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「ローカル路線バス乗り継ぎの旅」第6弾、宮城県松島~青森県竜飛岬

今回は、第5弾の続編、「ローカル路線バス乗り継ぎの旅」第6弾、宮城県松島~青森県竜飛岬
2019年11月18日の放送でした。
ネタばれ注意です。^±^ノ

今回は真冬のバス旅です。
マドンナは山田まりやさんです。

1日目

えびす「竜飛岬は行ったことがないですね、楽しみですね」
山田「温泉行きたいな、おやつたくさん持ってきましたよ」
山田まりやさん、のっけから、すっかり遠足気分です。
そして、蛭子さんは今回の旅の寒さ対策のため、靴とズボンと防寒具を買ったところ、
蛭子「出演料、経費で終わっちゃうよ」
(蛭子さん、「貧乏人を装ってる」と伊集院光さんのラジオ番組で言ったくせに。^±^;)

まずは最初は松島町営バスに乗車。
太川「古川に行きたいんですよ、まずは」
7時18分、「松島普賢堂(まつしまふげんどう)」からバスに乗ります。
バスの中で、
蛭子「昔は文化人枠としてこの番組に入ったんですよ」
太川「今は何?」
蛭子「おちゃらけ」
蛭子さん、「おちゃらけ」って・・・^±^;
(♪オチャラケ、オチャラケ、オチャラケホイ・・・φ^±^ノ)
(「オチャラカホイ」だ、バーロー!(゚Д゚)ノx±x。ノφ)
一同、「高城中央広場」で下車しますが、歩いて行ける距離でした。
くるくる山を回って歩いても1.5キロほどの距離でした。
物産館行きのバスは10時発。いきなり2時間待ちです。そこで、偶然、姿を見かけて声をかけたくれた近所の方に家に招いてもらい、コーヒーをいただきます。
その方曰く、「物産館まではバスで20分ほどで行ける」とか・・・。
お土産までいただいて、バス停まで行くと、ようやくバスがやって来て、「高城町」バス停から乗り込みます。
実際は30分ほどで「物産館」に到着し、次のバスは10時46分。実に7分後に、「黒川病院」に行くバスがやってきました。
その間、山田さんの助言で物産館でバスの聞き込みを開始。山田さんはというと、買い物。
蛭子「バス来てるよ~」
と呼ばれて急いで乗車する山田さん。
黒川病院からは数分歩いて国道4号線へ。いわゆる「奥州街道」と呼ばれる国道でバスはここから吉岡行きのバスに乗ります。
ところがバスは既に来ていて猛ダッシュ。「道下(みちした)」バス停から、ぎりぎりでバスに間に合います。
でも、実は「道下」から「吉岡営業所」までは5分ほどの乗車。
吉岡営業所では、北のほうへ向かうべくバスがないか聞きこむと、
吉岡営業所「路線バスは大衡(おおひら)まではありますが、大平から音無(おとなし)まで歩かなければならないんですよ」
そして、営業所で薦めてもらったラーメン店「北のや」で昼食。
昼食後、ただちに、12時14分発の大衡行きのバスに乗り込みます。
やがてバスは終点に到着し、そこからは4キロ歩きます。
大衡から音無までは、「数年前まで(放送当時は2010年2月1日~2月4日)」はバスが走っていたらしいのですが、利用者がいなくて廃止になったとのことでした。
13時07分に「音無」バス停に到着すると、13時10分にバスがやってきました。何といういいタイミング。
蛭子「バスが我が家って感じだよ」
初日は一関(いちのせき)と、太川さんが目標を掲げると、温泉に入りたくてしょうがない山田さん、
山田「温泉、どこにあるの?」
太川「温泉なんてないない」
蛭子「どこもかしこも温泉なだったらあるよ」
山田「温泉入りたいなあ」
太川「温泉に入りたいなら自分で掘れ」
(太川さん、なんて冷たい仕打ち。^±^;)
古川駅には13時50分に到着。14時発の築館(つきだて)行きのバスにつながります。
1時間弱で築館へ。到着は15時ちょっと前。
次の一関行きのバスを見ると、16時48分に出発なので、2時間弱の時間を観光に費やします。
タクシーで20分ほどの「細倉鉱山(ほそくらこうざん)に行くも、あわただしく戻り、ミヤコーバスの「一関駅前」行きに乗り込みます。
すっかり日も暮れて、30分もすると宮城県から岩手県へ。
1時間ほどで「一関駅前」へ。とりあえず太川さんたちの目標は達成。
18時過ぎだったため、案内所は閉まっていましたが、そこに偶然通りがかった人が案内所の方でした。
すると、水沢までは今日中に行けるといwれ、一同は大喜び。
18時30分発の「ジャスコ前沢」行きの最終バスに乗り、その途中、蛭子さんが見たがっていた中尊寺は虚しく(むなしく)通過、40分ほどで前沢へ。
さらに、ジャスコ前沢から水沢行きの最終バスに乗って、運転手にその先を聞くと、
運転手「明日、免許センター行きに乗れば、金ヶ崎(かねがさき)で乗り換えて北上行きに乗れます」
翌朝、7時08分発のバスが出ると言われ、今日は水沢どまり。
宿泊はすぐそばにあった「水沢グランドホテル」にすんなりと決まります。
このホテル、安くて、朝食付き5000円といいます。
夕食は「鬼剣舞(おにけんぶ)」でひっつみ鍋を食します。いわゆるすいとんですが、
蛭子「戦時中の食べ物ですね」
と、言っちゃいけないことをしれっと言います。^±^;
それと、前沢牛もいただきます。

2日目

始発バスで「水沢駅通り」バス停から免許センター行きのバスに乗り込みます。
ところが、金ヶ崎で降りるところ、隣の席の高校生たちとのおしゃべりに夢中になって忘れてしまい、慌てて運転手に言うと、
運転手「北上行きのバスの乗り換えは次でも大丈夫ですよ」
冷や汗たらたら。^±^;;;
結局、2つ乗り越した先の「金ヶ崎高校前」で降りて、北上駅前行きのバスを待ちます。
7時51分発の北上駅前行きのバスには無事乗車でき、およそ30分で北上へ。
運転手から「石鳥谷(いしどりや)行きのバスが8時30分にあるから乗ってください」と言われると、そのバスをいち早く見つけ、出発しそうだったので、後先考えず乗り込みます。
石鳥谷行きのバスに乗って、改めて運転手に盛岡方面に行く方法を聞くと、
運転手「大迫(おおはさま)」行きに乗ると盛岡に行けます」
「北上駅前」から、「石鳥谷駅口」で下車、9時40分に到着。
さらに「石鳥谷駅前」から「大迫バスターミナル」へ。10時46分に到着。
ところが、盛岡バスセンター行きのバスは出たばかりで、次は12時16分。1時間30分待ちなので、街を散歩します。
「村喜本店(むらきほんてん)」でたい焼きを食べ、ひな壇を見て、宮沢賢治ゆかりの地ということで「はやちねと宮沢賢治ゆかりの記念館」で見学し、時間をつぶします。
バスに乗って盛岡までは55分ほど。リクライニングのバスで寛げ、皆昼寝をするほどでした。
次のバスを確認すると、「2番の沼宮内(ぬまくない)行きがいい」と案内所に言われて、行ってみると、出たしまったはずの13時17分のバスがそこにいるではありませんか。
山田「バス来ちゃってない?」
太川「じゃあ、これに乗ろう」
と言ってるのに、昼食を食べてから次の14時17分発のバスに乗りたかった蛭子さん、
蛭子「昼めし食わないと・・・」
と、いうも、
太川「じゃあ行きましょうか」
と、強引に押し切られ、
蛭子「沼宮内(ぬまくない)でヒルメシにするの?、ぬまくないよ(うまくないよ)」
と嫌味のダジャレ。^±^;
(蛭子さん、嫌味でダジャレって・・・^±^;)
途中、「いわて沼宮内駅」を通過するも、沼宮内営業所まで行き、奥中山(おくなかやま)行きのバスを目指します。
ところが、営業所が調べると、奥中山行きのバスは16時16分にありますが、次の二戸に向かうバスが翌日の15時までないと言われます。
これでは遅れてしまうと思った太川さんは、さらに粘り、ほかに八戸に行く方法はないのかと尋ねると、
沼宮内営業所「いわて沼宮内駅前」から「久慈(くじ)」行きのバスに乗れば八戸につながるかも」
と言われ、ちょうど来ている「いわて沼宮内駅」方面に行く、15時22分ぼバスに乗り込み少し戻ります。
いわて沼宮内駅前に戻ると、16時02分発の久慈行きのバスがあるというので、その空いている時間を利用して、「ダイニングYAYA」であわただしくそばをたぐります。
太川さんが何気なく店内の時刻表を見ると、途中の「葛巻(くずまき)」から二戸に到着するバスも発見してしまいます。
これが功を奏し、「葛巻駅」に到着したのが17時で、すぐに案内所に聞き込みをすると、「JRバスだけでなく県北バスもある」というので調べてもらうと、17時40分の伊保内(いぼない)行きのバスもあるようで、なんとドンドンとつながってきます。
バスに乗りつないで、「伊保内営業所」で下車すると、雪も積もって来て、それが都会の雪と違うので3人は大興奮。
時間はすでに18時30分。営業所で聞き込み。
何とここから8時40分の八戸行きのバスがあると言われますが、高速バスで、ぬか喜びでしたが、翌日、軽米(かるまい)行きのバスに乗って「軽米病院」で乗り換えれば八戸行きのバスにつながることを知り、ほっと一息。
さらに、営業所はこの日の宿泊施設も紹介してくれます。「本田旅館」の宿泊も決まり、旅館では夕食の用意ができないので、宿の近くの「なかつる」へ。蛭子さんはカツカレー、太川さんは天ざる、山田さんは親子丼。
太川リーダーはビールを一気飲みし、
太川「ビール、もう一杯下さい!」

3日目

気温、マイナス10度。寒さの厳しい朝です。
始発バスに乗りますが、宿の前から直接バス停があり、「郵便局前」発、6時47分の軽米町営バスに乗り込み、「軽米病院」へと向かいました。
宿でお弁当も用意してくれて、至れり尽くせりです。
太川さん、ふと蛭子さんを見ると、変な帽子をかぶって変な上着を羽織っているいでたちだったので、
太川「虫歯菌(むしばきん)みたいだよ、痛いぞ、イッヒッヒッ!」
と、茶化します。^±^;
(蛭子さんの恰好が虫歯菌みたいって・・・^±^;)
約1時間で軽米病院へ。そこで、八戸行きのバスの時刻を見ると、8時29分だけ。一日一本のバスでした。
太川「恐ろしい~」
空いた時間を利用して、宿のお弁当を食べていると、お茶をサービスしてもらいました。
(一緒にあったヤクルトは買ったのかなあ。^±^;)
朝食をいただくと眠くなるのは世の常。^±^;
八戸までおよそ1時間の旅、ということもあり、全員、睡魔に襲われ・・・。
気が付かないうちに、岩手県から青森県へ。
八戸駅に到着したのは9時30分。
八戸駅からは、十和田市駅経由で「五戸(ごのへ)庁舎」に行くバスがありました。
見ると、蛭子さん、寒さのあまりよだれを垂らしています。^±^;
ここで、ニンニク入りのパイを試食、それを買って颯爽と十和田市行きバスに乗ります。
1時間20分ほどで十和田市駅に到着。
さらに、12時17分発の野辺地(のへじ)に向かうバスに乗り、55分ほどで「野辺地駅」に到着。
途中、車外は猛吹雪。
野辺地駅からは一気に青森駅に向かいたいですが、現在の時刻は13時55分。
浅虫温泉まで行くバスを発見しますが、16時40分でした。3時間も時間があります。
しょうがないので、とりあえず昼ご飯でも、と寄った場所が「松浦食堂」です。
蛭子さんはオムライスを頼み、太川さんは鍋焼きうどん、山田さんはホタテ丼を頼みます。
さらに、ここで時間が来るまで休ませてもらうことに。
すると、蛭子さん、畳の上にゴロンとなってゴーゴーと大いびきをかく始末。
(蛭子さん、緊張感がないなあ。^±^;)
そこへお店のご主人が写真をパチリ。^±^;
蛭子「な、なんだ、なんだ」
店のおかみさん「気持ち与三郎」
蛭子「へ?、き、きもち、よさぶろう?」
(蛭子さん、気持ち与三郎。^±^;・・・気持ち与三郎って)
バスが発車する時刻になり、いよいよ出発。
車外の気温、マイナス7度。そして、浅虫温泉に17時30分に到着したころには、もう真っ暗。
山田まりやさん、念願の温泉か、と思いきや、なんとm、この先、18時34分発の青森駅前行きのバスもまだあり、がっかり。
山田「あ、あ、温泉・・・」
太川「じゃあ、入浴剤、買ってあげる」
しかし、待ち時間をこの場で過ごすのは厳しすぎます。
じっと待っていても凍えるだけなのでmどこかに駆け出す3人。
なんと、行きつく先は、浅虫温泉の足湯でした。
「宿屋つばき」には、無料で入れる温泉の足湯もあり、ここで暖まらせてもらいます。
気分もほっこりし、1時間ほどで青森駅に。
青森駅には19時30分着。
明日のバスを案内所で聞き込みをしようとしますが、案内所はすでに閉じていて誰もいません。
ただ、翌朝は6時40分から開いているというので、今日は青森どまり。
「青森東横イン」も無事宿泊が取れて、夕食は「とんかつ亜希」で。
特上ロース定食、特上ヒレ定食などを頼みます。

4日目

いよいよ最終日。
竜飛岬へ案内所が開くや否や、すぐに聞き込み。ところが、
青森駅案内所「路線バスでは行けない・・・」
耳を疑う3人でしたが、どうも、バスの系統では後潟(うしろがた)まで出ているのは確実ですが、その先、蟹田(かにた)ののほうは、町営バスが走ってるか走ってないかわからないわからないとのことでした。
とりあえず、3番乗り場からあと10分で発車するという後潟行きのバスに乗ります。その空き時間を利用して、朝食をコンビニで買います。
午前7時、バスは出発。古川を経由して、後潟へ。後潟までは1時間で到着しました。
さらにコミュニティバスが走っている情報までは確保しているので、バス停を探します。
太川「ここ、バス停ですか?」
地元の乗客「お地蔵さんです」
山田「ワーッハッハッハッ!」
太川さん、お地蔵さんをバス停と勘違い。^±^;
(この回は太川さんのおマヌケな箇所が出たなあ。^±^;)
現在、8時10分。バスが来るのが9時。
そこで、太川さんが勘違いした地蔵堂に入って、暖を取らせてもらいます。
そのとき、通りがかりの住人が、寒かろうと、家に上がらせてくれます。
暖を取り、やがてコミュニティバスに乗り込むと、さっそく運転手に聞き込み開始するも、
運転手「蟹田のバスはない」
と言われます。
蟹田の近くまでバスは行くが、そこから2~3キロ歩かなければならないとのこと。呆然とする3人。
とりあえず、蟹田に近い、「広瀬バス回転場」まで行って、ここからは3キロ歩くしかありません。
意を決して、取り出したのが、八戸で買った「ニンニクパイ」。
これを食べようとしていると、
運転手「料金・・・」
このバスは前払い制だったようですね。
3人は100円ずつ支払って、バスは出発。
40分ほどで「広瀬バス回転場」に到着。
蛭子「いやあ、痛いな、痛いな、顔が」
山田「なんかまつげが重い・・・」
すかさず、ナレーションのキートン山田さん、
キートン「雪、積もってるんですよ」
しれっと言います。^±^;
それでも、40分後には蟹田駅に到着します。
早速、駅前の「ウエル蟹」で聞き込みすると、宇田行きのバスがありますが、さらに、12時発の「三厩支所(みんまやししょ)」行きのバスがありますと言われます。
その三厩支所行きのバスも12時だけの一日一本の路線でした。
(一日一本のバスが、旅で二度もあるなんて・・・。^±^;)
無事にバスに乗りますが、安心感と疲れで、3人ともぐっすり。
50分ほどで、三厩駅に到着。
ところが、最後に乗り継ぐはずのバスが来ません。+±+
運転手に聞いてみると、事故があったようで、代車のバスが出ると言われます。
バスはそのまま竜飛(たっぴ)に向かい、これが最後のバス。
25分ほどで「竜飛漁港(たっぴぎょこう)」に到着します。
実に、600キロを路線バスだけで乗り継ぎましたが、ここがゴールではありませんでした。
国道339号には階段国道があります。竜飛漁港から岬に続く道でもあります。
ただ、最後の362段の上りの階段はさすがにきついです。
蛭子「こりゃ大変だわ」
太川「最後にここが一番つらいだなんて・・・」
それでも岬の突端まで頑張ります。
ようやくたどり着いて、

ゴール。^±^ノ

太川、山田「(心から)バンザーイ、バンザーイ、バンザーイ」
蛭子「・・・という元気もない」
で終わりました。^±^;

でも蛭子さん、のっけからなんて言った?^±^ノ
えびす「竜飛岬は行ったことがないですね、楽しみですね」
と言ってたくせに。^±^;
 
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?さん

?さん

こんばんはです。^±^ノ

どうもありがとうございます。^±^
体力、限界だそうです。今年の12月25日が太川さんと蛭子さんの最終回、これは見届けなければ。
そういえば、第5回、6回を見て感じましたが、蛭子さんがずいぶん若かったのはもちろん、太川さんも若かったです。
現在の放送を見ると、限界なのでしょう。三浦雄一郎さんであるまいし、いつまで歩かせるのは厳しいですね。
三浦さんは普段から鍛えてますもんね。^±^。;

マリコさん

マリコさん

こんばんはです。^±^ノ

どうもありがとうございます。^±^
実は、太川さんと蛭子さんシリーズは12月で終わります。1995年12月25日がとうとうコンビの最終回だそうです。
また、見ていなかった今回の2作と、充分にコラムを書いていなかった第9回目と第17回目を書いたらコンプリートです。
Zはですね・・・正直、面白くない! もうZが始まってからだいぶ経って、2人が変身するか見守ってきたけど。
2人はワンパターン、どうしようかなあ。^±^;・・・あ、この回で、最終回ではありません

No title

蛭子さん、体力の限界はどうなんでしょうかね(汗)
ぽち

この回が最終回?

いつも次が終わりですって言っているけど。。。?
テクさんが何も書いていらっしゃらないので、ひょっとしてまだまだ続く?
続けば恐らく観続けると思うけどネ?!
お正月などは面白いものが無いので、観てしまいます。
今回のマドンナさんは、可愛い山田まりやさんなんですね?
こちらはいつかなァ?

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