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「ローカル路線バス乗り継ぎの旅Z」第13弾、(埼玉県大宮駅~富山県黒部)

2020年3月28日に、「ローカル路線バス乗り継ぎの旅Z」第13弾、(埼玉県大宮駅~富山県黒部)の放送が行われました。
マドンナは東ちづるさん。

1日目

今回失敗すると引退、後がない状況下、案の定、一番緊張してたのがマドンナの東ちづるさんでした。
東「私が最後になったら嫌です」
さて、最初からこのスタートは迷います。長野県出身の田中要次さんはともかく、いくら羽田圭介さんが埼玉県出身だとしても、ルートがたくさんありまして。
大宮から上尾方面に行くか、それとも川越か。
しかし、上尾からでも川越に向かえるというので、10時28分発のバスで上尾へ。
なお、1日目の目標を高崎とします。
35分ほどで上尾駅に到着。早速案内所に飛び込み。すると、川越方面からのバスが多く、高崎方面にに行くには北上するよりも川越経由で行ったほうがより便利であろう、ということを言われ、まずは川越に向かうことにします。上尾のマスコット(ゆるキャラ)である「あっぴー」にもハッピーを分けてもらうべく、バス旅の成功を祈ります。
35分後にバスが出るので早めでもランチを、というわけで、「雑魚や」で昼食。そして12時10分発のバスで川越に向かい、中原町で下車。バスの中で、羽田さんは学生時代、親からもらった交通費の270円のお金欲しさに、バスを使わずに歩いたこともあったという話で盛り上がります。
13時05分に中原町に到着すると、そこから鴻巣駅行きのバスに乗ります。13時34分のバスがあることがわかりますが、その手前の「神明町車庫」まで行って、聞き込みをしても同じバスというので、先に神明町車庫へ。ところがこのバスがちょっと遠回りでちょっとした選択ミス。それでも車庫では高崎までに行く方法を聞いて、鴻巣駅のバスに無事に乗ります。
鴻巣駅には14時23分に到着。そして東松山駅行きが14時42分に発車というので、幸先は良いようです。
35分ほどで東松山駅に到着し、そこからは熊谷駅行きが15時20分発で、45分ほどで熊谷駅へ。
さらに、熊谷駅北口から太田行きのバスを見つけるも、運転手が「伊勢崎ならば本庄のほうが便利で、深谷から、寄居、本庄へと乗り継げば伊勢崎行きのバスがある」といわれ、ルートを変更します。
そして、16時30分発の深谷駅行きのバスに乗り、17時過ぎに深谷駅に到着するのですが、深谷駅からの寄居車庫行のバスが17時55分発で、そこから本庄行きのバスがありそうもないというので、寄居で足止めを考えてたところ、深谷の市営循環バスがあることに気が付き、これに乗って本庄まで行くほうが早いのでは、と思った一行は、早速運転手に聞きこむと、「渋沢栄一記念館」まで行って、そこから7キロほど歩けば本庄駅に到着するという情報をもらいます。
午後18時過ぎ、渋沢記念館行きのバスに乗り込み、終点から本庄駅へ。
しかし珍しく、田中さんが積極的。嫌な顔をせずにずんずんと歩きます。
田中「攻めの歩きだね、今日は」
東「そうなの? これ、攻めの歩き?」
どうしても埼玉県から群馬県へ、県境越えだけはしたい積極的な歩きなんだそうです。
(田中さんにしては珍しい。^±^ノ)
そして、7.8キロ、2時間ほど歩いて本庄駅へ。本庄駅に到着したのが20時でした。
しかし、そこにはご褒美が待ってました。20時31分発の伊勢崎駅行きのバスがまだあったのです。
もちろんそのバスに乗って、バスの中で県境越え。利根川を越えて、
一同「群馬県だ、ぴょーん」。^±^ノ
1日目にして県境越え、いつもと違うぞ、「羽抜田」※組。^±^ノ
 ※ やはり、最後のバス旅になると思われたバス旅第9弾の千葉県の南房総から福島県の大内宿に行く途中に通ったバス停の名前です。
さて、伊勢崎駅に到着するも、バス停がなかなか見つからず、苦戦。
そこで運転手に聞いてみると、1番乗り場から出ているといわれ、ようやくバス停を見つけるも、本日は終了。
明日は8時05分のバスに乗るとして、今日はこれで打ち止め。
目標の高崎まではいけなかったですが、意地の群馬県入り、
伊勢崎ステーションホテルで宿泊を聞く田中さん。
しばらくして、羽田さん、東さんのいる玄関へ。
田中「ホテル・・・あるよ」
夕食は、「達磨さん家(だるまさんち)」で。

2日目

「県立女子大学」行きのバスに乗って25分ほどで女子大へ。さらに15分待ちで高崎駅へ。
高崎駅からは、湯沢か草津か軽井沢、どちらに向かうか迷うところです。
案内所で聞きこむと、湯沢も草津も絶望的で、いずれも立往生するといわれます。かろうじて軽井沢に望みありとの結果が出て、高崎駅から安中市役所へ行って、さらに安中市役所から松井田へ、松井田からは6キロほど歩いて横川駅に行けば、軽井沢駅行きのバスがあるといいます。
高崎駅から安中市役所行きのバスは11時05分発で、バスの中でも、
田中「ああ、別所温泉、行きてえ。・・・ああ、また言ってしまった・・・」
温泉の独り言までいう始末です。^±^;
安中市役所でバスをつないで、松井田支所行きのバスに乗り込みます。終点の松井田支所に着いたのが12時37分、ここから横川駅まで歩きます。
(本当は手前の松井田病院か、西松井田駅前で降りたほうが近かったんですが)
歩いている途中でサルに出会い、雨の中、ひたすら歩きます。2時間以上歩いて、横川駅へ。13時47分に到着します。
軽井沢方面のバスもあえなく見つけたとき、
田中「あー、トイレ行きてえ」
羽田「あ、バスが止まってる」
田中「まさか、マジか?」
バスは14時05分に出発とあり、15分待ちということで、「おぎのや本店」で釜めしを買って、無事出発。
東「歩いた甲斐あったー」
釜めしをバスの中でかきこみながら実感します。
そして、碓氷峠で、
一同「長野県だ。ぴょーん」
2県目に入りました。^±^ノ
軽井沢駅に到着し、長野市方面の聞き込みをします。すると、
案内所「軽井沢駅からは中軽井沢、信濃追分と、ここまではバスが走ってますが、信濃追分から御代田駅まではバスがなく、御代田駅まで行けば岩村田を経由し、小諸駅まで行けます」。
ところが、中軽井沢行きが16時25分発で、次のバスまでの1時間半ほど時間が空いてしまいます。
そこに偶然見つけたのがFM軽井沢。
思わぬ展開で、放送がON AIR中。3人は飛び込みで、
田中「わわれは、ローカル路線バス乗り継ぎの旅Zをやってる途中なんですが、今日、ゴールできない場合、降板することになってます。もし、失敗したら、ここで放送したからです」
と、冗談交じりに、愚痴を流してしまいます。^±^;
そんなこんなで、時間もつぶし、中軽井沢駅行きのバスに乗ります。
中軽井沢駅到着は夕方16時40分。追分へは39分の待ちで、17時24分発。
「追分入口」で下車し、御代田駅まで歩きます。歩くうちに暗くなり、御代田駅に到着したのが18時37分。ところがここから浅間病院に行くバスは7時35分発の1本のみで、コミュニティバスもありません。そこで、さらに岩村田まで、6キロほど歩くことにします。朝から16キロも歩いています。
20時25分に岩村田駅に到着しますが、バス停が見つからず、佐久平駅まで行くことに。バス停を探すも、さすがにみんなはヘロヘロです。
ようやく、翌朝の7時58分発の上田駅行きのバスを見つけ、「佐久平プラザ21」で宿泊も決まります。
「鳥蔵御前(とりぞうごぜん)」で水炊きを注文し、夕食を済ませます。

3日目

7時48分発のバスに乗って上田駅に向かうと、途中の岩村田を通りました。バスは岩村田の商店街を通りましたが、駅前にはバスが行きませんでした。道理で見つけられなかったわけです。
上田駅では観光案内所で聞き込みです。ここでも大きな二択に迫られます。
一つは、10時20分発のバスで西上田まで行って、ベイシアまで歩き、力石公民館、戸倉、屋代、松代、長野へ向かうルートで、長野からは今日中に白馬まで行けそうで、白馬からは、糸魚川へのバスがあるといいます。
もう一つは、鹿教湯温泉(かけゆおんせん)を通って松本から高山へと抜けるルートです。西に迂回するルートは高山までは今日中に行けて、そこからは富山へのバスもあります。
ただ、長野方面のバスが出発するまでの10分で決断しなければならないのはあまりにも時間が足りず、おまけに雪まで降り出しました。
一度は、4番線から発車する西上田方面の赤バスに乗り込みましたが、結局、松本経由を決断します。鹿教湯温泉方面は47分後に出発というので、上田城に立ち寄ります。
上田城では真田幸村のパフォーマンス軍団が現れ、「出陣じゃあ~」と、3人を元気づけます。
迂回する松本ルートをとった3人は果たして?
この3人を乗せたバスは、一路、1時間10分ほどで、鹿教湯温泉へ。鹿教湯温泉には12時40分に到着しました。
松本駅行きは15時22分までバスがないというので、「そば処辰巳屋」でランチ。くるみそばをいただきます。そして「つるや旅館」で日帰り混浴風呂。
田中さんの笑顔と言ったら。^±^;
すっかり、「いい旅夢気分」です。^±^ノ
15時22分のバスに乗る際、3人ははたと気が付きます。
「松本バスターミナル、14時発」。
一瞬、これに乗れたのに、と、後悔しましたが、よく見ると「土曜日日曜日のみ運転」。
平日だったので、結局、バスがこの日は出ていなかったようです。
松本バスターミナルに到着すると、高山行きのバスが17時05分発でありました。
さらに聞きこんでみると、
案内所「平湯温泉から富山駅前に行くバスがあります」。
というわけで、一同は平湯温泉へ。
バスの中では3人が爆睡でした。
上高地に向かう途中から道を分けて、いよいよ岐阜県へ。トンネルの中で、
一同「岐阜県だ、ぴょーん」。
トンネルを抜けると大雪でした。
やがて平湯温泉に到着し、バス停を確認すると、富山行きは翌日の9時40分が始発。
(7時発の神岡行きもあり)
宿泊は、「湯めぐりの宿平湯館」。ただし、夕食はできないというので(朝食付)、「らーめん酒場やどりぎ」で牛すじラーメン、台湾ラーメンなどをいただきます。
ここで、田中さん、真っ赤な顔で、
田中「出陣じゃー!!」

4日目

キートン山田さんの意地悪なナレーションで始まります。
キートン「レギュラー存続か? 降板か? 運命の最終日・・・」。
朝一番、危うく高山行きのバスに乗るところだったというハプニングから始まりますが、9時40分の富山行きのバスに無事に乗ります。
このバスは90キロの大移動で、だいぶ距離も稼げます。新穂高のロープウエイの乗り場を通ると、
羽田「いいなあ、小屋番するの・・・」
と、山小屋の番人にあこがれているのも垣間見ました。
タイムロスはあったものの、ここまではほぼ順調といってもいいでしょう。
バスに乗りながら、
一同「富山県だ、ぴょーん」。
そういえば、今回は5県全県、バスで通過してますね。これも珍しいですよね。
3時間5分で、富山駅へ。
羽田「膝がおかしくなっちゃった」
東「私も」
長距離バスだったせいか、すでに午後12時45分です。
案内所に飛び込むと、
案内所「滑川まではバスがありますが、黒部まではつながりません」。
そして、滑川には14時05分にバスが出発するといいます。一同は、その間、「とやま鮨」で昼食しようと、田中さんが撮影交渉。
田中「テーブル席・・・あるよ」
食後、さっそく滑川に行くバスに乗り込むと、黒部まで残り34キロ、ラストスパートです。
しかしここからが難儀で、細かくバスを乗り継いでいくしかありません。
東「早く滑川につきたい」
滑川までは55分ほど。滑川に到着するとコミュニティバスもあり、ここから魚津に一番近いバスを選びます。
すると、水族館が魚津にあるので、そのバスを選びますが、バスが15時33分に出発で、しかも最終バスでした。
水族館到着は、16時過ぎになり、そこから魚津駅行きのバスは、16時13分発。乗り換え時間はわずか7分でした。
ゴールまで11キロ。
東「本当にバス旅ですね」
魚津駅に到着して、さて、いよいよ、残りは黒部に行くバスだけ・・・。
と、バスはたくさん停車しているものの、
羽田「黒部駅のほうに向かうバスはありますか?」
と尋ねても、直接、黒部駅に行くバスがないといわれます。
ただ、持光寺(じこうじ)へ向かえば、黒部駅に向かうのには一番近い、というので、16時43分に出発する「道下ルート」のバスに乗って、「持光寺」に行きますが、バスは途中で終点となり、18分ほど待機し、引き続き持光寺へと向かいます。
ここで運転手に黒部駅に向かう方法を聞いてみると、「持光寺」から「田家(たいえ)」に歩いて向かえばそこから黒部駅行きのバスがある、と聞いて、早速、一同は持光寺で降りて田家へと向かいます。
ちなみに、ルールでは歩いてのゴールは失敗とみなされ、必ずバスで黒部駅に到着しなければいけないのです。
17時56分、一同は、「田家新(たいえしん)」バス停を見つけますが、16時58分が最終でした。
しかし、最後まであきらめず、また、病院などに行けば黒部駅へのバスがもっとあるかも、という一縷(いちる)の望みにかけます。
移動しながら、またバス停を見つけますが、時刻表は先ほどと一緒。
時刻は18時05分。焦りが先走り、思わず、
田中「ゲロ吐きそう、俺」
やがて「市民病院」に到着。もしここでもバスがなかったら、と思うと、
田中「そのまま入院するかもしれん」。
時刻は18時33分。さて、病院からバスが出ているのか・・・。
時刻表を見ると、19時28分。
あった~。^±^ノ

ゴール、成功。^±^ノ

東「えーん」。
見事、「病院作戦」は的中。その場で、黒部駅前行きのバスに乗って、成功。
市民病院から5分で、黒部駅へ。^±^;

まあ、駅にはすぐに到着しましたが、よかったですね。^±^

最後に、田中要次さん、東ちづるさんに、
田中「勝利の女神です」。
と、しきりに感謝。^±^ノ
 
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矢田@医療職兼業トレーダーさん

矢田@医療職兼業トレーダーさん

こんばんはです。^±^ノ

ただいま戻りました。どうもありがとうございます。^±^
そうそう、うちの群馬県安中にいる叔父も言ってました。サルとか、シカなんかも出るらしいんです。
さらに山に行くと本当に熊にも会うようですよ。昔は山にしかいない動物が里に出てきましたからね。
そうそう、自分も、名栗村でリアルのお猿さん家族に出会いましたよ。怖くて写真は撮りませんでしたが。
サルが里近くにいることは確かなようです。^±^;

夕ひばりさん

夕ひばりさん

こんばんはです。^±^ノ

ただいま戻りました。どうもありがとうございます。^±^
そうそう、だいぶ前のテレビだったのですが、コラムが長くなってしまうので保留してました。
ただ、ネタがなくなれば、神にもすがる思いでありまして、ようやく入れることになりました。
東てる美さんのテキパキは目立ちましたね。というより、Zはマドンナがテキパキしてますよね。
最近は羽田さんも頑張ってるなあと思いますが。^±^ノ・・・おぎのやの釜めし、おいしいよね~

No title

猿に出会いというのがスゴイですよね^^

No title

こんにちは~♪
コメント入れさせていただくの久しぶり (^^

この回見ました。
もうずい分前のことですね。
東ちづるさん、てきぱきされて素敵でした。

軽井沢は二年前に行ったので何だか懐かしくもあり・・・。
「おぎのや本店」の釜めし、食べたくなってしまいました (^^

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