、フリーキックが直接入りゴール。2-0です。
しかし、キルギスもあきらめてはいません。
早いカウンターからあっという間にゴールを脅かします。
特に後半23分、ペナルティーエリア内からシュートを権田がファインセーブし、ひやひやもの。
危うく1点取られるところでした。^±^;・・・ヒヤヒヤ~
後半32分、伊東純也選手に代わって中島翔哉選手が、遠藤航選手に代わって 山口蛍選手がそれぞれ交代。
遠藤選手はイエローカードをもらっているのでレッドカードをもらうリスクを恐れたんでしょうな。
さて、色を塗ったグラウンドも所々、剥げてきました。^±^;
「付け焼刃は剥げやすい」です。^±^;
お前のコラムこそが付け焼刃じゃんかよっ!(゚Д゚)ノx±x。
さて、後半40分にもキルギスは、三度もコーナーキック。日本はキルギスのセットプレイをしのいでいる感じです。
特に、権田修一選手が数回、キルギスのゴールに突き刺さるボールを止めたのが大きかったです。
後半41分、永井謙佑選手が鈴木武蔵選手と交代し、交代枠も全部使い切りました。
そしてアディショナルタイムは3分。
ようやく、日本はしのぎきったかな、という感じです。
その後、一進一退が続き、日本が攻撃し、笛。試合終了。
2-0で日本が勝ちました。
原口選手の2点目。^±^ノ

キルギスの球の奪い方はヨーロッパ仕込みかと思われるうまさがあり、これでゴールシュートが精巧になれば、前大会のベルギーのような強さがあります。
したがって、2-0で勝っていても勝っている気がしないくらい、またこれが2次予選かと思うくらい面白い試合でした。
世間では「日本は格下のキルギスに苦戦」と言ってますが、これはキルギスをほめるべきでしょう。
面白い試合でした。^±^ノ
~~~~~~~~~~~
あ、そうそう、2次予選の組み合わせですが、以下の通りです。
4試合時点での勝ち順です。
グループA(シリア、中国、フィリピン、モルディブ、グアム)
グループB(オーストラリア、クウェート、ヨルダン、ネパール、チャイニーズ・タイペイ)
グループC(イラク、バーレーン、イラン、香港、カンボジア)
グループD(サウジアラビア、ウズベキスタン、イエメン、パレスチナ、シンガポール)
グループE(カタール、オマーン、アフガニスタン、インド、バングラデシュ)
グループF(日本、キルギス、タジキスタン、モンゴル、ミャンマー)
グループG(ベトナム、タイ、UAE、マレーシア、インドネシア)
グループH(韓国、レバノン、北朝鮮、トルクメニスタン、スリランカ)
優遇=カタール(開催国)
ちなみに1次予選は、次の通りでした。
モンゴル=ブルネイ
マカオ=スリランカ
ラオス=バングラデシュ
マレーシア=東ティモール
カンボジア=パキスタン
ブータン=グアム
(赤字が予選通過)
1次予選突破組では、マレーシアとモンゴルが健闘しているんじゃないかと。
モンゴルはミャンマーにウランバートルの本拠地で1-0で勝っています。
マレーシアに至っては、インドネシアに3-2(ジャカルタ・アウェー)、タイに2-1(クアラルンプール・ホーム)と2勝していて、大健闘です。しかもマレーシアは負けた試合でも1点差の接戦で、FIFAの順位が大きく伸びるのではないかと思います。
~~~~~~~~~~~
野球プレミア12ですが、自分の中ではどうしても盛り上がらないです。
その一番の理由としては、世界で12か国しか参加してないことですが、ほかに、日本代表でも本当に強い選手の集まりではないこと、ひいては、アメリカの大リーグ選手が参加できないのも面白くない原因です。
グループA(メキシコ、米国、オランダ、ドミニカ共和国)
グループB(チャイニーズタイペイ、日本、ベネズエラ、プエルトリコ)
グループC(韓国、キューバ、オーストラリア、カナダ)
始めに、野球のチーム数についてですが、ラグビーの国際大会でさえ、もう少し決勝戦のチームが増えたらいいと思っているくらいなので、野球の12か国は少なすぎです。
12か国の結果、特に決勝戦で、同じチームと何度も対戦する煩わしさが出ます。
小学校とか中学校の遠足のバスで、別の車両に乗っている別のクラスの嫌な奴が、休憩等でバスを下車する都度、しつこく顔を合わさざるを得ないような雰囲気が嫌いなのです。
会いたくないのにまた会った、ってね。^±^;
たとえが下手だなっ、お前はよっ!(゚Д゚)ノx±x。
つまり、せめてラグビーのように4組にしてくれると助かるんですが。^±^;
三つ巴(3組)だと、同じ対戦が何度もあってしつこい、と言いたいのです。^±^;
もっとも、それだけ世界的に野球をやっている国が少ないってことなのでしょうか。
次いで、サッカーやラグビーのように、本当に強い選手だけを集めていないのも面白くない理由です。
ラグビーにしてもサッカーにしても、国代表でのイレブンやフィフティーンを集めて戦っているわけですからね。
具体的に言えば、アメリカ大リーグの選手を積極的に参加させるべきで、強い選手が集まらない大会は見ていて面白いはずはありません。大谷選手、田中選手、ダルビッシュ選手、菊池選手を参加させてください。
国内の今回の選手のチョイスも、申し訳ありませんが、全員がベスト、ではないですね。
西武ライオンズを例に挙げると、、秋山選手は選ばれるにしても、源田(げんだ)選手・外崎(とのさき)選手よりも、山川選手か森選手か中村選手でしょう。
また、大活躍した阪神タイガースの梅野選手や、ロッテの鈴木大地選手が選ばれてないのも謎です。
サッカーやラグビーと違って主力選手を欠いた野球の試合は、順位をいくらつけたところで、それが本当の「国の強さ」ではないので、面白くないのです。
~~~~~~~~~~~
それでも、日本対韓国の決勝戦だけは見ました。^±^;
見て文句を言うのか!(゚Д゚)ノx±x。
1回表、韓国はホームラン等で一気に3点。初回から侍ジャパンのピンチです。
キム・ハソン選手、キム・ヒョンス選手と、ホームランが飛び出します。
しかし、1回裏、鈴木誠也選手の2ベースで1点を返し、1-3とします。
さらに、2回裏、山田哲人選手がホームラン。これで4-3と逆転。
この後は投手戦で、2番手の高橋礼選手、田口麗斗選手、中川皓太選手、甲斐野央選手とつなぎます。
7回裏、坂本勇人選手が2塁打を放つと、浅村栄斗選手がタイムリーを放ち、念願の1点追加。5-3に。
8回の表には山本由伸選手が、9回の表には守護神の山﨑康晃選手が3人を抑えて、試合終了。
山崎投手、9回をしめます。^±^

しっかり見てるくせに、ぼやくなよなっ!(゚Д゚)ノx±x。・・・Yikes(ヤイクス=ぎゃーっ、やばい)
はっきり言っちゃいましょう。
待ってました!、と思いました。^±^ノ
ラグビーが終わって、一気に熱が冷めました。
国際大会といっても、卓球、野球などはいまいちです。
なぜ野球がいまいちなのかは、後述します。
比較的いいのはフィギュアスケートぐらいで、ただ、男子では羽生選手が出てないし、女子では坂本選手が出てないのでやや盛り上がりに欠けます。
それから体操もいいですが、今大会は、国際大会としての規模が小さすぎです。
卓球は、準決勝戦が「ヨーロッパ」といっても、実質上、中国と対戦しているようなものです。
中国の、いわゆる二軍、三軍が、中国代表になれないからと他国にいるだけ。誰がおもしろいと言えましょうや。
あと、競技場で、それも台の上で、ちまちまと対戦しているのも、つまらない理由のひとつです。
似たようなスポーツでも、テニスは盛り上がるのに。^±^
~~~~~~~~~~~
では、本題に入ります。
ビシュケクのレン・オムルザコフ・スタジアムで試合は行われました。
キルギスのグラウンドは、芝がボコボコしてて、地面がえぐれているそうで、緑色の塗料を塗っているらしいです。
そして、完全アウェーで戦うこの空気は曲者(くせもの)です。
前半
案の定、アウェーです。^±^;
日本がボールを持つだけで、たちまちブーイング。+±+
日本がボールを持っちゃいけないのか!(゚Д゚)ノx±x。
ただ、キルギス、この組では日本に次いでうまいです。
日本はキルギスにボールを取られるとたちまちゴールまで持っていきます。
そのうえ、キルギスは、キーパーもうまいです。
そのスピードは西欧並みで、油断できません。
ただ、ゴールシュートの精度が若干甘いのが幸いで、これでうまくシュートができれば、必ずや、アジアだけでなく世界を脅かす強さが備わるでしょう。
逆に、ゴール前からの巧みさは、日本のほうがまだ一枚も二枚も上手(うわて)です。
この日、キルギスは、地の利を生かして、日本のパスミスを許さず、どんどんカウンターに持っていきます。
FIFAランキング28位の日本が、94位のキルギスにカウンターに持っていかれすぎるのは、情けないです。
しかし、前半41分、南野拓実選手はキルギスのファールからPK戦となり、1-0に。
キルギスは強く、苦戦してやっと取った1点、というのが正直な感想です。
それでも1点は1点。
アディショナルタイム1分も、一進一退で終わります。
南野選手のゴール。^±^ノ

後半
後半ものっけからキルギスの怒涛の攻撃に苦戦します。
最初のチャンスからコーナーキックを奪われ、もしもシュートがうまく精度の高い選手が数人いたら点を入れられてました。
それでも、日本もすぐに反撃し、後半8分、原口元気選手がファールをもらい、フリーキックが直接入りゴール。2-0です。
しかし、キルギスもあきらめてはいません。
早いカウンターからあっという間にゴールを脅かします。
特に後半23分、ペナルティーエリア内からシュートを権田がファインセーブし、ひやひやもの。
危うく1点取られるところでした。^±^;・・・ヒヤヒヤ~
後半32分、伊東純也選手に代わって中島翔哉選手が、遠藤航選手に代わって 山口蛍選手がそれぞれ交代。
遠藤選手はイエローカードをもらっているのでレッドカードをもらうリスクを恐れたんでしょうな。
さて、色を塗ったグラウンドも所々、剥げてきました。^±^;
「付け焼刃は剥げやすい」です。^±^;
お前のコラムこそが付け焼刃じゃんかよっ!(゚Д゚)ノx±x。
さて、後半40分にもキルギスは、三度もコーナーキック。日本はキルギスのセットプレイをしのいでいる感じです。
特に、権田修一選手が数回、キルギスのゴールに突き刺さるボールを止めたのが大きかったです。
後半41分、永井謙佑選手が鈴木武蔵選手と交代し、交代枠も全部使い切りました。
そしてアディショナルタイムは3分。
ようやく、日本はしのぎきったかな、という感じです。
その後、一進一退が続き、日本が攻撃し、笛。試合終了。
2-0で日本が勝ちました。
原口選手の2点目。^±^ノ

キルギスの球の奪い方はヨーロッパ仕込みかと思われるうまさがあり、これでゴールシュートが精巧になれば、前大会のベルギーのような強さがあります。
したがって、2-0で勝っていても勝っている気がしないくらい、またこれが2次予選かと思うくらい面白い試合でした。
世間では「日本は格下のキルギスに苦戦」と言ってますが、これはキルギスをほめるべきでしょう。
面白い試合でした。^±^ノ
~~~~~~~~~~~
あ、そうそう、2次予選の組み合わせですが、以下の通りです。
4試合時点での勝ち順です。
グループA(シリア、中国、フィリピン、モルディブ、グアム)
グループB(オーストラリア、クウェート、ヨルダン、ネパール、チャイニーズ・タイペイ)
グループC(イラク、バーレーン、イラン、香港、カンボジア)
グループD(サウジアラビア、ウズベキスタン、イエメン、パレスチナ、シンガポール)
グループE(カタール、オマーン、アフガニスタン、インド、バングラデシュ)
グループF(日本、キルギス、タジキスタン、モンゴル、ミャンマー)
グループG(ベトナム、タイ、UAE、マレーシア、インドネシア)
グループH(韓国、レバノン、北朝鮮、トルクメニスタン、スリランカ)
優遇=カタール(開催国)
ちなみに1次予選は、次の通りでした。
モンゴル=ブルネイ
マカオ=スリランカ
ラオス=バングラデシュ
マレーシア=東ティモール
カンボジア=パキスタン
ブータン=グアム
(赤字が予選通過)
1次予選突破組では、マレーシアとモンゴルが健闘しているんじゃないかと。
モンゴルはミャンマーにウランバートルの本拠地で1-0で勝っています。
マレーシアに至っては、インドネシアに3-2(ジャカルタ・アウェー)、タイに2-1(クアラルンプール・ホーム)と2勝していて、大健闘です。しかもマレーシアは負けた試合でも1点差の接戦で、FIFAの順位が大きく伸びるのではないかと思います。
~~~~~~~~~~~
野球プレミア12ですが、自分の中ではどうしても盛り上がらないです。
その一番の理由としては、世界で12か国しか参加してないことですが、ほかに、日本代表でも本当に強い選手の集まりではないこと、ひいては、アメリカの大リーグ選手が参加できないのも面白くない原因です。
グループA(メキシコ、米国、オランダ、ドミニカ共和国)
グループB(チャイニーズタイペイ、日本、ベネズエラ、プエルトリコ)
グループC(韓国、キューバ、オーストラリア、カナダ)
始めに、野球のチーム数についてですが、ラグビーの国際大会でさえ、もう少し決勝戦のチームが増えたらいいと思っているくらいなので、野球の12か国は少なすぎです。
12か国の結果、特に決勝戦で、同じチームと何度も対戦する煩わしさが出ます。
小学校とか中学校の遠足のバスで、別の車両に乗っている別のクラスの嫌な奴が、休憩等でバスを下車する都度、しつこく顔を合わさざるを得ないような雰囲気が嫌いなのです。
会いたくないのにまた会った、ってね。^±^;
たとえが下手だなっ、お前はよっ!(゚Д゚)ノx±x。
つまり、せめてラグビーのように4組にしてくれると助かるんですが。^±^;
三つ巴(3組)だと、同じ対戦が何度もあってしつこい、と言いたいのです。^±^;
もっとも、それだけ世界的に野球をやっている国が少ないってことなのでしょうか。
次いで、サッカーやラグビーのように、本当に強い選手だけを集めていないのも面白くない理由です。
ラグビーにしてもサッカーにしても、国代表でのイレブンやフィフティーンを集めて戦っているわけですからね。
具体的に言えば、アメリカ大リーグの選手を積極的に参加させるべきで、強い選手が集まらない大会は見ていて面白いはずはありません。大谷選手、田中選手、ダルビッシュ選手、菊池選手を参加させてください。
国内の今回の選手のチョイスも、申し訳ありませんが、全員がベスト、ではないですね。
西武ライオンズを例に挙げると、、秋山選手は選ばれるにしても、源田(げんだ)選手・外崎(とのさき)選手よりも、山川選手か森選手か中村選手でしょう。
また、大活躍した阪神タイガースの梅野選手や、ロッテの鈴木大地選手が選ばれてないのも謎です。
サッカーやラグビーと違って主力選手を欠いた野球の試合は、順位をいくらつけたところで、それが本当の「国の強さ」ではないので、面白くないのです。
~~~~~~~~~~~
それでも、日本対韓国の決勝戦だけは見ました。^±^;
見て文句を言うのか!(゚Д゚)ノx±x。
1回表、韓国はホームラン等で一気に3点。初回から侍ジャパンのピンチです。
キム・ハソン選手、キム・ヒョンス選手と、ホームランが飛び出します。
しかし、1回裏、鈴木誠也選手の2ベースで1点を返し、1-3とします。
さらに、2回裏、山田哲人選手がホームラン。これで4-3と逆転。
この後は投手戦で、2番手の高橋礼選手、田口麗斗選手、中川皓太選手、甲斐野央選手とつなぎます。
7回裏、坂本勇人選手が2塁打を放つと、浅村栄斗選手がタイムリーを放ち、念願の1点追加。5-3に。
8回の表には山本由伸選手が、9回の表には守護神の山﨑康晃選手が3人を抑えて、試合終了。
山崎投手、9回をしめます。^±^

しっかり見てるくせに、ぼやくなよなっ!(゚Д゚)ノx±x。・・・Yikes(ヤイクス=ぎゃーっ、やばい)
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