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「ローカル路線バス乗り継ぎの旅Z」第12弾、(石川県加賀温泉~三重県伊勢神宮)

2020年1月4日、「ローカル路線バス乗り継ぎの旅Z」第12弾が放送されました。
いつも通り、ネタバレ注意です。^±^;

1日目

今回は、石川県の加賀温泉を出発し、三重県の伊勢神宮までです。
今まで6勝5敗で、負け越すと引退と言われています。
なのに、県境越えは最低でも3つ以上あります。ルートが難しそうです。
マドンナは井上和香さん。^±^ノ

羽田「結構前半、むずいっすね」
羽田さんも言っているほど、ルートは難しいです。
現在、10時10分。加賀温泉郷からバスに乗りますが、10時18分の小松空港行きと、反対側のバス停にも10時32分の小松空港行きがあります。
さて、どちらを乗るか、というポイントになりますが、加賀温泉駅に向かうため、18分のキャンバスに乗ります。
このバスは、バスガイド付きの路線バスで、珍しいです。
ガイドさんにさっそく聞いてみると、小松空港からは金沢か、小松方面に向かうバスがあり、また、加賀温泉駅はバスの案内所もあるということで、とりあえず、情報を得たい一行は、加賀温泉駅へ。
そして、加賀温泉駅では、県境を越えられそうな場所は、と調べると、すぐに結論が出て、「吉崎」行きのバスがいいといわれ、待ち時間もなく、2分後の10時50分、すぐにバスに乗ります。
すると、またバスガイドさんが同じ人。
バスの中で、県境越えができるうえに、吉崎からは「あわら湯のまち」行きのバスも出ているといわれ、一同大喜び。
吉崎から、あわらぐるっとバスが13時に出るという情報ももらい、どうやらさらに乗り継いで福井まで行けそうです。
いよいよ県境。無事に石川県から福井県へ。
「福井県だ、ぴょ~ん」
ガイドさんまでが率先して、県境に入るとバスの乗客までが一緒に跳ね上がります。
田中要次さんの感想。
田中「バスの上沼恵美子さんのようで・・・」
バスは吉崎に到着。11時26分、バス停を確認していると、「あわらぐるっとバス」が停車していました。
運転手に聞いてみると、そのバスは芦原温泉駅に行ってから、「あわら湯のまち」行きのバスとして戻ってくるそうです。
ところが、誰も、芦原温泉駅からどこに行くバスがあるか、ろくすっぽ聞かず、このバスを見送ってしまいました。
羽田「しくったぁ~」
井上「あーれー、今の、やっちゃったかなー」
行ってしまったバスはどうしようもないと、とりあえず昼食。餐坊食堂(さんぼうしょくどう)で腹ごしらえして、バスを待ちます。
羽田さんと井上さんはカツカレー、田中さんは山かけそばでした。
仕切り直しで、13時、あわら湯のまちに向かうバスに乗ります。このバスは運行日が土日祝日のみで、本日が運行日だったのはラッキーでした。
3人は、本日の目標を敦賀か郡上八幡に設定して、福井駅でどちらに行くか決める予定です。
さて、羽田さんのテレビのデビューは「バク天」で七味唐辛子の材料でどれが多いかを振り分ける仕事で、楽だったといいます。大学の時だったらしいです。
あわら湯のまちに到着し、「おしえる座ぁ」で情報収集。すると、本日の休日に限り(土日限定バス)、丸岡城から福井駅へ向かうバスがあるといいます。次のバスが14時50分で、1時間ほど時間もあるので無料の足湯につかることにします。
しかし、そのバスは午前中に乗りそこなった「芦原温泉駅」を通り、少し後悔。午前中から動けたかもしれなかったんですよね。
バスは丸岡城へ。丸岡城では福井駅行きのバスがちょうど来ていて、これはラッキーでした。15時28分、丸岡城を出発。
午後16時30分、福井駅に到着。福井駅には恐竜のモニュメントがあり、しばらく目を奪われているうちに16時48分に。
福井駅で聞き込み開始をすると、大野方面のバスはだいぶ前に廃止になってしまったようでつながらず、また、敦賀方面も、南越前町から敦賀までがつながってないと知らされます。なお、敦賀市内の元比田(もとひだ)まで10キロ弱ほど歩けば、敦賀行きのバスがあります、とのこと。
まったくつながってない岐阜方面は捨てて、敦賀にかける3人。
さらに、18時02分に織田方面のバスが出ますが、そのバスは「かれい崎」まで行けるようで、そこから糠長島(ぬかながしま)まで5キロほど歩けば、そこからバスを乗り継ぐこともでき、織田経由よりスムーズかもしれないといわれ、そのルートを選びます。
田中「ああ、しびれるねえ、一日目で過酷だ」
かれい崎に向けて、18時02分、バスは出発。1時間45分で、20時前にかれい崎に到着。ここから糠長島へ徒歩。
取るの徒歩移動は怖いです。+±+
海の音も怖いですが、ガサガサ、という音に、
井上「嫌だもう、帰りたい」
田中「イノシシが出るといいましたよね」
そして、やがて糠長島バス停を見つけます。現在、21時。翌日、6時40分の始発バスで向かうとして、問題は宿。近くの宿が真っ暗で大きいホテルがあるほうへ歩きます。
21時20分、「民宿さへい」を見つけますが、誰もいらっしゃらない様子。
羽田「泊めてください、誰か」
といえど、返事すら聞こえず、祈る気持ちで宿の前の電話ボックスで宿泊施設の電話をかける田中さん。その甲斐あって、
田中「いやあ・・・(宿)・・・あるよ」
送迎もしてくれて、「旅館大正館」に泊まります。
さらに、近くの食堂も開いていて、「いこい食堂」でラーメンを食します。
羽田「寒いのにビール」
と言いつつも、一気にのどに流し込みます。
翌日の目標を、長浜か大垣あたりまで行きたい、ということで、冷え切った体に温かいラーメンをすすります。

2日目

日の出前に出発。弁当も作っていただいて、バス停まで送ってくださいます。
「糠長島」バス停からスタート。「越前武生」行きの6時40分の始発のバスに乗って、「河野(こうの)まで向かいます。
この地点が一番、敦賀に向かう「元比田(もとひだ)」のバス停に近いということです。
河野のバス停からは、またも、9.4キロほどの歩きです。しかも、情報が全く分からないので、急がなくてはなりません。
途中で水分補給をしつつ、2時間ほどで「元比田」に到着しますが、バス停が見当たりません。
結局、1つ先の「大比田(おおひだ)」まで歩く羽目になり、到着したのが8時56分。8時37分のバスも行ってしまって、次が10時37分。宿でもらったおにぎりを頬張り時間つぶし、念願のバスに乗り、敦賀駅へ。
敦賀駅に到着し、案内所へ。しかし、そこにあった情報は、遠距離のバスは美浜行きしかなく、あとは市内のバスばかり。
では、市内バスで行けるところまでいって歩こうと、疋田(ひきた)か曽々木(そそぎ)に行くバスはどうか聞いてみると、
案内所「曽々木から塩津まで、バスが10キロつながってないですね」
しかし、急遽飛び込んだ朗報。
ほかの案内所の方が調べてくれたようで、曽々木行きに乗って、終点から「新道野(しんどうの)」まで3キロ歩けば、木ノ本行きのバスがあると言われます。
井上「3キロはもう徒歩圏内です」。
12時発の曽々木行きのバスに乗って、30分ほどで終点。そこから3.4キロ歩きます。
3キロと言っても上り坂の3キロはきついですが。
新道野に到着したのは、13時11分。そして次のバスは、・・・15時10分。
ここで2時間のロスは痛いですが、気を取り直して、お昼休憩にします。
ちょうどそこに「孫兵衛」というお店があり、そばをいただきます。
この店は、古く、俳諧の松尾芭蕉とゆかりがあり、西村家16代目と言います。奥の細道の清書本も所蔵していて、見せていただき、いい時間つぶしにもなりました。
店を出て、バス停に戻ると、湖国バスが来ていました。
さて、新道野のバス停は県境近くにあり、乗るとすぐ、
「滋賀県だ、ぴょーん」。
15時30分すぎに、木ノ本バスターミナルに到着。
ここでバスを調べると、17時08分に米原行きのバス、16時04分に長浜病院行きのバスがあり、これは25分後です。
なお、案内所で、西回りのバスはどうかと聞きこむと、
案内所「つながってません」。
あっさりと、長浜・米原方面に照準を合わせます。
早速、長浜病院行きに乗り、35分ほど乗車、さらに、午後16時30分のバスで長浜駅へ。
すると、目の前に、近江長岡駅行きのバスが到着。
しかし、その先が怪しく、関ヶ原へ続くバスがつながっているのか不明なので、まだ走っているこのバスを見送ってしまいました。
そして、案内所に向かうとシャッターは閉じていて、観光案内所もおしまい。止まっているバスに聞いてみると、米原から彦根間はバスがなく、近江長岡から関ヶ原へのバスもないといわれます。
現在、17時30分。
まだバスがあるのに、聞き込みが大事だからと、ここで宿泊し、朝一番で聞き込みをすることで、ここで泊まることに。
「ホテルYES長浜」にすんなり宿泊OK。
夕食は「鳴駒家」で郷土料理をいただきます。
翌日は、津を目標として、2日目を終わります。

3日目

早速、バス案内所を開くのを待って。9時25分に行くと、10時から営業、とあり、観光案内所に行ってみます。
バスを詳しく聞いてみると、「米原から、甲賀方面の南に向かうのはまず無理ではないか・ということで、関ヶ原方面は、近江長岡駅行きのバスに乗って、さらに柏原までバスがあり、そこから今須(います)まで行けば関ヶ原行きのバスがある、という情報をもらいます。
結局、昨日乗ろうとしてやめた、10時10分発の近江長岡行きバスに乗ることになりました。
バスを待っている間、羽田さんが「コーヒーを買ってくる」と言ったきりコンビニから帰らず、乗るべきバスのエンジンがかかってはらはらしましたが、無事に、乗車。
45分ほどで近江長岡駅へ。現在11時。ここから次の柏原行きは12時30分。もう待てないので、ここから今須まで7.7キロ、歩くことに。
結局、3日連続で歩きで、歩いて県境へ。
一同「岐阜県に入った、ぴょーん」
途中、新幹線沿いの近道を通るか、行き止まりのない蜜を選ぶか、田中さんと羽田さんがもめます。
結局は、新幹線沿いの道が無事につながり、20分ほど早く「今須」に到着。
しかし、ここでもバス停の場所に迷い、ようやく「ふれあいバス」のバス停を見つけ、「真宗寺(しんそうじ)」バス停に着いたのが12時53分。バスは12時58分発。
田中「歩いてよかったですねー」
井上「歩いてよかったぁ」
ふれあいバスに乗って、20分で関ヶ原駅へ。そこに、ちょうど「牧田(上野)」行きのバスが止まっていました。
関ヶ原駅に到着したのが12時35分。バスは10分後に出るというので、これは乗るしかないです。
10分後の13時45分に牧田(上野)に到着。
ここでバス停を調べると、大垣行きは1時間後の15時03分。
しかし、「時(とき)へ向かうバスも、13時57分にありましたが、羽田さんがその時刻表とにらめっこしている間、
田中「1時間あるんだから、メシ食おうよ」
と、ごねます。^±^;
「喫茶仙郷」にて昼食をしている間、気になる「時」行きのバスは行ってしまいました。
ゆっくりと昼食をし、それから大垣駅前行きのバスに乗り込みます。
さらに、大垣駅から、海津市役所行きのバスを見つけますが、バスは行ったばかりのようで、先ほどの「時」に向かうバスも見つけます。
案内所では、大垣から時に行くバスに乗って県境を3キロほど歩くと「古田」バス停があり、そこからバスが出ているとのこと、また、海津市役所から松山グリーンハイツに向かうバスもある、と聞かされます。
後者の海津市役所を回っていくことを選び、16時40分発の海津市役所行きのバスに乗り込みます。
50分で海津市役所へ。さらに、「フォンテンブロー」で窯焼きピザにて夕食をしてから、18時49分発の最終バスの松山グリーンハイツ行きに乗ります。
夜19時前に松山グリーンハイツに到着すると、今度は桑名方面に向かうため、多度駅に向かって歩きます。
雨が降っています。x±x
松山グリーンハイツから多度駅までは3.3キロ。その途中で途中で県境。
一同「三重県だ、ぴょーん」
羽田「あ、やべえ、水たまりが」
19時58分、多度駅に着きますが、バスの夜便がありません。今日はここまでか、と思ったら、ネオポリスに行けば夜遅くまで桑名行きのバスが走っていると聞かされ、3人はさらに歩くことを決意します。
ただ、ネオポリスまでは8キロあるそうで、それはあまりにも長いので、ネオポリスと桑名駅を結ぶ途中の、最短距離の「陽だまりの丘」に向かって歩きます。
そして歩くこと1時間20分。現在21時20分。「陽だまりの丘(郵政研究所前)」バス停を見つけるも、こちらは最終が30分前に出てしまったようでした。
このまま、桑名駅まで歩くしかないのかと思いながら歩くと、「陽だまりの丘北」バス停を見つけます。ちょうどそこに高速バス一般区間運転のバスが来たので乗ると、「陽だまりの丘」行き。次が終点。たった一駅、1分の乗車でした。
しかし、運は続きます。陽だまりの丘から1キロほど歩くと「センター前」のバス停があり、そこからならば遅くまで桑名駅行きのバスがあるという情報が入り、また歩き続けます。
そして、「センター前」バス停に到着したのが22時07分。すると、なんとまだバスがありました。
ネオポリス発のバスで、22時17分、桑名駅行き。
しかも、まだ乗客も、3名ほどいたのでした。
桑名駅に到着したのは22時30分過ぎ。
翌日、案内所が開いてから、最終ルートを検討することとして、宿泊。
「桑名シティホテル」が近くにあり、
田中「・・・あるよ」
と無事に宿泊も取れて、遅い一日が終わります。

4日目(最終日)

午前8時30分に案内所が開くのを待って駅に。
案内所が開くや否や、伊勢方面に向かうバスを聞き出します。
案内所「桑名駅から阿下喜(あげき)行きのどこかから四日市方面に向かえます。・・・鳥取(とっとり)から東員(とういん)駅まで歩き、東員から山城(やまじょう)に行けば、四日市に・・・」。
まずは、9時5分発の阿下喜行きのバスに乗って行くと、昨日通った「センター前」バス停を通過します。
35分後、鳥取バス停で途中下車、ここから東員駅まで1キロ、野菜畑の中を歩きます。
東員駅に到着したのが9時55分。出発も遅かったのでもう10時。
幸い、10時35分の山城駅に向かうバスがあり、20分ほどで山城駅に到着。
駅で、ちょうど近鉄四日市駅行きバスを見つけ、急いで聞き込み開始。近鉄四日市駅行きは50分後の11時45分に出発し、バスが発車するまで運転手の情報を聞きます。
JR四日市で降りたほうがいいのか、近鉄がいいのかとの質問に、バスがたくさんプールしているのは近鉄四日市駅で、そちらで降りたほうがいいと教えてもらいます。
さて、最終日のお昼で残り100キロ、というのは厳しいです。
近鉄四日市駅に到着すると、すぐに案内所へ。
津方面に行くには、平田町まで行って亀山行きに乗り換え、亀山から津に行けます、とのこと。
次のバスが13時35分で1時間後。
「和料理たまゆら南店」でチキン南蛮、お昼ランチで昼食氏、13時35分、平田町駅行きに乗り、ラストスパート。
ところが、乗ったバスが渋滞。
このまま終点に行けばバスに間に合わなくなりそうなので、平田町から亀山に向かうバスと共通で走行している区間で一番手前のバス停で降りて乗り継ぐ作戦に出ます。
そして、途中の「イオンモール鈴鹿けやき通り」で降りると、亀山駅行きのバス停を探します。
やがて、バス停を見つけたのが14時31分。そしてバスの時刻を見ると、奇跡が起きます。
なんと、亀山駅行きのバスが14時34分。3分後の到着でした。^±^ノ
亀山駅前には15時12分に到着。
さらにここから、椋本(むくもと)行きバスに乗り、津駅に向かえるようです。
亀山駅発椋本行きのバスは15時46分。およそ30分後でした。
椋本到着は16時07分。何とそこにバスが到着しており、行き先が「イオンモール津南」行き。
16時10分発で、発車の3分前でした。
津駅に到着したのが16時30分過ぎで、バスには35分ほど乗っていました。
そして、津駅からは、天白(てんぱく)行きバスに乗ります。
18時21分、天白に到着。
辺りはもう真っ暗。+±+
もう、真っ暗暗~。x±x
さて、天白から、松阪駅行きのバスは・・・。

最終が17時40分。
歩くと、早馬瀬(はやませ)から伊勢方面バスがありますが、9キロ先。
バスもないし。x±x

失敗!x±x

今回のルートは、正解だったかなあ。^±^;
知ってる人は知ってるルートで、富山から神岡経由で高山、さらに高山から下呂経由で中津川まで行けるバスがありますが。
まあ、遠距離ルートがあっても、ほかでは苦労しそうですが、富山に戻って行くルートもあったかもね。
むしろ、そちらのほうが、もう少し歩かないですんだかも。

次回は、クビがかかってるのかなあ。^±^;
実は、太川陽介さんと羽田圭介さんのコンビがいいんじゃないかと。
ちょっと、2人のコンビも、見てみたい気もする。^±^;

というか、番組も、正解ルートを教えてくれてもいいのに。
最近、ネットでもこの番組のその部分が評判悪いです。
本当は正解がないのに、かりそめに決めているんじゃないか、と。
 
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非公開コメント

観なくなりました。。。

そんな訳で楽しみにもしなくなってしまいました。
人によってこんなに違うものかと。。。。
太川さんも奥様の醜聞が出た時に実はそんな人だったのか?と人気が落ちたと思うのですが。。。
人間の和音の組み合わせも面白くなったり面白くなくなったりと忙しいものです。

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    よろしくです~^±^ノ

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